これは割と鉄板の社不陰キャネタなんだけど
中学の時の体育祭の練習で放課後応援団の練習みたいなのがあったんだけど
初日で団長(上級生)が「やる気がない人は帰ってもらって結構です」って言ったから普通に家に帰ったことがある
深夜だから理解できない感覚の話をするか
キャラクターの好みについての話なんだけど
〇〇さんっていうキャラクターがいたとして
自分が〇〇さんのことを好きだとして
〇〇さんと似た属性や要素を持った✕✕さんというキャラクターがいたとしても別に✕✕さんを好きになるとは限らないんだけど
↓
どうもそうじゃない人達がいるらしい
わからないなりに観察してみると「〇〇さんが好き」というより「〇〇さんが持つ属性が好き」という感覚を持つ人がいる
なので✕✕さんのことも好きになれるのだが俺はこれが理解できない























