
【クルマの最新情報ならCarClip!!】新世代の自動車メディアを目指すカーコミュニティ / #FUNを通じてFANになる / お問い合わせはこちらから : [email protected]
Tokyo Japan
Joined December 2025
- Tweets1.7K
- Following1.1K
- Followers1.3K
- Likes2.1K
Pinned Tweet
【クルマ好き全員と相互フォローで繋がりたい!!】
「一方的な情報発信ではなく、クルマを愛するすべての人と繋がる場でありたい」
CarClipは単なるメディアではなく、皆さまと作る"カーコミュニティ"であることを掲げています。クルマ好きの皆さまとともに、自動車業界を全力で盛り上げる存在を目指しています!
ぜひフォローして、コミュニティの仲間になってください🚗✨
基本的にフォロバさせていただきますので、一緒に繋がりましょう。よろしくお願いします!
CarClip(カークリップ) retweeted
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
STANLEY HRC PRELUDE-GT
#100 山本尚貴/牧野任祐
SUPER GT 2026 GT500
🏆CHAMPION🏆
◣____________◢
#SUPERGT Rd.8 もてぎ
STANLEY HRC PRELUDE-GTが今シーズン3勝目を挙げ、シリーズチャンピオンを獲得しました👑
CarClip(カークリップ) retweeted
GT500チェッカー🏁
100号車 STANLEY HRC PRELUDE-GTが逃げ切り優勝🥇
そして大逆転でシリーズチャンピオンに!!🏆
#SUPERGT 2026
第8戦 モビリティリゾートもてぎ 徹底LIVE!
🔽ご視聴/ご購入は🔽
jod.jsports.co.jp/motor/supe…
#スーパーGT
This media is unavailable
決勝 第8戦 モビリティリゾートもてぎ 【最終戦】SUPER GT 2026
【BYD、フラッグシップセダン「YANGWANG ALTIOR」を世界初公開】
◻️YANGWANG ALTIOR(中国名:鼎耀)は、BYDの最高級ラグジュアリーブランド「仰望(YANGWANG)」がアブダビで世界初公開した、フラッグシップEV
◻️車名の「ALTIOR」はラテン語で「より高い」を意味し、中国名の「鼎耀(Dingyao)」は古代の儀式用青銅器「鼎(Ding)」の重厚な存在感と「耀(輝き)」を組み合わせたもの
◻️3年の開発期間を経て、数千年の中国伝統文化、卓越した工芸技術、そして最先端の電動化技術を融合させたモデル
◻️全長5,600mm、全幅2,030mm、全高1,590mm、ホイールベース3,500mmの大型ボディを持ち、フロントには甲骨文字モチーフの「仰望」エンブレムとジュエリー風の精緻なフロントグリルを配置
◻️乗車時に12個の照明素子が順次点灯・回転するセレモニアルライトや、前80度・後90度まで開くコーチドアを採用
◻️ドア内には北京天壇の祈年殿にインスピレーションを得たビスポーク傘が収納
◻️エアコンルーバーには手磨きの黄河田翡翠があしらわれ、シート表皮には蘇州刺繍の手法で雲紋や雷紋が施され、48個のジュエリー調パーツや金属製スイッチを採用
◻️中国伝統建築の「軸対称」概念を取り入れた4座独立レイアウトで、後席には膝元354mm、足元1,209mmの広大なスペースを確保
◻️マッサージヘッドを備えたゼログラビティシート、リクライニングや香りと連動するワンタッチリラックスモード、39スピーカーDynaudio Platinum Evidenceオーディオ、21.4インチ天井スクリーン、前後冷蔵庫を装備
◻️4モーター独立制御により1秒間に100回以上のトルク調整を実施
◻️高速走行時のパンク時安定維持機能、緊急時の非常浮揚機能、タンクターンを実現
◻️621マイル(約1,000 km)以上の航続距離を実現し、超急速充電「FLASH Charging」に対応
【BYD、YANGWANG U9 Xtremeがアブダビで時速500kmを超え、新たな世界速度記録を樹立】
◻️BYDの高級ブランド「YANGWANG」は、ハイパーカー「U9 Xtreme」で時速500kmを超え、自社の世界速度記録を塗り替え、新記録を樹立
◻️U9 Xtremeが達成した新たな最高速度は、昨年の記録である496.22km/hを上回る503.17km/h
◻️3019PSのこの車両は、単方向走行における市販車の最高速度と、単方向走行における市販電気自動車の最高速度という2つのギネス世界記録を獲得
◻️この速度は、FIAによっても正式に認定
◻️2026年11月1日、アブダビのアル・ダフラ地区にあるシェイク・ハリファ・ビン・ザイード国際道路(E11)で実施
