CT72, 七津 retweeted
ディエヴトゥリーバと神道を比較考察したラトビア人宗教学者の博論「ラトビア神道と日本神道」は、こちらから、ダウンロードできます。
全文ラトビア語ですが、DeepL翻訳やChatGPTにぶち込んだりすれば、読めます。
バベルの塔以前(?)のような便利な時代になりましたよね
dom.lndb.lv/data/obj/file/33…
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ヨーロッパにも「神道」がある。
バルト三国のラトビアには、「ラトビア神道」と呼ばれる土着宗教「ディエヴトゥリーバ」が存在する。
森や樹木、太陽などの自然を神聖視し、祖先を敬い、季節の移ろいを祝祭を行う。その世界観、また自然と調和した木製の祭礼場の様式も日本の神道と驚くほどよく似ている。
キリスト教化によって衰退した古来の信仰を、1920年代に民謡や伝承から「再構築」した宗教で、近代ラトビアのナショナリズムの高揚とも関係があり、いわゆるネオペイガニズムの一種ともいえる。ラトビアでは、ソ連崩壊後、少なくない規模で信者が増え、独自の神殿では結婚式や祭祀が行われている。
ユーラシアの反対側で、日本とまったく別の歴史を歩んだ人々が、日本人と同じように、森林と石清水と祖先の中に神聖なものを見いだしていたのだ。
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これほど古代キリスト教の神秘体験の実相に迫った名著が日本に存在することに驚いています。
ギリシア教父たちの神化論から、
砂漠の隠修士たちの観想技法、
グノーシスと接点が深いクレメンスやエヴァグリオスまで、
謎に包まれた東方キリスト教神秘思想の全容を第一人者が詳説した大著です。
久松英二先生の著作としては、アトス静寂主義の思想的系譜をテーマにした『祈りの心身技法』も傑出した名著で、呼吸レベルまで隠修士たちが実践していた祈り方を詳しく解説している点に感銘を受けました。
キリスト教神秘思想の「理論面」だけでなく、日常生活にも応用できる「実践面」に関心がある方には、久松先生の著作は本当におすすめです。
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Bir biyolog, ormandaki bir mantarın biyolojik aktivitesini synthesizer’a bağladı. Mantardan gelen sinyaller, enstrümandan müzik olarak duyuldu.
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パキスタンを走る「謎の日本語トラック」の世界は奥深い。「なぜこれを選んだ?」と言いたくなるようなチョイスばかり。僕のお気に入りは「ゆうちょ銀行 ありがとう 気にしない」。なんだか自由律俳句のようでもあり、味わい深い。
なんじゃその無茶苦茶な運動は…と思ったら、気◯変◯否定論絡みかー… chatgpt.com/s/t_6aefea18ce60…
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パキスタンに溢れる謎の日本語トラック。もともとは「優秀な日本の中古車アピール」から始まった習慣だが、それがいつしかロゴだけがコピーされ、ミーム的に広まり、文字を反転させたり改変を加えられたりした結果、独自の進化を遂げた。中でも「麺屋はやぶさ」は異常な人気だ。
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福建土楼の中でも最古かつ最大だと言われる「裕昌楼」へ。
5階建ての巨大な土楼は、まさに圧巻の一言!中央に鎮座する祠もいい味を出している。
住民はほとんどおらず寂しいけど、朝イチで来たおかげで観光客が自分しかいないのが最高だった。





































