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【音で会話するって、こういうこと。】
音楽は、一人で上手に弾くだけじゃない。
仲間の音を聴く。
その音に、自分の音で返してみる。
すると演奏が、
「正解を弾くもの」から
「会話するもの」に変わっていく。
FTJS!(Free Talking Jam School)が大切にしているのは、そんな即興アンサンブルです。
楽器も、ジャンルも、経験も関係ありません。
音楽を、もっと自由に。
仲間と音で会話しよう。
▼まずはここから、一緒に音を出してみよう!
FTJS!ジャムセッション講座の入門レッスン【3か月フルサポートレッスン】
【お客様の声】クラリネット/リコさん
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Q|担当楽器と音楽経験は?
クラリネット。中学生の時の部活で2年強。大人になってから細切れでトータル2年ほど。
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Q|参加前はどんな状態で何を期待していた?
出したい音と運指が結びついておらず、頭の中にある音を出すとっかかりが欲しかった。
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Q|何がきっかけ?どこに惹かれて参加した?
サブ楽器の募集があり、既にピアノでフルサポに参加していて変化を感じていたので申し込みました。
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Q|一番印象に残っている学びは何?
コンサートキーで捉え直す!
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Q|今どんな結果を得ていますか?参加前後でライフスタイルの変化は?
クエストを進めるうちにちょっとずつ難しくなるけれど新しい世界が開けていく楽しさを感じています。
毎日クラリネットを吹きたい(顔を見たい)と思うようになりました。
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Q|一言で言うとどんなプログラム?
楽器と友達になるプログラム。
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Q|どういう人におすすめ?逆におすすめじゃない人は?
音楽や楽器の新しい楽しみ方を求めている人にお薦め。
楽譜通りに吹けることにのみ価値を求める人には薦められないけど、ホントはそういう人にこそ薦めたい。
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Q|もし参加していなかったらどうなっていた?
指がよく回る音階マシーンを目指して修行していたかも?
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Q|これから参加する人にメッセージをどうぞ!
まずはたった2音のアドリブから徐々に楽器と様々なジャンルの音楽に馴染んでいく楽しくて実践的なカリキュラムです。温かい音楽仲間もできますよ〜。
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Q|最後に書きたいことがあれば自由にどうぞ!
クエストを進めるうちに使える音が増えていく楽しさはサブ楽器ならではの新たな発見でした。体系立てて作られているカリキュラムなんだなと改めて感じました。
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「楽器と友達になる」音楽の楽しみ方に興味を持った方へ。
たった2音のアドリブから始める、FTJS! 3か月フルサポートの詳細はこちら。
directform.jp/rdr.do?id=9843
同じCメジャーなのに、FをFmに変えると急に切なくなる?🎹
コードひとつで変わる響きを、ピアノの実演で聴き比べます。
▼動画はこちら
youtu.be/zzAlLrxw9GE
速い曲で迷子になるのは、指のせいだけじゃない!?
こんにちは!
セッションインストラクター
の斉藤彰広です。
速い曲になると、急に周りの音が聞こえなくなる。
指を動かす。
間違えないようにする。
次の音を考える。
あれこれやっているうちに、
気づけば曲の流れから置いていかれる。
……これ、指の速さだけの問題でしょうか?
車を運転しているとき、
スピードメーターばかり見ていたらどうなるでしょう?
今の速度は分かる。
でも、道の先や周りの車を見る余裕がなくなる。
音楽でも、似たことが起きます。
速いテンポに追いつこうとして、
頭の中で細かく数える。
一つ一つの音を間違えないように追いかける。
その結果、
音楽全体の流れが見えなくなってしまうんです。
速い曲は、目の前の一歩だけ見ても進めない
もちろん、指を動かす練習は大切です。
ゆっくり練習するのも大切です。
でも、それだけで速い曲に対応できるのか?
