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文春オンラインさんに取材していただきました。
私の生い立ち、夫との関係、アメリカで納豆屋を始めるまでの経緯などを、5本の記事にしていただいています。
かなり個人的な話もしていますが、よかったら読んでいただけると嬉しいです。記事はコメ欄に1〜5本まで、ツリーにしてあります
【1本目】「教頭が生徒と一緒に麻薬」「大麻を持って廊下を歩いて…」10歳で渡米→27歳上アメリカ人と結婚した日本人女性(32)が明かす、現地での“衝撃的な学校生活”
bunshun.jp/articles/-/89756
乗り継ぎでロサンゼルスに。ラウンジでサラダをお皿に取りながら、「お箸があったら食べやすいんだけどなぁ、アメリカだから無いよなぁ」と思っていたところ、割り箸が用意してあって感動。サラダは、箸が一番食べやすい。
今回オースティンに来た理由は、San-Jの佐藤さんがWhole Foods Market本社の方々とのミーティングにお声がけくださったためでした。私は、アメリカの消費者の間で発酵食品への関心が高まっていることや、これからの発酵食品の可能性についてお話しさせていただきました。佐藤さん、貴重な機会に呼んでくださり、本当にありがとうございました!
せっかくテキサス州オースティンに来ているので、テスラのロボタクシーに乗ってみました。今回乗った最新版はハンドルがなく、2人並んで前の席に座れます。Spotifyのアカウントもつなげられるので、好きな音楽を聴きながら移動。もちろん運転手がいないので、チップも不要。アメリカにはクール便がなかったり、配送業者がなかなか頼りにならなかったり、小規模の納豆屋としては物流で苦労することが多いのですが、いつかロボタクシーや自動運転トラックが、全米のお客さんのもとへ納豆を届けてくれる日が来ると信じています。
すごいよ、テスラ。
すごいよ、イーロン!
結婚前に購入したコンドミニアムを売却。ちょうどいいタイミングでボストンに2日だけ戻ってきたので、その2日間で家具をすべて引き渡しました。家具をリスティングしたのは、主に日本人向けの掲示板。皆さん本当に時間ぴったりに取りに来てくださって、驚くほどスムーズに全部の引き渡しが完了。こういうところ、日本人のすごく良いところだなぁと思います。
最近、新しいバイトを始めた夫の真ん中の子。「バイト先に遊びに来てもいいよ」「アヤが明日来たら、何のドリンク飲みたい?」「午後だとお客さん少ないから相手できるよ」などなど、バイト先に来てほしいオーラが爆発している。なかなか可愛いので、遊びに行ってチップを奮発してやろうと思う。






















