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メインアカウントは@AsaiLabot2ですが、不調時は@AsaiLabotで、フォローしておいていただけると。いろいろと描いていますが、直近は画像の「されど罪人は竜と踊る」が出ております。ファンタジーとミステリーとSF設定、悲劇と喜劇、バトルとアクションとギャグとエロと全要素全力盛り盛り話です。
「80億分の1」で「もう失敗国家の立て直しは個人では無理。先進国イギリスの首都ロンドン、超富裕層&両親学者、ほぼ満点ステータスからの政治家ルートで!」と思ったら20歳で刺されて死ぬ。横の解説が「イギリスの15~29歳の死亡原因の3%が他殺です」と出て、ソマリアより早く死ぬという。
こういう「なんか差し込み口が違うけど、向こうが渡してきたからいいのかな?」で負傷する事故を見ると、ファイナルデッド案件だと思えるようになってきた。あの映画シリーズの物理ピタゴラスイッ死の死神は、とくに機械と電気が大好きなので。啓蒙が効いている。
【誤った延長コードで10代男性が感電し入院 3ピンのプラグに2穴のコード差し込みか 体育館でバスケットゴールの片づけ中に 福岡・北九州市】
福岡県北九州市の市立体育館で24日、誤った延長コードを貸し出したのが原因で利用者の10代男性が感電する事故が起きていたことが分かりました。
続きは↓
news.tnc.co.jp/news/articles…
「ゴーストランドの惨劇」前に見たけど途中まで気づかず。叔母の家を母と娘のベラとベスが相続し、片付ける。そこへシリアルキラー兄弟が来て襲われる。惨劇から16年後、助かったベスは小説家となるが、ベラの電話で現場に戻る。映画史上でも有数のトラウマ映画とされ、少女にとっては最悪の悪夢。
明の開祖たる朱元璋は極貧出身で、役人の不正を憎悪していた。なので銀60両(一般役人の数年の収入ほど)の賄賂を取った役人は、生きたまま皮を剥いで、内部に藁を詰めこんで役所に飾る。役人たちは前任者の皮人形がある部屋で仕事をする。これで贈収賄や不正がなくなるか減少したか、というと
大多数の役人は激痛からの処刑を恐れたが、劉瑾(政府歳入の十年分を賄賂で得て、本人も反乱。凌遅刑で死亡)、魏忠賢(侵略を防ぐ敗戦すら賄賂で隠し、拷問処刑をし、明崩壊の遠因。本人は自殺)と、明朝は汚職国家から滅亡。皮剥刑にもっとも苦しい凌遅刑があっても賄賂と横領が根絶できない。
「ファイナル・デッドブリッジ」一作だけ見ていなかった、ピタゴラスイッ死の第五作。死神こと死の運命も、物理的にありえないことは不可能。つまりこの作品を見れば、人々はもっと慎重にし、安全装置を設置しよう、とほぼ思うようになる、極めて倫理・道徳的な事故防止啓発映画である。
「アイム・ノット・シリアルキラー」16歳のジョンは、実家の葬儀社で働く影響か死体や殺人に興味を示す。ソシオパスだと診断され、自分がシリアルキラーかと悩む。街では連続猟奇殺人が発生。死体に内臓の一部がないと知り、犯人を捜す。が、開始25分から、そんなの全部どうでもいい異常展開となる。
人類史を見るとたまに「恋や戦争よりよほど重大なのに、飢餓や疫病はあまり創作の主題になっていない」という問いが出る。しかし飢餓は品種改良や化学肥料の発達、疫病は20世紀まで人間にできることがほぼなく、登場人物がひたすらに耐えるが、やはり死んでいくだけの創作は主流にならないと思うよ。
一応疫病文学というジャンルはあり、少数だがカミュの「ペスト」にボッカチオの「デカメロン」や娯楽よりではポーの「赤き死の仮面」にチャペックの「白き病」などがある。近代以前だと、隔離くらいしかやることがなく、逃れられない死の象徴、ジャンルとしては実存不条理、ホラーになることが多い。
「80億分の1」で失敗国家世界一、というか国家すらないソマリアで開始し、この国をなんとかしようとしてみる。小学校にも行けず、漁師になったが、武力紛争に巻きこまれて歩行不能となり、以降ずっと車椅子生活。最後は武力紛争で死亡。国がどうとか以前に、選択肢がなさすぎてなんもできない。
五回ほど失敗国家群でやってみると、生誕即病死、内戦や戦争を除き、義務教育から高校まで行き、伝統医療を拒否して近代医療を受けると、生存可能性が上がる。という判断力の根拠のRPとして、勉強に振って試験に合格すると、学校が紛争で破壊されて行けない超絶クソ展開が来る。
1in8b.life/ja/ 統計に従って確率どおりに現世転生し、その人生をシミュレートする。数回やると、ほとんどの国と立場で、医療費で莫大な借金ができて詰んでしまう。「やはり社会保障⋯!! 社会保障はだいたいを解決する⋯!!」となる。社会保障の別名は、明治大正文学キラーとも言う。
ゲームの3D表現がリアルになるにつれ、制作者のゲームデザインとしての「条件を解除しないと通れない装置」に四苦八苦してきたのが分かる。そういう意味では鍵と扉が分かりやすいのだけど、扉と開ける動作はゲーム製作で毎回問題になるくらい難易度が高めという。
ゲームの“どう見ても通れる障害物”選手権が盛り上がる。とにかく絶対通さない、へなちょこ鉄壁バリケード
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