ここで、もう一つ大事なことがあります。
速いテンポでは、
一つ一つの拍を追いかけるだけでなく、
4小節、8小節くらいのまとまりを
大きな流れとして感じてみる。
一歩ずつ数えるだけではなく、
曲がどこへ向かっているのかを聴くんです。
道路を走るときも、
タイヤの回転数だけ見ていては目的地に着けませんよね。(笑)
音楽も同じ。
目の前の音だけでなく、
大きな流れを感じることが大切です。
頭の中のカウントを、少し横に置いてみる
僕が試してほしいコツは二つあります。
一つ目は、心の中で数え続けるのを
いったんやめてみること。
数えるのが悪いわけではありません。
でも、数えることに集中しすぎて
周りの音が聞こえなくなっていたら、
それはちょっと本末転倒です。
二つ目は、ドラムやベースなど、
リズムを支えている楽器をよく聴くこと。
ジャンルにもよりますが、
ドラムが短いフレーズを入れて、
曲の区切りを知らせてくれることがあります。
この短い変化を「フィル」と呼びます。
細かい数字を追いかける代わりに、
リズム隊の音やフィルを聴いて、
曲の大きなまとまりを感じる。
それが、速いテンポの中で
流れを見失わないための手がかりになります。
音楽は、速さを競うレースじゃない
ここで、少しだけ音楽の話を広げます。
音楽は、自分一人で正確に走り切るレースではありません。
周りの音を聴く。
その場の流れを感じる。
自分の音で返してみる。
そのやり取りから、
一緒に音楽が生まれていきます。
この感覚は、日常でも大切だと思うんです。
目の前のことを一つずつ管理するのに夢中になると、
周りで何が起きているのか、
全体がどこへ向かっているのかを見失うことがある。
大切なのは、
何も考えず流されることではありません。
いったん視野を広げて、
周りを受け取り、
その場に合った一歩を返すこと。
速い曲の中で大きな流れを聴くのも、
それに似ています。
そして、相手の音を聴いて、
感じて、自分の音で反応する演奏を、
僕たちは「アドリブ」と呼んでいます。
アドリブは、速いフレーズをたくさん弾くことだけじゃない。
周りを聴いて、
音楽の流れに自分の音で参加することなんです。
速い曲で苦しくなったら、
指をもっと速く動かすことだけを考える前に、
一度、周りの音を聴いてみてください。
頭の中のカウントを少し横に置いて、
曲の流れを大きく感じてみる。
そこから、速いテンポとの付き合い方が
変わるかもしれません。
ピンときた人はどうぞご参考に!
今日も一日ガツンとグルーヴしていきましょう!
【残すもの、変えるもの。】
本当にいいものを残すには、どうしたらいいのでしょうか。
残すべきものを残し、変えるべきものを変える。
そのバランス感覚についてお話ししたRadioです。
▼記事・音声はこちら
note.com/saitoakihiro/n/neb4…
#音楽 #ラジオ #FTJS
【アドリブ、まずは2つの音から】
理論を覚え込む前に、
少ない音で伴奏に合わせて
返してみる。
ウクレレでアドリブを始めるヒントを
紹介します🎶
youtu.be/2dV3ZVmlAKM
合奏は、準備したパートを
正確に弾くだけの時間でしょうか?
誰かの音を聴いて、
自分の音で返す。
そのやりとりから、
その場にいる人たちの音楽が生まれていきます。
FTJS!が大切にする楽しみ方はこちら。
directform.jp/rdr.do?id=9839
【参加者の声】音楽の聴き方が、少し変わった|フィンガードラム・まみさん
※画像はご本人ではなくイメージです。
FTJS! 3か月フルサポートレッスンに、フィンガードラムで参加したまみさん。
通常は鍵盤。始まりはクラシックピアノ。
見様見真似でフィンガードラムを始めたものの、ドラムの仕組みがわからないとステップアップできない気がしていたそうです。
参加後には、こう話しています。
「ドラムと他楽器の関係性も
何となく分かるようになって、
音楽の聴き方が少し変わりました。」
【Q|担当楽器と音楽経験は?】
今回はフィンガードラムで参加。
通常は鍵盤。始まりはクラシックピアノ。
【Q|参加前はどんな状態で何を期待していた?】
ドラムに興味が出て来て、
見様見真似でフィンガードラムを始めたものの、
ドラムの仕組みがわからないと
ステップアップできない気がしていました。
ドラムの基礎的な知識や
色々なグルーヴを知りたかったです。
【Q|何がきっかけ?どこに惹かれて参加した?】
FTJS!ジャムセッション講座に
以前からピアノで参加しており、
初心者サブ楽器での参加も
歓迎との事だったので。
【Q|一番印象に残っている学びは何?】
ドラムは音程楽器であることと、
ピアノのバッキングも
ドラムを理解していれば
様々なグルーヴに対応できるという事。
【Q|今どんな結果を得ていますか?】
ドラムの聞き分けが
ある程度できるようになりました。
ドラムと他楽器の関係性も
何となく分かるようになって、
音楽の聴き方が少し変わりました。
【Q|一言で言うとどんなプログラム?】
メンタルブロック(心理的障壁)
を外せるかも?なプログラム。
【Q|どういう人におすすめ?逆におすすめじゃない人は?】
上手くならないと
セッションに出てはいけない等
"べき"や"ねばならない"の思い込み
に捉われている人に超お勧めです!
ネガティヴなものの見方しか
できない人にはお勧めしません。
【Q|もし参加していなかったらどうなっていた?】
オドオドしてセッションには
一生参加できていないと思います。
【Q|これから参加する人にメッセージをどうぞ!】
どんなに時間がなくても
メンタル系の動画は
欠かさずに観ていました。
自分の関心にも
気付けたのは面白かったです。
色々な人とセッションをして
どんどん楽しみたいです!
楽器をおもちゃにして、
とにかく音楽で遊びましょう♫
「上手くなってから」じゃなく、
今の自分で、仲間と音楽を始めてみませんか?