◻️昨年9月にATPパペンブルクでU9Xを駆り、市販車記録を樹立したスポーツカーおよび耐久レースドライバーのマルク・バッセン氏が今回もドライバーを担当
【MINI、限定車「COUNTRYMAN NIGHTFALL EDITION」を発売】
◻️「MINI Countryman」の限定車「Countryman Nightfall Edition」を、全国のMINI正規ディーラーにおいて、日本全国200台限定にて販売を開始
◻️MINI Countrymanのラインアップで人気の高いクリーン・ディーゼル・エンジン搭載モデル「MINI Countryman D」をベースとし、「洗練された大人のCountryman」をデザイン・コンセプトとして開発された限定車
◻️夜の訪れを意味する「Nightfall(ナイトフォール)」と名付けられたこの限定車は、夕暮れから夜へと向かい深いブルーへと移り変わるロンドンの空を、スレート・ブルーのボディー・カラーで表現
◻️さらに、街に静かな気品が漂い始めるその時間に、洗練された装いで自分らしい時間を愉しむ英国紳士の姿から着想を得て、べスキン・ビンテージ・ブラウンのシートを採用
◻️ブラックのインテリアカラーとのコントラストにより、成熟した大人にふさわしい、上質で洗練されたな世界観を表現
◻️価格は、6,000,000円(税込)
【newmoとKDDI、自動運転タクシーの社会実装に向け資本業務提携】
◻️newmoとKDDIは、自動運転タクシーの社会実装に向けた資本提携を締結
◻️また、KDDIスマートモビリティを加えた3社は、地域の交通課題解決に向けたモビリティ関連事業の展開に関する業務提携を締結
◻️両提携に基づき、KDDIは、通信・AI計算基盤・遠隔監視・高精度位置測位などの技術を提供し、newmoが持つ自動運転技術と共創することで、2028年に大阪府堺市での自動運転タクシーの商用化を目指す
◻️加えて3社は、KDDIスマートモビリティのAIオンデマンド交通や自動運転バス・シャトルと連携し、多様な移動サービスを各地域に展開するために、堺市で開発・検証した自動運転タクシーの運行機能を、全国の地域交通事業者に提供することを検討
◻️さらに将来は、KDDIグループの通信・金融・小売サービスや他産業と連携し、自動運転タクシーを活用した新たなサービスの創出を目指す
◻️3社は、提携を通じて地域の課題や移動需要に応じた移動サービスを提供し、安全で持続可能な地域交通の実現を目指すとしている
【エムケイ・Kia・Kia PBV Japan、戦略的協業MOUを締結。2026年度にPV5を40台先行導入】
◻️MK、Kia、Kia PBV ジャパンは、日本におけるPBV市場の創出と拡大を目的として、戦略的協業に関する基本合意書(MOU)を締結
◻️MKは2026年度にKiaのPBV第一弾モデルであるPV5を40台導入し、タクシー・ハイヤー・送迎サービス等の用途において運用を開始する予定
◻️この初期導入を起点として、MKが運営するショールーム施設を活用した販売活動や、MKの顧客基盤・ブランド力・業界ネットワークを通じた直接・間接販売を推進
◻️3社は、日本市場におけるPBVの認知向上および普及拡大を図り、2030年までに累計1,000台のPBV導入・販売達成を目指す
◻️あわせてMKとKia、KPJは、日本エリアにおける自動運転タクシー・バスの商用化に向けて戦略的パートナーとして協業
◆主な協業内容
◻️MKは2026年度にPV5を40台導入
◻️2030年までに累計1,000台のPV5導入・販売を目指す
◻️MKショールームを活用した展示・販売活動
◻️タクシー・ハイヤー・法人向け営業支援の共同推進
◻️PBV向けアフターサービス体制の構築
◻️日本市場に最適化したPBV活用モデルの共同開発
◻️次世代モビリティ(自動運転タクシー・バス)に向けた更なる協業
【スバル、サンバーバンの一部改良モデルを発表】
◻️スバルは、2026年11月5日に、「サンバーバン」の一部改良モデルを発表
◻️サンバーバンは、広い荷室や快適な室内など商用車に求められる高い実用性を追求することで、プロのニーズにも応えるモデル
◻️今回の一部改良では、車両制御を見直すことにより、燃費性能をWLTCモードで16.6㎞/Lへ向上
◻️価格は、1,155,000円〜2,068,000円
【ホンダ、「Honda Racing Season Finale 2026」を12月12日・13日に六本木ヒルズアリーナで開催】
◻️ホンダは、ファンの方々への感謝を込めて、「Honda Racing Season Finale 2026」を2026年12月12日(土)・13日(日)の2日間、六本木ヒルズアリーナで開催
◻️MotoGPクラスやF1をはじめとする、国内外の二輪・四輪カテゴリーの選手やレーシングマシン、HRCのエンジニアやレーシングチームの代表など、レース関係者が集結
