Founder at https://xitter.cf/t.co/SwpasbRrBR

六本木
Joined April 2007
ANRIの公式アカウントの更新に、最近力を入れています。 @ANRI_VC 世界がどう変化するのか?を見る上で、まだ有名でないスタートアップが何をやっているのかをチェックするのはとても有意義です。 例えばSpaceXが創業されたのはもう25年近く前なわけですが、最初に投資されたのも2002年です。投資家はその時からSpaceXが何をしているかを見てきました。 そんな情報を、多くの人に見てもらえるように、どういう会社に投資をしたのか、なぜ投資をしたのかがわかるように発信をしています。 ネット記事にも、ビジネス雑誌にも載る前の、本当に最先端の挑戦を見たい人はぜひともフォローしてください!
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佐俣アンリ retweeted
懐かしい、以前に出させていただいたANRI podcast!ミスチはチームとして頑張っていきつつ、最近はスタイルをまた大きく変えてソロプレナー的な仕込みをやってますので、現実世界への復帰をもうしばしお待ちください、、、
もはやミスチのあやたんなのかな?
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もはやミスチのあやたんなのかな?
【MERY創業者・中川綾太郎さんが持つ、"撤退力"の正体は?】 中川綾太郎さんは、女性向けファッションメディア「MERY」を創業した人です。 いまは、アパレルやライフスタイルのブランドを手がける会社「newn」の代表を務めるほか、音声AIの領域でも事業を進めています。 アクセサリーからお菓子、Webサービスまで手広く手がけ、MERYはDeNA、音声配信のstand.fmは吉本興業と、大手事業会社にグループインするほど大きく成長する事業を複数立ち上げてきました。 ANRI代表の佐俣アンリいわく「一個一個だけ見ると、何の人かわからなくなる」ほどです。 これだけ多くの事業を育てられる背景に、何があるのか。 佐俣は、客観的には打率が高く見えるが、実際は「決めて振って、ダメなら辞める」を淡々と繰り返した結果であり、事業への思い入れと、うまくいくかどうかの筋を切り分けて判断する「撤退力」の高さが中川さんの核心だと見ています。 そんな中川さんが、事業をどうやって選び、育て、ときには手放すのか。その考え方を掘り下げた対談のPodcastが公開されました。 ・個人では80社近くエンジェル投資をしてきたものの、本業は「専業投資家ではなく事業家」であることにこだわっている ・事業を作るのがとにかく楽しくて一つに絞れない一方、大きな事業もやりたいという葛藤から、複数事業を運営する母体としてnewnを立ち上げた ・MERYもstand.fmもアパレル・食品ブランドも、根っこには「個人やクリエイターの才能が解放される仕組み」を作りたいという思想がある ・MERYは、スマホの普及で女性向けファッション情報が求められ始めた時代に、その空白を埋めることから生まれた ・「Mr. CHEESECAKE」は、シェフ田村さんの味に中川さんが一消費者として感動したことがきっかけで、お店だけでなくネットでも届けられるように一緒に取り組むようになった 中川さんの事業への向き合い方を知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください! ▼ 本編はこちら open.spotify.com/episode/2W0…
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ANRIのインキュベーションオフィスCIRCLEで大学生のインターン募集してます!
