AM09:21 retweeted
え、じゃあこのポストをタップするだけで爆音が流れるってことですか(検証)
音割れポッターBB [sm32958551].mp4
files.nyanshiba.workers.dev/…
xitter.cf/hx6wj/status/209391846…
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AM09:21 retweeted
Replying to @AM09_21
知らないアカウントの"ポストも"タップしちゃダメですよ。少なくともiPhoneでは
⚠️スピーカー音量は最小にして下さい
Replying to @shibanyan_1
え、じゃあこのポストをタップするだけで爆音が流れるってことですか(検証)
音割れポッターBB [sm32958551].mp4
files.nyanshiba.workers.dev/…
xitter.cf/hx6wj/status/209391846…
gotta give it to openai and their sane daybreak program
heif heist by harsh
kvmescape by paulos
php2shell by lcfr
gitlab rces by joaxcar
chrome full chain by moyix
wordpress rce by hashkitten
all largely thanks to openai daybreak giving researchers access to gpt 5.6 sol. anthropic took the opposite approach, gatekeeping access, there is a lesson to be learned here
AM09:21 retweeted
What do you mean an Indian company fucked 50+% of the internet because their certificate key was “4”????
codex routerにLiteLLMが入ってた
PHPだけではなく、本当にliteLLMを使っていないかも含めて、強く確認したほうがいいと思っています。
AIにliteLLMを使用しているか確認するのはほぼ無料。被害に合ったら、大損害なので・・・・
(自分は入ってたけど平気でした。対策対応済み。)
blog.flatt.tech/entry/litell…
litellm==1.107.0 を pip install した場合、マルウェア感染の可能性があります。安全なバージョンは 1.106.2 です。
本検体は infostealer で、SSH 秘密鍵・クラウド認証情報(AWS/GCP/Azure)・ブラウザ保存パスワード・AI 開発ツールの設定・環境変数・Kubernetes サービスアカウントトークン・LiteLLM データベース認証情報など 16 カテゴリのシークレットを窃取し、AES-256-CBC + RSA-OAEP で暗号化のうえ http://www[.]litellm[.]dev/healthcheck へ HTTP POST で送出します。加えて、GitHub 上のドメイン設定ファイルから C2 ドメインを動的に取得し、リモートコードを実行するバックドアをデーモンプロセスとして常駐させます。
影響を受けた可能性がある場合は、SSH 秘密鍵・AWS/GCP/Azure クレデンシャル・Kubernetes config・Docker config・npm/PyPI トークン・GitHub CLI トークン・ブラウザ保存パスワード・AI ツール(Claude/Cursor/Copilot/Gemini/Codex)の認証情報・GPG 秘密鍵・TLS 秘密鍵を即座にローテーションしてください。
自分がブラウザーのセキュリティ報告を受け付ける責任者だったとして
「とあるCAの秘密鍵は4です。残りの7つも256以下の値です。opensslによる検証コマンドはこうです」
みたいなふざけた報告が来て1.5時間で連絡を返せるかねぇ。
秘密鍵が4だった問題、発端はちょっと遊びで公開鍵リストに対してたまたま秘密鍵を極めて小さいテスト用と仮定して簡単なテストを回したら発見してしまったらしい。
発見から1時間半後に各ブラウザーベンダーに通報。通報から2時間後にChrome責任者が反応。
bugzilla.mozilla.org/show_bu…
マジFuck.って感じ
とりあえずワイの学校のオンラインシステムもヤバそうだったからさっき話して、今メンテしてるらしい()
これから毎日これかぁ……(泣)
October has been an absolute nightmare for software
> Railway - customer secrets exposure
> LiteLLM - malicious PyPI + Docker releases
> Zeabur - infrastructure breached
> OpenCode - AI API keys exposed
> OVHcloud CLI - official binaries backdoored
> Rank Math PRO - malware in official plugin
> TeamUpdraft - customer data compromised
> ConnectWise - cloud backup identities compromised
> Tensorlake - npm package infected
> SubQuery - backdoored npm package
> GhostAction - GitHub repos with malicious workflows
> PHP - critical RCE vulnerabilities
> Node.js - security vulnerabilities patched
> eMudhra - certificate authority keys compromised
> Tailscale - eMudhra incident
At this point, the biggest security risk might not be the code we write, but the code we trust...
まだまだ、おかわりあるよ
foxio.io/blog/header-accordi…
ホンマにこれ
前までこんな芸当をするには非現実的なクラッカーの数が必要だったんだけど、今は無検閲/脱獄AI Agentとかいうデカすぎる物量を持ったことで何が起こってもおかしくない状況になった
まぁ開くだけで死ぬ、みたいなことはもし発覚したらXで拡散されまくってるだろうし、
「最強のセキュリティ対策はツイ廃になること」
が現実味を帯びてきたなぁと
AM09:21 retweeted
おい〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!動いてるPHPバージョンバックポート無いんですけど!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
eMudhra の中間 CA 証明書8枚で、秘密鍵を復元できる問題。偽の TLS 証明書によるなりすましにつながるので、cloudflared や WARP を使っている人は早めに更新を。
blog.cloudflare.com/emudhra-…
AM09:21 retweeted
昨日、Twitter見たんです。Twitter。
そしたらなんか普段は脆弱性の話なんかしない連中まで、PHPの脆弱性で大騒ぎしてるんです。
で、よく見たらなんかphp2shellとか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、php2shellが話題になったくらいで普段見向きもしない脆弱性対応に群がってんじゃねーよ、ボケが。
Criticalだよ、Critical。
お前らが昨日まで見過ごしてた脆弱性もCriticalだろうが。
なんか普段セキュリティに興味ない人とかもいるし。全社総出で脆弱性対応か。おめでてーな。
よーしパパ緊急セキュリティ対応しちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、CVSS 10.0のチケットやるからその席空けろと。
脆弱性対応ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
本番環境のバージョン一覧を挟んで、開発担当とインフラ担当がいつ喧嘩を始めてもおかしくない、パッチを当てるかサービスを止めるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。
にわか有識者は、すっこんでろ。
で、やっと影響範囲の確認が始まったかと思ったら、隣の奴が、とりあえずWAFで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、WAFで防げるかも確認せずにとりあえずWAFなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、とりあえずWAFで、だ。
お前は本当に自社が影響を受けるのか把握してるのかと問いたい。問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。
お前、WAFって言いたいだけちゃうんかと。
脆弱性対応通の俺から言わせてもらえば今、通の間での最新流行はやっぱり、影響範囲の棚卸し、これだね。
影響範囲の棚卸し、悪用可能性の確認、パッチ適用。これが通の頼み方。
棚卸しってのは使ってるソフトウェアを把握できる。そん代わり放置してる脆弱性も見つかる。これ。
で、それに悪用可能性と事業影響を踏まえた優先順位付け。これ最強。
しかしこれを頼むと今まで見過ごしてた脆弱性が大量に見つかって対応に追われるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、未対応のDependabot Alertsでも眺めてなさいってこった。





















