Pinned Tweet
今週末のコミティア154のお品書きです。
作者がシコりながら思いついて、106Pに膨れ上がったダークなヤンデレ獣人異種族百合漫画を持っていきます。捕食者攻め、被食者受けです。#GL
文フリ、マジで本の完売報告少ない。
これは恐らく複合的な要因があって、まず文学フリマはコミティアとかの漫画系即売会と異なり価格帯が高め。これは、そのまま印刷費の問題が背景にあるかと。同人誌印刷の費用はページ数に依存するので。更に絵主体の漫画やイラスト本と比べて中身がわかりにくい。
更に言えば運営側が売り上げからマージンを取れない分とにかくブースを増やして出展料で利益を出そうとして、とにかく規模だけ大きくして結果来場者は観て回る事に疲弊し、出展者は限られた来場者とその予算の奪い合いに消耗させられると思う。
規模がデカくなりすぎた即売会は、運営しか得しない。
ブースを見ても抽象的な説明の本も多いし、試し読みしても文章主体なら内容は掴みにくい。
売れているブースは大抵ビジュアルに凝っていて目を引くような設計だし、Xで元々宣伝に成功している所が多い印象。
文フリで本を売るのは他の即売会に比べて相当難しいと思う。
14時過ぎに来て行列に並ばされると思わなかった。
博物ふぇすでもデザフェスでもコミティアでもこんな事遭遇したことない。それでいて会場内は別に混んでなかった。運営どうなってるの?
#文学フリマ
@Bunfreeofficial
芦生慧(Ashio Kei) retweeted
プロフィールから名前がなくなっても、こんな可愛い子がいたんだよ❣️
って、ずっと伝え続けるよ!
#ラッコのキラちゃん
悪役が魅力的だからこそ主人公が引き立つとはよく言われるけど、じゃあ無惨様とかアンブレラ社とか、悪役が「無惨様(アンブレラ)だからな」で済ませられるポンコツ度なのに物語が破綻せず、主人公らの格が落ちない作品は何なんだよって頭抱えてる。何が違うんだよマジで。
なんか今日科博の常設展入場無料らしくて特別展「生きものたちの性」より混んでた。
そのせいか、祝日なのに余り人がおらず快適に観れた。
内容が内容だけど、ものすごく真面目な展覧会で他のお客さんも茶化したりせずに真剣に見ていて驚いた。てか特別展の中でも今回ボリューム多い!
2択30問(延長戦あり)で出身地を当ててもらったら、東か西か決めきれない「関ケ原の住人」でした。この答えの組み合わせは約1693万人に1人 #出身地当てます nkworks-games.com/shusshin-k…