【学生インターンが1年働いて、「後悔しない」と言い切れる理由とは】 六本木ヒルズのスタートアップ集積地「CIRCLE by ANRI」で、コミュニティ運営を一緒に担う学生インターンを1名募集します。 現在働いているインターンの小塩さんは、1年を振り返ってこう話しています。 「きっと後悔はしないと思います」 その理由は、自分の未熟さを何度も痛感できる環境だったからだそうです。 「自分より何歩も先を行っている方々が、自分より早くオフィスに来ている」 「同じ学生なのに、起業して実際に成果を上げている人がいる」 そんな人たちに囲まれて、「このままでは絶対にダメだ」と思ったそうです。 そこから少しずつ、できることが増え、今では投資先の企業でもお手伝いを任せられるほどに活躍しています。 【「CIRCLE by ANRI」とは?】 ANRIの投資先約20社・約100名が常時入居するインキュベーションオフィスです。 約1,200平米のワンフロアで、ANRIのベンチャーキャピタリストも一緒に働いています。 中央の大きなカフェスペースでは、入居者同士の交流が自然に生まれます。 【どんな仕事をするのか】 ・オフィスの運営 ・イベントや勉強会の企画、準備、運営 ・新しく入居する会社の受け入れ対応 ・入居者との交流、困りごとの聞き取り・解決 ・コミュニティや投資先を盛り上げる施策のサポート 企画や運営は主体的に担っていただきます。新しい提案も大歓迎です。 【募集要項】 ・募集人数は1名 ・時給は1,300円(交通費は別途支給) ・週2.5〜3日、基本的に六本木のオフィスに出社 ・応募締切は2026年11月30日(月)23:59まで VCやスタートアップでの経験は求めていません。 サークルや学園祭の実行委員などで、運営や企画を引っ張った経験のある方を歓迎します。 小塩さんが1年間働いて感じたことは、こちらのnoteに詳しく書いています。 note.com/anri_vc/n/na6738ad6… みなさまのご応募をお待ちしています! ※素敵な方と出会えた場合は、締切より早く募集を終了することがありますので、応募はお早めに。
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ありがとうございます!😹
#ハートに火をつけろ のYouTubeチャンネル登録しました!
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みなさんへの切実なお願いです チャンネル登録してください! youtu.be/BivVGzoPfO0?si=ow4u…
【AIに聞けば答えが出る時代に、投資家は何を見て判断するのか?】 ANRI Podcast「ハートに火をつけろ」に、アル株式会社代表のけんすうさんが出演しました。 けんすうさんとの対談の中で、ANRI代表の佐俣アンリが、ベンチャーキャピタルとしての投資の考え方を話しています。 AIに聞けば、それらしい正解がすぐに返ってくる時代になりました。そんな中、人が投資を判断することには、どんな意味が残るのでしょうか。 まず佐俣の投資哲学としては、 ・事業そのものを詳細に理解するより、まだ言葉になっていない世界で何が起きているかを感じる ・中身を全部理解できなくても、起業家の覚悟が伝われば「わかった」と考える ・才能がある人が、そこに集中して活躍できていないのが違和感がある というのがあります。その上で、当然、投資家としての合理性や説明責任果たしつつも、それだけではない投資の判断や、場合によっては、起業家の旗を下ろす(会社を清算する)などの対応をすることもあります。 そのあたりについて ・コロナ直後のNOT A HOTELへの投資は、AIに聞いていたら決められなかったかもしれない ・AI時代に価値が出るのは「短期では非合理、長期では合理的」な判断 ・熱が冷めた起業家には、あえて「旗を下ろす」という選択肢も示す のような話もしています。 AI時代の投資判断や、起業家との向き合い方を知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください! open.spotify.com/episode/6Zt…
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STARTLINE、客観的に見て何かに挑戦したい大学生はみんな応募した方が良いです、活動支援金100万円ありますよ! MAKERS生にもおすすめ!