◻️トークセッションやマシンの展示に加え、レーシングシミュレーターなどの体験型コンテンツといった、多彩なプログラムを用意
◻️12月12日(土)は二輪カテゴリーにフォーカスし、MotoGPクラスなどの世界トップクラスのライダーたちによるトークショーや、FIMトライアル世界選手権のスペシャルデモンストレーションなどを実施
◻️12月13日(日)は四輪カテゴリーを中心に、F1、インディアナポリス500、SUPER FORMULA、SUPER GTなど、国内外のレースで戦ったドライバーや、レースの現場を支えたHRCのエンジニアらが登場し、2026年シーズンを振り返るトークセッションなどを実施
【北米ホンダ、SEMAショー2026で「パスポート・トレイルスポーツ・バハ・チェイス」を公開】
◻️「パスポート・バハ・スペック」の競技参戦をサポートするためにHRCが製作した、伴走車3台のうちの1台
◻️特別に仕立てられたこのパスポート・トレイルスポーツは、過酷なバハの環境下において、レース当日の通信確保、ピットストップでのサポート、そしてクルーの移動といった重要な役割を担う
◻️HRCによるパフォーマンスおよび実用性を高めるアップグレードが施されており、具体的には、Borla製エキゾースト、HRC製ダンパー、Titan7製のHRC鍛造アルミホイール、補助電源システム、荷室の引き出し式収納システム、そしてルーフプラットフォームラックなどが装備
【北米ホンダ、SEMAショー2026で「Hasport・プレリュード・クラブ・レーサー」を公開】
◻️ホンダやアキュラ車向けエンジン換装用パーツの最大手メーカーであるHasport Performanceが、タイムアタック形式のサーキットイベント参戦を想定して製作したマシン
◻️シビック タイプRの2.0リッターターボエンジンと6速マニュアルトランスミッションが搭載
◻️さらに、Borla製のカスタムエキゾーストや、レーシングカー「インテグラ・タイプS TCX」からフィードバックを受けたサスペンションチューニングを採用
◻️かつての名車「Hasport Prelude Circuit Monster」へのオマージュを込めたカラーリングを纏ったモデル
【トヨタ、米国で発表された一部改良モデルのタンドラを今冬に日本導入予定】
◻️改良新型モデルでは、フロントデザインを刷新し、より統一感のある引き締まった印象に
◻️さらに、安全機能を拡張し、最新世代のToyota Safety Senseを搭載
◻️新たにプロアクティブドライビングアシスト[PDA]、ドライバー異常時対応システムを追加
CarClip(カークリップ) retweeted
(株)内外出版社(東京)が破産申請へ=「月刊自家用車」などを発行
▼詳細は「TSR速報」の記事ページをご覧ください
tsr-net.co.jp/news/tsr/detai…
#東京商工リサーチ #TSR速報
【ホンダ、新型「アヴァンシア」の登場を予告】
◻️ホンダは、公式SNSで新型「AVANCIER(アヴァンシア)」の登場を予告
◻️公開されたティザー映像では、車名の「AVANCIER」とともに「Honda Hybrid」の文字も見られることから、ホンダの次世代ハイブリッドシステムを搭載することが明らかに
【フォード、Megazilla 2.0エンジンと、それを搭載したブロンコのカスタムモデル「Frostwarden」をSEMAショーで発表】
◻️自動車メーカーが手掛けるクレートエンジンとして史上最強を誇り、1,200hp以上の出力と1,000lb.-ft.以上のトルクを発揮
◻️7.3リッターV8をベースに、3.0リッターGen 6 Whippleスーパーチャージャー、強化シリンダーブロック、専用カムシャフト、強化ピストン、大容量インジェクターなどが新たに開発・採用
◻️北極圏での捜索救助車両をイメージし、規格外のパワーを受け止める存在感と走破性を備えたブロンコとして製作
◻️42インチのBFGoodrichタイヤ、18インチWeld製ビードロックホイール、74Weld製ポータルギアリフト、強化Danaドライブライン、カスタムBilsteinダンパーなどが装備
◻️カスタムビルダーやファンに向けてフォードの技術的限界と可能性を示し、今後のプロジェクトに刺激を与えることを目的とした展示用コンセプト車両であり、市販予定はなし
【光岡自動車、SUV「Buddy」の「メイクアップモデル」の販売を開始】
◻️光岡自動車は、これまで「Viewt」「Viewt なでしこ」「Ryugi」などで展開してきた「メイクアップモデル」の対象を「Buddy」へと拡大して、2027年の生産枠として約70台を確保し、11月5日(木)より受注を開始
◻️「メイクアップモデル」とは、厳選した中古車をベースに、新車の生産ラインとまったく同じ工程を経て作り出されるミツオカ独自の呼称
◻️ ベース車輌が中古車であること以外は、新車と同じ部品で艤装し、塗装、最終検査を経て出荷
