こちらが13年ぶりに引っぱり出してきた、ネオヴィクトリアンなコーデ✨️
スカートはいつもの袴バッスルスカート。
帯ベルトを外すと、普通のバッスルスカートとしても使える◎
ブラウスはMIHO MATSUDA、ビスチェとジャケットはOzz On。
オーナメントホックとレースのシリーズ大好きで集めてたんだ
これと同じスカート
teapaw.org/crystaline/status/2072…
昔、友だちに『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』のあらすじを教えてたとき
「まあ、なんというか盆と正月が一緒に来たようなはなs…
ん!?
待って、本当にほぼほぼ盆(ハロウィン🎃)と正月(クリスマス🎅)じゃん!!」
ってなったの思い出した🤭
岐阜の「郡上踊り」には変装して踊る日があるし、秋田の西馬音内盆踊りには、顔を隠して踊る「亡者踊り」なるものがあるんだなあ。
盆踊りで顔を隠すのは死者と生者の境目を曖昧にしてるんだとか。
そう考えると、縁日の屋台で売ってるお面まで気になってくる。
あれにも何か繋がりがあるのかな。
ハロウィンだし、13年ぶりぐらいにネオヴィクトリアンな服を出してきたけど、コーデ慣れしてるからかやっぱりしっくりくる😐
「古い服飾の要素を現代の服として再構成する」って意味では、私の中ではネオヴィクトリアンと今やってる現代和装って結構近いのかも?
写真はあとでちゃんと撮ろうっと📷
大島紬、柄を見るだけでも面白いよ◎
よく見ると柄がドット絵みたいで、「マルキ」っていう糸の数を表す単位が上がると、解像度が上がったみたいに柄が細かくなっていくんだ。
もちろん厳密には「マルキ=解像度」じゃないんだけど。
本当に色んな柄があって大島ばっかり集める人がいるのも分かる😌
