【造船のことを何も知らなかった2人は、起業プログラム「STARTLINE」の1年でどう変わったのか】 ANRIは、大学生・大学院生が在学中に起業に挑戦できるプログラム「STARTLINE」を運営しています。 現在、3期生を募集中で、締切は10月31日です。締切まで、あと9日です。 1期生の福重佑亮さんと大石澪弥さんに、STARTLINEでの1年を振り返ってもらいました。 2人は、造船・海事産業向けのAIをつくるNoahlogyの共同創業者です。 ・2人が出会ったのは、起業前の学生向けプログラムでスタンフォードに派遣されたときで、行きの飛行機で隣の席になって意気投合した。 ・創業後は3か月で数百人にインタビューし、造船所を見学した帰り道に「造船に絞ろう」と決めた ・STARTLINEの1年でいちばん刺激になったのは、同じ時期に挑戦する同期の存在だった。上の世代とは課題が違うので、同世代の起業家の頑張りが参考になった ・東京に出てきたばかりの大石さんにとって、六本木ヒルズにあるANRIの起業家向けオフィス「CIRCLE by ANRI」は、しんどいときに帰ってこられる場所だった ・STARTLINEは出資を伴わないプログラムですが、卒業後の2026年6月に、ANRIのリードで1.5億円のシード調達をした。STARTLINEから出資につながった最初の事例になった 周りに起業に興味がある学生がいたら、ぜひこのポストを教えてあげてください。 【STARTLINEとは】 在学中に起業に挑戦できるプログラムです。 ・卒業前の大学生・大学院生で、起業前か起業直後の方が対象です ・100万円の活動費をお渡しします。出資ではないので、株は受け取りません ・六本木ヒルズにあるANRIの起業家向けオフィス「CIRCLE by ANRI」が拠点です ・1年間、ANRIのキャピタリストが事業づくりに伴走します これまでの2年間で20名の学生が参加し、15名が実際に会社を設立しました。そのうち3名は、外部から資金調達もしています。 ▼1期生インタビュー note.com/startline_anri/n/n5… ▼募集の詳細 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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アメリカでテックで戦ってるcraifかこいい
【「無理だ」と笑われる挑戦を、日本で増やすには?】 ANRIの中路がホストを務める「時代編集会議」に、投資先Craifの小野瀬隆一さんが登場しました。 「時代編集会議」は、「時代に問いを立てる」ことを目指すメディア・時代社の、編集会議をそのまま公開する番組です。 今回の問いは、「日本から大きな挑戦を生むためには、何が必要なのか」です。 小野瀬さんは、尿からがんの早期発見に挑んでいます。 今は、小野瀬さん自身がアメリカに移り住み、事業を拡大しています。 ただ、アメリカでの挑戦を掲げた時、日本の投資家に投資を断られたことは数えきれないほどあったそうです。 一方、アメリカの投資家からは、「それで終わり?」とその先のビジョンまで聞かれたとのこと。 中路とは大学時代から17年の付き合いなので、率直なやりとりが聞けます。 このポッドキャストでは、日本とアメリカで経営して見えた、大きな挑戦への向き合い方が語られています。 ・アメリカの投資家が求める、事業の一番大きな可能性 ・大きな目標を、社員が真顔で語る会社の採用 ・「難しい」と「無理」は、まったく違うという話 ・「尿で検査する」という発想は、日本にいたから生まれた 大きな挑戦に何が必要か知りたい方は、是非とも「時代編集会議」で全編を聞いてください! ▽Spotifyで全編聞けます open.spotify.com/episode/6ma…
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ひそかに大ファンの正直レビューが我々は宇宙人絶賛してる、、、!
最高すぎた👽 今年のアニメ映画No.1 ・他者との交流の難しさ ・子供の無邪気さと残酷さ ・物事の受け止め方 ・過去からの解放 アニメと思えない深い内容と アニメだからこその表現が強烈 にしても子供時代がリアルすぎて どうネタ集めしたのか気になる #我々は宇宙人 #我々は宇宙人ポスター欲しい
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定期的にけんすうと洋服と小物とか被るのでとても恥ずかしいです、、、
こう言ってはなんだが、投資家のアンリさんと服が被りすぎている。同じようなメガネだし、同じようなパンツを履いている。 さらに言うと、上のシャツはポータークラシックでかぶっている。というか、ほぼ同じシャツを持っているので、危なかった。 ビデオポットキャスト、かなり上手な制作会社さんで、話しやすかった上に、映像としてもいい感じ!ぜひみてね!本気で話せる一人です。
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学生向け、100万円活動支援金➕オフィス+支援です NPOでもプロジェクトでも大歓迎 とりあえず応募して損ないと思います!おすすめ!
