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子どもが不登校になったとき、
親まで仕事を辞めなくていい社会にしたい。
不登校の子を持つ親の95.4%が「仕事と子育ての両立が大変だった」と回答しています。
でも、使える可能性のある制度があっても、
会社も親も、その使い方を知らない。
そこで今回、
「不登校のための介護休業活用ツール」をつくりました。
親が子どものそばにいるために、
仕事を諦めるしかない。
そんな二択を、少しでも減らしたいと思っています。
@kizuki_juku @shikouishii
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読了。
おもしろポイントだらけだった。
現在、出生率が西高東低なのが(九州が高くて東北は低い)、九州が男尊女卑的風潮が強いからと一般的に語られてるけど、戦前は逆だったため明確に否定できる、など。
『新しい日本地理』重永瞬著
衝撃。
まだまだ遊んでる子たちいるのに。ユーザーもまだ結構いそうな印象。
ゲーム『Pokémon UNITE』サービス終了を発表 約5年の歴史に幕
kai-you.net/article/96971
『ポケモンユナイト』を巡っては10月、海外コミュニティを中心にサービス終了を予想する情報が拡散──日本のSNSでも「ユナイトサ終」などの言葉が話題となっていました。
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
【60】親の「のろい」をとくラジオ
-子育てのべき思考を手放す時間-
第60回は「ママが一番じゃないと」というのろいについて話していきます🍀
👇ご視聴はこちらから
🟩Spotify
open.spotify.com/show/68mkWE…
🟥YouTube
youtu.be/In8QeQvOji0
▼パーソナリティ紹介
Branch代表 / 中里 祐次( @wato )
不登校や発達障害のお子さんを抱えるご家庭と1000家族以上向き合ってきた専門家。
「親のべき思考」をほどき、親子に安心できる居場所を届けています。
雑談の人 / 桜林 直子( @sac_ring )
「雑談の人」という看板を掲げ、雑談サービス「サクちゃん聞いて」を主催。
コラムニストのジェーン・スーさんとのポッドキャスト番組『となりの雑談』も好評配信中。
#親のろ #不登校 #発達障害 #子育ての悩み
学校のほかにも居場所があると距離を取れる|中里祐次 @wato note.com/wato/n/n778261f48d5…
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
子どもから相談を受ける時は、「聞き切らない勇気」を持って、その子が話せる分だけの話を聞くことを意識しています。
相談の主体は子どもだからこそ、「話を聞き切ろうと焦って根掘り葉掘り聞くこと」よりも、「また相談に来てもらえること」の方が大切だと思うんですよね。
作りかけのゲームをお子さんに見てもらう|中里祐次 @wato note.com/wato/n/naf2075f2afc…
すごくよく分かる
Claude CodeやCodex前提の仕事スタイルと、「完璧主義」と相性が悪すぎるのとてもよく分かる。
この方の文脈とは異なるが、いくらでもこだわれてしまうし、いくらでも仕事量増やせてしまうので、自分で自分を上手くセーブしないと容易にバーンアウトしそうになる。
若手の頃はお世話になった社長に、「辛い時にあともう1歩が出せるかが大事」「常に120%を出せ」という薫陶を受けて、それをモットーに受けてきたんだけど、それらは生身の人間の限界が結構手前にあるから成り立つスタイルだったんだなと気づいた。
「辛くてもあともう1指示」というのはいくらでもできてしまうし、AIエージェントの出力は一定の不確実性が自分の報酬系を刺激して、ちょっとしたギャンブル感を伴う依存性を持っているのも感じるので、本当に自分で自分にストップをかけないと再現なくAIにコンテキストを渡し続けるリビングデッドのような存在になってしまう。
最近、自分は「70%の力で仕事しよう」というスタンスで仕事をしているんだけど、別に手抜きをしている訳ではなく、「100%」の感覚で「できることはやっちゃう」というスタンスだと延々にAIエージェントを回し続けて疲弊しちゃうから、あえて70%というキャップを自分にかけてる。それでもAI登場以前の2~3倍は仕事できちゃうし。
大学時代の友人で、ギフテッドの子どもを支援する活動をしている大石さんと対談しました。
エリートになりたいと思ったことはないけど、自分が好きなことをしていても変に見られない環境は必要だったな、と思います。
【「京大に入ってやっと息ができた」…47歳でIQ145のギフテッドとわかったphaさんが高校までを「暗黒時代」と振り返る理由】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
20代から始まる、魔の人的資本衰退サイクルがある気がする
・会社に志を託す→この会社なら、「なぜ我が社で働きたいのか」「あなたはどうしたいのか」の理由を実現できる👨企業はそう面接するので☺️
その結果
↓
まずは成果を出してから権限を得る行動が始まる。
資源配分は、上司と社内が持っているので☹️
その結果
↓
適応が目的化。🐓
資源配分を得るためだったのが、既存業務と評価の獲得のための調整に変わる
その結果
↓
実現可能性を疑う☠️
上に行けば変えられるのか?
もっと上にいかなければ変わらないのでは?
責任と報酬が見合ってなくね?
その結果
↓
退出にも負担があることを知ってしまう🌚
ここで実現できないとして、他の組織で同じ権限を持てるのか?
家計は給与に依存してる。
他の組織に横滑りというわけにはいかない。(これは想像)
その結果
↓
期待を下げて生活を守る🎅
「変えようとしなければ、傷つかないで済む☺️」
「志を縮小して生活と心身を維持して多少の自尊心と承認欲求を満たせばそれでいいや☺️」
その結果
↓
今の能力ある責任世代がブルシットジョブに明け暮れてしまう。そしてその流れを今の若年世代に引き継いでサイクル完成。
若者にもっと良きに計らえでやってもらわなきゃダメかもしれない
1,000家庭と向き合ってきて、ほぼ間違いなく言えるのは、低学年のお子さんは、貼り紙や注意書きをまず読んでいないということです。
長い文章で「ちゃんと伝えた」と思っても、実際には目に入っていないことが多いんです。
伝えたいことがあるなら、文字より、絵や写真、短い動画のほうが早く伝わります。
家のルールを紙に貼るときも、同じことが言えます。
伝わらないのは、お子さんの理解力の問題ではなく、伝え方が合っていないだけなんです。
「感情で怒るのは、よくない」。
学べば学ぶほど、子どもに強く怒れなくなる。親の「のろい」をとくラジオで、このテーマを話しました。
子どもを変えるより、環境や接し方を変える。僕もずっと大事にしてきた考え方です。でもその視点は、深く身につくほど、自分の感情にふたをする理由にもなっていきます。
番組で話したのは、「どっちが正しいか」の問いをいったん降ろすこと。そして、権威のある立場ほど弱音が出しにくくなる、ということでした。
感情は消さなくていい。ただ、置き場所は選べる。子どもにぶつける前に、パートナーや同僚に「今日、こういうことがあってさ」と話してみてください。
記事はこちら。
note.com/oyanoro/n/n6f08d251…
経団連が「不登校児を育てる社員への支援」を、正式に企業の労務管理テーマとして取り上げてますね。
keidanren.or.jp/journal/time…





















