Pinned Tweet
『いい人』を卒業して、『気高い人』になりなさい。土足で踏み込んでくる身内や側近には、笑顔で『ここから先は有料(あるいは立入禁止)』だと、見えない鉄柵を立てるのよ。貴方の優しさは、それを正当に評価し、同等の敬意を返せる『選ばれし者』にだけ贈る『限定品』にしなさいな。
今夜も、すべての邪悪なノイズをエレガントに置き去りにした「完全なる光の聖域」の中で……。
あなたのご自身の、どこまでも誇り高く、誰にも傷つけられない美しき主権をしっかりと抱きしめ、最高にクリアで、素晴らしい眠りにつかれませ。
それでは、ごきげんよう💋
自分の判断が通る。
多少の失礼も許される。
周囲が注意してこない。
その理由が自分の能力ではなく、背後にいる権力者の存在だったとしても、本人には見えにくい。
いつしか遠慮は消え、特権意識だけが育っていく。
共演者は意図していなくても、
優越感は非言語で漏れる。
・声のトーン
・主への馴れ馴れしさ
・ファンへの態度
・裏話の匂わせ
・距離の近さ
これらが全部、
周囲には“マウント”として映る。
心理学では
「優越のリーク(漏れ)」 と呼ばれる現象よ。
【やりすぎの圧】
頼まれてなくても首を突っ込む。
聞かれてなくても口を挟む。
関係なくても全部参加する。
「関わる=貢献」ではない。
何にでも入り込む人がいると、
周りは自分の出番を失っていく。
存在感は、
出し続ければいいものではない。
「断れなかったから」「ノリが良さそうだから」と適性のない人間を重要な役に据える人。それは優しさなどではなく、現場の治安と真面目な参加者の安心を捨て去る無責任なシステム障害ですのよ。役割を与える責任を軽視してはダメですわ。
あなたのその貴重な才能も、美しい情熱も、他人の顔色を伺い、腐った村社会の尻拭いをするために使われるものではございません。あなたが自らの足で立ち、光り輝く「新しい美しい聖域」を築くためにこそ使われるべきものですのよ。
過去の肩書きにしがみつき、現在の努力を怠り続けた人間が辿り着く末路。それは、今を懸命に生きる誠実な人々が全員去り、お互いのカビの生えた肩書きを見せ合い、虚しく持ち上げ合う博物館の廃墟に取り残されることです。勝手に一人で思い出に浸っていらっしゃいな。
今夜も、どんなにあざとい言論封殺も、どんなに偽善的な「悪口」のレッテル貼りも1ミリも届かない「鉄壁の光の結界」のなかで……。
あなたのご自身の、誰の検閲にも屈せず、自分の知性と真実を誇り高く貫き通す気高き主権を抱きしめ、最高にクリアで、素晴らしい眠りにつかれませ。
周囲が敬称をつけて呼んでいる中、あえて自分だけ親しげな呼び方をする。
もちろん、呼び方は本人同士の関係性によるもの。
でも、それをわざわざ周囲に見せつけるなら話は別。
「私はあなたたちとは距離が違う」
そんな優越感を、たった一つの呼び方に込めているように見えることがある。
横入りが不快なのは、
“あなたの話は重要じゃない”と宣告されるからなのよ。
話している途中で割り込まれると、
その瞬間にこう言われているのと同じ。
「あなたの言葉より、私の言葉の方が価値がある」
これほど静かで残酷な否定はないわ。
横入りは、相手の尊厳を削る行為なの。
ごはんですよ・マダム・レイコ retweeted
トラブルが絡む局面において、SNS上で近づいてくる「過剰に熱心な協力者」や「裏事情に詳しいアドバイザー」には注意が必要です。
・スパイ・ダブルハック(二重取り)のリスク
聞き出した情報を対立相手側に流したり、逆に相手側の情報をこちらに渡して双方を煽り立てたりする人物は存在します。
ごはんですよ・マダム・レイコ retweeted
⑥ コラボ相手には“振る舞いガイド”を渡すべし
鈍感な人や自己主張の強い人ほど、演出指針を共有することが必須。
誰の配信か・誰が主軸か・どんな空気を守るか。
「察して」は事故のもと。