▼3か月フルサポートの詳細はこちら
directform.jp/r/dr.do?id=980…
【参加者の声】何も進歩した実感がないのに、変わっていること|バイオリン・misakoさん
※画像はご本人ではなくイメージです。
「何も進歩した実感がないのに、変わっていること」
バイオリンのmisakoさんは、音楽を続けるなかで気づいた変化を、そう振り返っています。
ご本人が語った9つの回答から、参加前の悩みや、音楽との向き合い方、実際に感じた変化をご紹介します。
バイオリンを再開してから
【1 担当楽器と音楽経験は?】
ヴァイオリン
鈴木メソード4歳〜20歳〜
嫌いになっちゃってお休み〜
50歳〜再開.オケ、カルテット
(時々ビオラ)イベント演奏など
参加前に感じていたことと、参加のきっかけ
【2 参加前はどんな状態で何を期待していた?】
アドリブ、アレンジ、ができない、
複雑なリズムが分からない。
クラッシック以外の曲を
イベントで弾く時に
何でも弾けるようになりたい。
【3 何がきっかけ?どこに惹かれて参加した?】
ヴァイオリンの先生のSNSで知って、
音大卒でクラシックのヴァイオリンの先生と
結びつかない世界に思えたので興味が湧いた。
心に残った学び
【4 一番印象に残っている学びは何?】
味わう、感じる、ご機嫌なプレイヤーになる
実感がなくても、見えてきた変化
【5 今どんな結果を得ていますか?】
たくさんありすぎて😂
不思議なのが、
何も進歩した実感がないのに、
変わっていること👀
・汚い音源でもリズムが聞こえるから演奏ができる
・オケで、タイやシンコペ、3連符、6連符、
16分音符の切り替えができるようになっている👀
・オケの和音の確認で
パート毎に音を重ねていくのですが、
一度も音程を直されなかった👀
(大抵高いと注意される⚠️)
・手持ち無沙汰な間奏を、
和音やリズム、オブリガートで
埋めることができるようになった
ライフスタイルは、
自分の気持ちに正直になる勇気が持てた。
自分が心からやりたいと思うことに
優先順位を置くことにした。
どんな人に届けたいか、これから参加する方へ
【6 一言で言うとどんなプログラム?】
人間関係と人生が良くなるプログラム
【7 どういう人におすすめ?逆におすすめじゃない人は?】
音楽を楽しみたい人、
良い仲間を作りたい人におすすめ
技巧にばかりこだわる人、
マウント取りたがる人は、
おすすめじゃない
↑変わるかもしれないけど🥰
【8 もし参加していなかったらどうなっていた?】
先生、先輩、実績、経験、立場、人間関係
などで押し潰されて音楽を楽しめていなかった
【9 これから参加する人にメッセージをどうぞ!】
ドレミもまともに読めない、
ピアノもない、弾けない、
コードも分からない私でもやれているみたいです😅
いろんな人がいるので、あなたのままで大丈夫です☺️
マイペースで、楽しみましょう❣️
みなさん良い方ばかりで、
温かく面白いポジティブフィードバックに感謝!
できる時に私も還元していきます!
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします🥰
今の自分のままで、音楽を楽しみたい方へ
「もっと上手くなってから」ではなく、
今の自分のままで音楽を楽しみたい。
一人で頑張るだけではなく、
仲間と音を聴き合いながら、
もっと自由に音楽をつくってみたい。
そんな気持ちが少しでもあるなら、
3か月フルサポートの詳細をのぞいてみてください。
今の自分で、仲間と音楽を始める。
▼詳しくはこちら
directform.jp/rdr.do?id=9813
【ピアノの小指が動かない…】
小指が思うように動かないとき、指先だけを頑張る以外にも考え方があります。
この動画では、最初から小指にこだわらず弾きやすい指使いを選ぶことや、肩甲骨など身体のつながりに意識を向けるヒントを解説しています🎹
youtu.be/hljxe0rZMKE
楽譜どおりには弾ける。
でも、誰かと演奏すると
周りの音を聴く余裕がなくなる。
そんなことはありませんか?
自分の音だけでなく、
仲間の音を聴いて返す。
そこから始まる音楽の楽しみ方を
ご紹介しています。
directform.jp/rdr.do?id=9839
【指先は「動かす」だけじゃない】
楽器に触れた瞬間、
指先は多くの情報を受け取っています。
力を入れて器用に動かすだけでなく、
触れた感覚に気づいてみる。
そんな視点が、
楽器を自然に歌わせるヒントになるかもしれません。
4枚でまとめました。
自由に弾きたい。
でも、何を弾けばいいか分からない。
まずは相手の音を聴いて、一音返す。
アドリブも、そこから始められます。
FTJS!が大切にしている楽しみ方はこちら。
directform.jp/rdr.do?id=9839
人と演奏すると、
自分の音だけで精一杯。
周りの音を聴いて、
一音返すところから
音楽の会話が始まります。
FTJS!が大切にしている楽しみ方はこちら。
directform.jp/rdr.do?id=9839