【事業の形がまだなかった2人の大学生は、起業プログラム「STARTLINE」の1年でどう変わったのか】 ANRIは、大学生・大学院生が在学中に起業に挑戦できるプログラム「STARTLINE」を運営しています。 現在、3期生を募集中で、締切は10月31日です。 1期生の藤澤李子さんと清水虹希さんに、STARTLINEでの1年を振り返ってもらいました。 ・応募した時点で2人にあったのは、藤澤さんは「伝統工芸品を世の中に広めたい」、清水さんは「漢方の分野で何かをやりたい」という想いだった ・1年間、STARTLINEの同期に加えて、ANRIの投資先が入居する「CIRCLE by ANRI」で、同世代の起業家が朝から深夜まで働く姿に多くの刺激を受けた ・STARTLINEを率いるキャピタリストの丸山太郎との距離が近く、事業のことから人生のことまで、何でも相談できた ・結果、藤澤さんの会社は伝統工芸を作る職人の「PR支援」から、職人と一緒に行う「商品開発」へ軸足を移し、清水さんは漢方の考え方を香りで表現するブランド「nonu」を立ち上げた。 2人とも、STARTLINEを知ったきっかけはXでした。 周りに起業に興味がある学生がいたら、ぜひこのポストを教えてあげてください。 【STARTLINEとは】 在学中に起業に挑戦できるプログラムです。 ・卒業前の大学生・大学院生で、起業前か起業直後の方が対象です ・100万円の活動費をお渡しします。出資ではないので、株は受け取りません ・六本木ヒルズにあるANRIの起業家向けオフィス「CIRCLE by ANRI」が拠点です ・1年間、ANRIのキャピタリストが事業づくりに伴走します これまでの2年間で20名の学生が参加し、15名が実際に会社を設立しました。そのうち3名は、外部から資金調達もしています。 ▼1期生インタビュー note.com/startline_anri/n/na… ▼募集の詳細 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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AI時代の「声がでかい人」論かなり本質をついてる気がする おもろすぎる
【PKSHA上野山さんが、「声がでかい人」を採用する理由は?】 AIエージェントを4400社以上に導入しているPKSHA Technologyの上野山さんと、ラクスル創業者でジョーシス代表の松本さんが、ANRIのポッドキャストに出演しました。 AI開発の最前線にいる経営者2人が「AI時代にどんな人を採用するか」を語っています。その答えが意外でした。 上野山さんは人事に「声がでかい人を採用して」と伝えているそうです。 冗談のようですが、「声が大きくてよく笑う人で優秀じゃない人を見たことがない」とのこと。 声の大きさは、体験を他人事ではなく自分事にしている証拠だから、という考えです。 このポッドキャストでは、AI時代の採用と組織について語られています。 ・知識やスキルはすぐに古くなるので、長く一緒に働けるかが大事になる ・機能として人を採らなくなった、機能なら外注やAIで代わりができる ・AIは合理的なことが得意なので、非合理な領域にこそ人間のチャンスがある ・キーワードは「偏愛を育てる」 AI時代の採用や組織づくりを知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください! ▽Spotifyで全編聞けます open.spotify.com/episode/4Th…
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3ヶ月前に乗ったのと別な生き物になってました先週 進化の特異点を超えたぽい
