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ポケカ シティリーグ2026 シーズン1、ベスト4でした。
デッキはハピナスピカチュウ。
環境を読んでこのデッキを選んだとかじゃなくて、とにかく好きなデッキを使う方針。
でも「勝てなくてもいいや」とは思ってない。いつでも勝つつもりで戦っている。
以下詳細。
xitter.cf/pokeca_book/status/196…
シティリーグ9/6【土】
トレカショップKCC(埼玉)
優勝 ドラパルト
準優勝 ドラパルト
TOP4 サーナイト
TOP4 ハピナス
🔗シティリーグ9/6【土】ベスト16デッキまとめ pokecabook.com/archives/2391…
仮定法で if を省略するとき倒置が起こるやつ
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2 より
Should anyone (= if anyone should), student or staff, attempt to aid Mr. Potter, they will be punished.
万が一だれかが、教師であれ生徒であれ、ポッター君に手を貸そうとすれば、罰を受けることになる。
これはメタグロスが登場したときにもだいぶ話題になったけど「エネルギーをトラッシュする」の後に「その場合」と書かれてるかどうかがポイント。
当時「『のぞむなら』と書かれている場合は、のぞみさえすれば必ず追加効果を行えるんだよ」と間違ったことを言ってる人も多かったので気をつけよう。
最近、「囲碁のルールが分かりづらい」とか批判的な意見を多く見かけてきたけど、その一方で「実際に囲碁やってみたら面白いと思ったよ」という人もたくさん出てきて、とにかく批判的でも何でもいいから注目されることが普及にとって重要なのだと感じた。
いちばん良くないのは誰も話題にしないこと。
𝕏の翻訳がだいぶ賢くなってきたと思ってはいたけど、 You're kitten me! を「にゃんだって!」と訳したのには驚いた。
You're kidding me! (まじかよ!)と kitten (子猫)をかけたダジャレね。
これから囲碁を始めようという人に、私は、猫を逃さないように囲うゲームをおすすめしていた。
このゲームを経験していたことで囲碁の理解も早まった気がする。
Adobe Flash 廃止で遊べなくなっていたが、いつの間にかHTMLに移植されていたようだ。
↓リンク
llerrah.com/cattrap.htm
↓プレイ動画
囲碁のルール、「双方が終局に合意したら終わり」というのが、どうも他のゲーム界隈からは受け入れがたいらしい。
でも考えてみれば将棋だって、王将が取られて終わることはほとんどなくて、たいていは「これ詰んでるよね」と『双方が合意して』終局してる。
囲碁はそれがちょっと複雑なだけ。
つづく
囲碁は「お互いがパスしたら終了」でいいのに、なぜわざわざ「双方が合意して終了」と難しい言い方をするの?という指摘もあった。
それも一理ある。
しかし、陣地内にある相手の石が、生きてるか死んでるかの判定などは、やはり合意が必要なのだと思う。





