◻️これまでにも、新車の販売終了後に寄せられた「再生産してほしい」「予算内に収まる車輌はないか」といった要望に応え、商品化を継続
◻️ミツオカ初のSUVである「Buddy」は、2020年の発表以来、多くの支持を得ており、2025年の150台追加受注を経て、2026年10月に新車としての最終車輌がラインオフ
◻️ 現在も多くの方からお問い合わせが続いている状況から、2027年における「メイクアップ Buddy」の生産枠を確保
◻️限られた少量生産となるため、生産効率を考慮し、対応可能な外装カラーなどに制限がある他、ベース車輌の年式・走行距離・装備などの個体差に応じた想定価格基準を設けるとしている
【NTTとMcLaren Racingが複数年のパートナーシップに合意】
◻️NTTとMcLaren Racingは、2027年シーズンから複数年にわたりMcLaren Mastercard Formula 1 Teamのオフィシャルパートナーとなることに合意
◻️NTTは、これまでもNTTコミュニケーションズ(現 NTTドコモビジネス)とMcLaren Formula 1 Team、NTT DATAとArrow McLaren IndyCar Teamとの連携を通じて、マクラーレンと長年にわたる関係を構築
◻️今回のパートナーシップは、その長年にわたる関係をさらに前進させるもの
◻️今回の新たなパートナーシップでは、NTTのテクノロジーに関する専門性と、F1におけるマクラーレンのイノベーションと高いパフォーマンスへの取り組みを組み合わせ、両社の連携をさらに発展
◻️NTTは、AIセキュリティ・ガバナンスを中核に、McLaren Formula 1 TeamがF1グリッドで最もAIを自在に使いこなすチームに進化する挑戦を支えていくとしている
◻️両社が目指すのは、責任あるAI活用とイノベーションを同時に加速させること
であり、NTTはその実現に向け、AI活用に伴うセキュリティリスクを的確に管理するための枠組みづくりを支援
◻️マクラーレンが提供する世界各国でのエンゲージメントプログラム等を通じて、NTTのテクノロジーや専門性がサーキット内外のマクラーレンの取り組みへ与えるインパクトを身近に体験できる機会も提供
【アウディ・レボルトF1チーム、ブラジルGPに向けた特別リバリーを発表】
◽アウディ・レボルトF1チームは、今週末行われるブラジルGPに向けた特別なカラーリングを公開
◻️ガブリエル・ボルトレート選手がホームレースを迎えることを記念したもの
◻️ダークグリーンをベースにゴールドがあしらわれたカラーリングと、サンパウロ市の歩道に見られる特徴的な幾何学模様「ピソ・パウリスタ」から着想を得たデザインを採用
◻️このデザインは、マシンの他に、レーシングスーツやピットクルーのユニフォーム、ガレージの装飾にも使用
【日産、「セレナ」を一部仕様変更。さらに35周年を記念した特別仕様車「Black Edition」を発売】
◻️日産自動車は、ミニバン「セレナ」の一部仕様変更を行うとともに、最上級グレードである「LUXION」を、よりお求めやすい価格へと改定して発売
◻️発売35周年を記念し、ブラックを基調とした専用内外装を採用した特別仕様車「Black Edition」を期間限定で発売
◆主な仕様変更内容
◻️「LUXION」ではホットプラスパッケージおよびクリアビューパッケージを標準装備し、寒い日における快適性を向上
◻️「プロパイロット2.0」をはじめとした充実の先進装備を身近に楽しめるように、価格を従来モデルから20万1,300円引き下げ
◻️「ハイウェイスターV」にはアダプティブLEDヘッドライトシステムを標準装備
◻️このほか、一部内外装の意匠および素材の変更を実施
◆セレナ Black Edition
◻️「Black Edition」は、「ハイウェイスターV e‑POWER」および「ハイウェイスターV e‑4ORCE」をベースに、ブラックを基調とした内外装にすることで、より精悍で上質な世界観を表現した特別仕様車
◻️エクステリアには、ダークメタルグレー/ダイヤモンドブラック、ムーンボウブルー/ダイヤモンドブラックの専用2トーンカラーを設定したほか、ドアミラーをブラック化し、さらに「LUXION」に採用されている切削アルミホイールを組み合わせることで、より引き締まったスタイリングを実現
◻️インテリアは、2列目にキャプテンシートを採用した7人乗り仕様とし、ブラック木目調のインストルメントパネルを装備することで、上質で洗練された室内空間を演出
◻️価格は、2,789,600円〜4,797,100円



















![東京商工リサーチ[TSR]公式 (@TSR_NEWS) profile picture](https://pbs.twimg.com/profile_images/2001522636451696640/kIUGIJyI_400x400.png)