【国産AIの自動運転の今】 TBS「news23」で、ANRI投資先のTuring(チューリング)の自動運転の試乗が放送されました。 雨の都心を走る車内では、ウインカーも車が自分で出しています。 運転席のTuringの田中COOは「車のおもりをしている感じ」と話しています。 車に付いた7台のカメラの情報をもとに、AIが周りの状況を判断します。 右折専用信号のない交差点や、横断歩道ではない場所を横切る歩行者にも対応する様子が紹介されています。 Turingは、ANRIが創業から投資支援しているスタートアップ企業です。 【どんな会社か】 Turingは、「あらゆる条件下で、車が人間の代わりに運転する」完全自動運転の実現を目指す、2021年創業のスタートアップです。 いまの多くの運転支援は、あらかじめ用意した地図やルールに沿って動いています。 Turingはそうではなく、世界そのものをAIに理解させ、カメラに映る景色から直接ハンドルやアクセルを判断する「エンドツーエンド」という方式に賭けています。 これを本格的にやっているのは、世界でもテスラなど一握りです。 代表は、将棋AI「Ponanza」を開発した山本一成さん。 プロ棋士に勝った技術を武器に、今度は「車を走らせるAI」に挑んでいます。 「We Overtake Tesla(テスラを超える)」という、あえて誤解を恐れない言葉を創業当初から掲げ、2030年までにハンドルのない完全自動運転車をつくれるところまで持っていく目標を語っています。 直近では、生成AIモデルによる公道でのリアルタイム自動運転を国内で初めて実現し、経済産業省・NEDOの「GENIAC」にも採択されるなど、開発を一段と加速させています。 【なぜ投資したのか】 「日本から完全自動運転なんて難しい」と言われがちな領域に、世界の最前線をまっすぐ追いかけるチームが日本にいる。 ANRIはそこに惹かれて、創業のころから伴走してきました。 何より評価しているのは、技術が着実に前に進んでいることです。数年前は私有地での走行から始まり、今では都内の公道を自分で走るところまで来ています。 そしてTuringが選んでいるのは、世界でもテスラなど一握りしか本格的に挑めていない、データとAIで運転を覚えさせる王道のアプローチです。 「差別化のための差別化はしない」と言い切り、難しい本筋をまっすぐ進んでいるところに強さを感じています。 その積み重ねの上で、自動車関連企業との共同研究も動き出し、研究室の中の技術が少しずつ社会の側へ近づいてきました。 何より心強いのは、山本さんたちが「難しいからこそやる」という姿勢を、ずっと変えずに走り続けているところです。 これからもANRIはTuringを応援していきます。
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魚豊さん、ほんとに起業家なんだよなー
【『チ。』の魚豊さんが、印税を全額Twitter広告に投じた理由は?】 『チ。―地球の運動について―』で知られる漫画家の魚豊さん @uotouoto と、ANRI代表の佐俣がpodcastで対談しました。 魚豊さんは今年デビュー10周年を迎え、12月19日からは初の作家展「UO10.」が始まります。 普段あまりPodcastに出ない魚豊さんの話が聞ける貴重な機会です。 魚豊さんは、デビュー作『ひゃくえむ。』で「1話載れば世界が変わる」と信じていたものの、反響は思ったほどなく、さらに単行本化も一度は却下されました。 その経験から「作品の中身は絶対に変えない。その代わり、売るためにできることは全部やる」という原則にたどり着きます。 このPodcastでは、魚豊さんの作家としての哲学とマーケティング感覚が語られています。 ・ペンネーム「魚豊」は好きな魚「鱧(ハモ)」の漢字を分解して付けたもの ・大衆に広く届いて売れる作品こそが、本当に芸術的だと考えていること ・2000年前の哲学者の言葉がそのまま今に届く「鮮度」に魅了されてきたこと ・単行本化するために、自費出版の準備からTwitter広告まで一人でやった行動力 ・漫画編集者とベンチャーキャピタルの「同じ肩書きで仕事の中身が違う」という共通点 魚豊さんの作品づくりや売り方の思考を知りたい方は、ぜひリプ欄「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください! ▽「魚豊十周年展 UO10.」の詳細 uo10.jp/
