すごく楽しいアイデア思いついたー💡と気分爆上がり、材料準備するのももどかしいほど無我夢中で作り出すけど、思ったより上手くいかなくて、凹む。
3歩進んで、良ければ1歩、酷いと5歩下がるような毎日だ。それでも0.5歩くらいは進んだかな。
創作っていつもこんな感じ
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中島らもが言ってたけど、この世には「その日の天使」が必ず居る。どんなに絶望していても、その日現れた天使が救ってくれる。それは焼き芋を売るおっさんだったり、飴玉をくれるおばちゃんだったり、「またお越し下さいませ」と深々頭を下げてくれる老婆のコンビニ店員だったりする。
映画やドラマの倍速視聴なんて冒涜だ、絶対馴染めないと思ってた。でも歌舞伎を観ていて、冗長な展開に眠くなり、「この内容なら30分に編集した方が見やすい…」と思ってしまい、あ、こういうことかも?と気づいた。
歌舞伎がまだ古典じゃなかった時代にそんなこと言ったら、それこそ冒涜だろう。でも情報が溢れるほど、人が心地よく感じるテンポも速くなっていくのは、ある意味仕方ないのかもなぁ。
張子でお面👺作り、完成✨ハロウィンに間に合った❣️
#fnaf #fnaffanrt
張子でお面👺作り続き。下地が整ったので、色塗り作業に入る。やっとフレディらしくなってきた。
#fnaffnart
Rokudenashiko /Megumi Igarashi retweeted
社会に合わせて自分を変えてサバイブするだけでは後輩に何も残せないんだ。
私は合わせない。社会を変える。
本棚に合わせて本を変えるんじゃない。本棚を変えるんだ。
西武百貨店閉店の話を、マクドナルドの創業者の話「20年、30年続く長い経営の鍵は子どもが来たい場所にすること(要約)」に喩えてる人がいて興味深かった。
たしかに近所でも、某老舗デパートより、子ども向けに力を入れてる駅ビル商業施設の方が断然活気がある。子どもの屋内遊び場があって、本屋は落ち着きや教養のある趣よりも漫画やグッズに力を入れてて子どもが必ず行きたがる。
特に予定がない週末でもそこに行って食事するだけでちょっとしたイベントになる。そこへ家族で来ていた子ども達が成長したら、自分の子どもを連れていく、というサイクルがすぐ浮かぶ。
何も考えずに行ってたけど、そのビルでなぜか入れ替わっていく店舗の理由についても、そういう未来まで考えて決めているのなら納得できる。
わたしは趣ある老舗デパートも好きだし、もしなくなったらすごく寂しいけど、子どもがつまんなそうだから結局足が遠のいてしまう。もう少し子ども向けに力入れてくれてたらな…
ディズニーランドを子どものように楽しむ大人へ苦言を呈する記事が流れてた。「若者は働いて一人前になり、家族を持ち、日曜は教会へ行け」って言ってた1960年代のアメリカの年寄りみたいな事を2026年になっても言ってて説教臭っ、と思ったけど、それで溜飲下がる年寄り向けに書いてるのかもね
ちいかわに映画でハマった中高年の知識人達の呟きを見ていてふと思った。ただのアニメだと思ってた所に、案外深い世界観があって驚いたんだろう。サブカルおばさんのわたしもそうだ。人気者や流行りを、深く知りもせずに貶したり嘲笑うのが何故かイケてる、という当時のサブカルの価値観に、なぜかずっと洗脳されて来たからだ。この年になって、
この年になって、大衆に受ける物の偉大さが今頃やっとわかってきた。
たとえばディズニーランドも。ウォルト・ディズニーの生涯を改めてドキュメンタリーや本で読んでみて、1950年代当時はこんなに異端で斬新な人だったのか、と驚いた。
その挑戦や苦労も知らず、若いだけの何も成してない厨二が「ディズニーはダサい」とケチつけてただけだった。当時、圧倒的多数からバカにされたり、そんなの受けないよと言われても、それでも何かを成し遂げた人が作ったものを、先入観だけで遠ざけてた。
長いこと損してたなーと思う。













