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9/13まで寺田倉庫WHAT MUSEUM @what_terradaで開催される「波板と珊瑚礁」に《東京箱庭計画》を出展しています。これまでスタジオで探究してきた箱庭療法と生成AIの方法論をベースに、海の森公園を敷地としてビジョナリーな都市像の構想を実験するプロジェクトです。
what.warehouseofart.org/exhi…
今年もプリンストン大との合同スタジオのポスターセッションを実施。昨年は東大を離れていたので2年ぶり。
プリンストンはスカウト用のポッドの設計からスタジオが始まり、対して東大は3Dスキャンと生成AIを通したフォリーの設計からスタート。
Comfy MCP、今ひとつ使い所が掴めていなかったけど、複数モデルの比較とプロンプト自己改善を回し続けるのに使うと結構効果がある。さらに入力と出力画像の比較も続きでOpus側でやってもらえるようにできる。
ふと思い立ってOpus5.5 + RhinoMCPに一級製図をゼロから解いてもらった。
パッと見でも計画上・製図上破綻している箇所がかなりあって合格はできないだろうけれど、一発出しでここまで出来るのか。
ヒラノ トシキ HIRANO Toshiki retweeted
10/2に芸術家との集会で語られXでも投稿され、話題になっている、人間の芸術とAI生成画像の「存在論的差異」を強調した教皇の投稿。ここで言う存在論的差異とは、第一に人間という「神の似姿」と人間の創造物AIとの差異であり、第二に創造者と被造物(作られたもの)との存在論的差異だと思われます。
今日から日本女子大スタジオ開始。
近くの東大敷地内のレストランに久々に行ったら、メニューがAIスロップで愕然とした。SNSの都市伝説だと思っていたのに、実在するとは…
業態変更しているような様子も相まって、とても不安である
同じ美術館でこの前に回顧展が開催されたダミアンハーストの露悪的なまでの記号化の操作とは真逆。
xitter.cf/artitec/status/2065615…
ソウル国立現代美術館ソ・ドホ展、素晴らしかった。学生時代に美術手帖で存在を知り、以来気になりつつもまとまった形での展示を見るのは今回が初めて。
ともすれば他愛のないありふれたモノ、記号化されてしまうモノに慈しみをもって向き合うような姿勢が感動的。OOO的な世界観でもある。
ズントー設計のLACMA新館、約15年かけてようやく今年オープンしたのだが、紆余曲折による苦渋の妥協の跡がそこかしこに滲み出ていて、とても微妙な気持ちになる。
天井までRCなので音の反響が酷く、展示計画も無秩序で、美術館としての機能も満足に満たしていない。外構計画もおざなり。
帰国直前に、サンタモニカにあるチャールズ・ムーアのバーンズ邸を訪問。オースティンと同様、ムーア財団が管理。
全体のボリュームは比較的シンプルなのだが、内部空間はかなり複雑。面ごとの微妙な色の塗分けもあって、マッス感もありながら軽やか、立体的でもあり平面的でもある。素晴らしい。
🤖 Made with AI
ヒラノ トシキ HIRANO Toshiki retweeted
\展覧会閉幕後も東京箱庭計画🍍/
#波板と珊瑚礁 展出展作品「東京箱庭計画」(平野 利樹@ARTITEC)で来場者の皆さまがつくった箱庭から生成された都市のデータは、閉幕後もご覧いただけます👀
こちらのサイトをチェック👇
thd.design/hakoniwa-tokyo/
さて今からSCI-Arcでのシンポジウム。
YouTubeライブ配信されるみたい。
youtube.com/live/APoYPnXwQpI…
来週SCI-Arcで開催されるPlaying Modelsという建築・AIシンポジウムに登壇することに。単なる技術論には収まらない議論が展開されそうで楽しみ。
playingmodels.com/







