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【『チ。』の魚豊さんが、印税を全額Twitter広告に投じた理由は?】 『チ。―地球の運動について―』で知られる漫画家の魚豊さん @uotouoto と、ANRI代表の佐俣がpodcastで対談しました。 魚豊さんは今年デビュー10周年を迎え、12月19日からは初の作家展「UO10.」が始まります。 普段あまりPodcastに出ない魚豊さんの話が聞ける貴重な機会です。 魚豊さんは、デビュー作『ひゃくえむ。』で「1話載れば世界が変わる」と信じていたものの、反響は思ったほどなく、さらに単行本化も一度は却下されました。 その経験から「作品の中身は絶対に変えない。その代わり、売るためにできることは全部やる」という原則にたどり着きます。 このPodcastでは、魚豊さんの作家としての哲学とマーケティング感覚が語られています。 ・ペンネーム「魚豊」は好きな魚「鱧(ハモ)」の漢字を分解して付けたもの ・大衆に広く届いて売れる作品こそが、本当に芸術的だと考えていること ・2000年前の哲学者の言葉がそのまま今に届く「鮮度」に魅了されてきたこと ・単行本化するために、自費出版の準備からTwitter広告まで一人でやった行動力 ・漫画編集者とベンチャーキャピタルの「同じ肩書きで仕事の中身が違う」という共通点 魚豊さんの作品づくりや売り方の思考を知りたい方は、ぜひリプ欄「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください! ▽「魚豊十周年展 UO10.」の詳細 uo10.jp/
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GPの宮崎と博士号取得者向けのインターン募集してます! 宮崎自身もスタンフォードで博士課程終了した上で、今後のキャリアを考えてANRIにジョインしています。博士後のキャリアとして研究の社会実装をサポートする仕事に興味ある方、ぜひ!
【スタンフォード大学で生命科学博士号を取得した宮﨑がANRIで目指す「圧倒的未来」とは?】 ANRIでは、宮﨑と一緒に、ベンチャーキャピタリストの視点で技術の事業化を考える、5日間の博士インターンを募集します。 ANRIの宮﨑は、東京大学薬学部を卒業後、米国スタンフォード大学で生命科学の博士号を取得しました。 その後、メーカー、コンサルを経て2018年にANRIに参画しました。 シード期の技術系スタートアップへの投資を担当し、2026年にはジェネラルパートナーに就任しています。 宮﨑が大切にしているのは、研究者が起業する前から伴走することです。 大学の研究室に眠る技術を見つけ、研究者と一緒に事業の形を考え、資金調達や組織づくりまで支えてきました。 宮﨑が目指す圧倒的未来は、研究者が大学と産業を自由に行き来し、起業が「普通の選択肢」の1つになっている社会です。 今回のインターンでは、ご自身の研究分野や関心のあるテーマについてリサーチを行い、「起業家」の立場で有望な技術シーズを基にした事業計画を策定し、プレゼンしてもらいます。 インターン期間中は、毎日宮﨑含むキャピタリストと1on1を行い、ベンチャーキャピタリストがどのような観点で事業を見ているのか、優れた技術を事業化するにあたって考えなければならないポイントなどを学べます。 ベンチャーキャピタリストと起業家と、両方の視点での「圧倒的未来」を垣間見える貴重な機会です。 インキュベーション施設「CIRCLE by ANRI」で、実際に「圧倒的未来」を目指す、起業家やスタートアップの初期メンバーと交流することもできます。 ぜひ奮ってご応募ください! ・対象:国内外の博士課程の学生、または博士号取得後3年以内の方(2027〜28年に働き始められる方) ・期間:平日5日間(日程はご相談のうえ決めます) ・場所:六本木ヒルズ森タワー15F ・支給:最大30万円+交通費(報酬10万円、渡航費・宿泊費は各上限10万円) ・締切:2026年11月30日 ▽博士インターン詳細・応募はこちらから docs.google.com/forms/d/e/1F…
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マチルダ、定期的に起業家の知り合いから「投資してくれてありがとう!」ってメッセージもらえる稀有な愛されサービスです、大好き
