カンボジア旅行が楽しくなる情報をお届け
🌱シェムリアップのおすすめのスポット
🌱アンコール遺跡のポイント解説
🌱美味しいローカルご飯
🌱カンボジア旅行を楽しむコツ
🌱アンコール遺跡の写真
Webサイトではさらに詳しくご紹介しています
ぜひ覗いてみてください👇
cambodianote.com/
【カンボジア旅行🇰🇭 出発前に確認したいこと2つ】
✅ 観光ビザの取得
主な取得方法は2つ。
・到着時に取得する「アライバルビザ」
・事前にオンライン申請する「eビザ」
eビザは公式サイトから申請可能。発行まで通常3営業日ほどかかるため、余裕を持って手続きしましょう。
✅ Cambodia e-Arrival(CeA)の登録
入国情報などを事前に申告する電子入国カードです。
登録は無料で、到着日の7日前から公式サイトまたは専用アプリで手続きできます。
eビザを取得した方も、e-Arrivalの登録が必要です。
初めてカンボジアを訪れる方は、出発前にチェックしておくと安心です😊
アンコールワットの窓辺に差し込む、柔らかな光
精巧に彫られた連子窓の柱が光を受け、壁に並ぶデヴァター像も浮かび上がっています。石の彫刻と光がつくり出す、美しい陰影。壮大な建築だけでなく、こうした細部にもアンコールワットの魅力が詰まっています
アンコール・トムの東側に位置する「勝利の門」
門の上には巨大な尊顔像が彫られ、周囲には大きな木々が生い茂っています。南大門ほど注目されないこともありますが、こちらも見応えのある城門です。通り過ぎるだけでなく、ぜひ立ち止まって眺めてみてください
カンボジアの若者はどこでコーヒーを飲む?シェムリアップの人気ローカルカフェ7選
近年は内装や空間デザインにこだわった店が増えており、おしゃれな雰囲気を求めて若者やインフルエンサーが集まるスポットとして注目されています
こちらをチェック👇
cambodianote.com/local_coffe…
カンボジアのスタディツアーで、学校に文房具を寄付するという話を聞くことがあります
ただ、寄付する前に現地の声をしっかり聞いてほしい。カンボジアでは小学校でもボールペンを使うことが多く、鉛筆を寄付されても使い道に困るケースがあるそうです。大切なのは、現地で本当に必要とされているものを届けることだと思います
バイヨン寺院といえば、塔に彫られた巨大な尊顔像
穏やかな微笑みが特徴ですが、見る角度や光の当たり方によって、その表情は少しずつ違って見えます。一つひとつの顔を見比べながら歩くのも、バイヨン観光の楽しみ方です
夕暮れのアンコールワットで見つけた、ナーガ像のシルエット
黄金色に染まる空を背景に、2体のナーガが頭をもたげています。背後には大きな雲が広がり、どこか幻想的な雰囲気。昼間とは違った表情を見せてくれる、夕暮れのアンコールワットです
雨季のベンメリア遺跡は、緑がとても鮮やか
崩れ落ちた石材には苔が広がり、遺跡を覆う木々も生き生きとしています。雨水がたまった場所では、水面に遺跡や青空が映り込むことも。自然と遺跡が一体になった、雨季ならではの風景を楽しめます
夕暮れのシェムリアップ、オールドマーケット周辺
空が淡いオレンジ色から青色へと変わる頃、通り沿いのお店には明かりが灯り始めます。行き交うバイクやトゥクトゥク、買い物を楽しむ人たち。昼間とは少し違った、夕方ならではの街の雰囲気が好きです
かつて王の儀式などに使われたとされる「象のテラス」
その北側には、神々やナーガなどの彫刻が残る「ライ王のテラス」があります。
アンコール・トムを訪れたら、ぜひ立ち寄りたい2つの遺跡です。
象のテラス&ライ王のテラス|躍動感のあるレリーフが連なる超大作!
テラスの上からは、かつて王侯貴族しか見ることのできなかった景色を目にすることができます! ぜひ当時の光景を思い浮かべながら立ってみてください
詳しくはこちら👇
cambodianote.com/elephants_l…
アンコールワットの周りを歩いていると、こんな景色も
大きな木の幹と根の向こうに、ひょっこり見えるアンコールワットの尖塔。遺跡そのものを大きく写すのもいいですが、木々に囲まれた姿も素敵ですね。少し視点を変えるだけで、写真の雰囲気も変わります
空の広さが印象的な、アンコールワットの風景
緑の芝生の中をまっすぐに伸びる木道。その先には、アンコールワットの尖塔が見えています。空いっぱいに広がる雲も美しく、遺跡までの道のりそのものが絵になる場所です