ANRIの投資先で、家庭料理テイクアウトの「マチルダ」が、本日東京都庁内にステーションを開設します。 東京都庁という多くの人が行き交う場所にステーションを設けることで、仕事帰りの生活動線上で、夜ご飯として日替わりの家庭料理をそのまま受け取れる体験を提供します。 【どんな会社か】 マチルダは、街中の受け取りステーションで、その日作られた日替わりの家庭料理を受け取れるサービスを提供しています。 会社帰り・子どものお迎え帰りの動線上でおかずを受け取り、家に着いたら電子レンジで温めるだけ。夕食の準備が数分で済みます。 都内を中心に、子育て世帯や共働き世帯が無理なく受け取れる場所に、約50ヶ所のステーションを展開しています。 今回、東京都庁という多くの人が行き交う場所にステーションができることで、都庁で働く方をはじめ、新宿エリアで過ごす方が仕事帰りに夜ごはんを受け取れるようになります。 【なぜ投資したか】 ANRIは、「子どもが無邪気でいられる社会を創る」というマチルダのミッションに共感して投資しました。 マチルダが届けているのは、単なる時短ではありません。「今日の夜ごはん何?」という家族のワクワク感や、食卓での会話そのものです。 冷凍のミールキットやお惣菜はたくさんありますが、マチルダは「その日作った家庭料理を、帰り道で受け取れる」という体験そのものを作っています。 食事の負担を減らすことの先にある「家族の時間」に向き合っているマチルダが、さらに多くの家庭に届くよう、ANRIは応援していきます! ▽都庁ステーションオープンに関するプレスリリース prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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【ベンチャーキャピタルANRIはなぜ写真賞を作ったのか】 ANRIの代表パートナー佐俣アンリは、2024年から毎年、写真の新人賞「夜明け前」を主催しています。 受賞者には、賞金300万円に加え、個展の開催と写真集刊行のための費用や、表現活動に関する相談など、必要な支援が提供されます。 ANRIは「夜明け前の人と事業と技術を信じて投資をする」ことを掲げるベンチャーキャピタルです。 産業でもカルチャーでも、新しいものを創る人達を、まだ何者でもない「夜明け前」から応援しています。 写真新人賞「夜明け前」を立ち上げた直接のきっかけは、これまで著名な写真家を輩出してきたアワードが失われつつあったことです。 佐俣自身、10代の頃から写真が好きでした。 だからこそ、志と才能を持つ表現者が世に出る仕組みが限られているなら、自分達で新しく作ろうと考えました。 第3回の募集は9月30日に締め切り、600人を超える方からご応募をいただきました。 ▽詳しくは記事で話しています que.dailyshincho.jp/node/210…
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👽映画『我々は宇宙人』公式👽 / 🌻まさかの上映館、拡大!!🌻 \ 皆様のおかげで映画がひろがり 上映劇場が10/16以降、全93館での 上映となります!!🎬 映画を広げてくださった皆様、 本当に本当にありがとうございます! 映画『#我々は宇宙人』大ヒット上映中
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ANRIで写真新人賞「夜明け前」やっております、今年で3年目 受賞者には、活動費300万円に加えて個展の開催と写真集刊行のための費用支援など日本で一番手厚い写真表現者になるための登竜門と自負しております スタートアップという狭義でなく広義の変革者のための存在でありたい、それの表現方法のひとつです まずは10年やるぞー
【ベンチャーキャピタルANRIはなぜ写真賞を作ったのか】 ANRIの代表パートナー佐俣アンリは、2024年から毎年、写真の新人賞「夜明け前」を主催しています。 受賞者には、賞金300万円に加え、個展の開催と写真集刊行のための費用や、表現活動に関する相談など、必要な支援が提供されます。 ANRIは「夜明け前の人と事業と技術を信じて投資をする」ことを掲げるベンチャーキャピタルです。 産業でもカルチャーでも、新しいものを創る人達を、まだ何者でもない「夜明け前」から応援しています。 写真新人賞「夜明け前」を立ち上げた直接のきっかけは、これまで著名な写真家を輩出してきたアワードが失われつつあったことです。 佐俣自身、10代の頃から写真が好きでした。 だからこそ、志と才能を持つ表現者が世に出る仕組みが限られているなら、自分達で新しく作ろうと考えました。 第3回の募集は9月30日に締め切り、600人を超える方からご応募をいただきました。 ▽詳しくは記事で話しています que.dailyshincho.jp/node/210…
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