
ALT 新生祭のコースターは吟遊詩人を選びました。 「フェオ=ウルのフラワーモクテル」は、運ばれてきた瞬間「なんて美しいんだろう」と感動。淡い色合いに花が添えられ、底には鮮やかなストロベリーシロップ。よくかき混ぜてソーダと一緒に、美味しくいただきました。 「ロコモコ風・メテオ丼」は、新生祭の起源でもある第七霊災を思い起こさせるデザイン。赤く彩られた大きなハンバーグとライスは食べ応え十分で、お腹いっぱいになりました。 「エオルゼア三国パフェ」は、第七霊災の際に結束した三国をイメージ。大きなバニラアイスを中心に、ミント、イチゴ、マンゴー、チョコが華やかに飾られています。 さらに、新ジョブ「魔獣使い」をイメージしたドリンクも。たっぷりのホイップクリームに牛乳とココナッツの優しい甘さが合わさった一杯でした。 最後は「くじテンダー」で3等! 記念に缶バッジもいただき、新生祭のメニューからゲーム、景品まで楽しめました。

ALT 見た目の華やかさに惹かれて、パスタ、デザート、ティーを注文。 超級大炎上パスタ パスタはローストビーフがたっぷりのったボリューム感のある一皿。量も十分で、最近のエオルゼアカフェで食べたメニューの中でも特に食べ応えを感じました。トマトやブロッコリーの彩りも鮮やかで、見た目にも満足。 ダンシンググリーン ダンシングフィールド デザートは、甘いスポンジに周囲のフルーツソースの酸味がよく合い、甘さとのバランスが取れていて食べやすい仕上がり。ブルーベリーや花が彩りを添え、中央にはダンシング・グリーンが可愛らしく飾られていて、とても華やかな一皿でした。 美しい枝(イネス・フィッシュ)ティー ティーはマンゴーの果肉が入り、グラスの上には鮮やかな花も添えられた美しい見た目。マンゴーの風味を楽しみながらも後味はすっきりとしていて、食事や甘いデザートにも合わせやすく、最後まで爽やかに楽しめました。 3品を並べると赤、橙、緑、青、紫と色彩豊かで、味だけでなく目でも楽しめる組み合わせでした。

ALT 今回のエオルゼアカフェでは紅蓮祭のイベントメニューは無く、通常メニューを楽しんだ。モーグリのチーズハンバーグは見た目も可愛く食べ応えがあり、肉厚でジューシー。ソースもたっぷりかかっていてチーズとの相性も良く、添えられたサクサク食感のスティックまで最後まで美味しくいただけた。パンデモニウムのローストビーフ丼も肉・ご飯ともに十分な量があり、満足感の高い一品だった。 デザートの光と闇の巫女は色のコントラストが美しく、見た目も華やか。濃厚なチョコレートとホイップ、それぞれの味をしっかり楽しめた。ドリンクはエスティニアンを注文。ブルーベリーの色合いが美しく、爽やかな味わいで食事にもよく合う。一方のラールガーは炭酸の刺激が心地良く、レモンの酸味が効いたすっきりとした味だった。 ランチョンマットは紅蓮祭のビジュアルで、大きなモーグリのソファのようなマウントやトラル大陸の登場人物・種族が描かれており、どんなイベントになるのか想像が膨らむデザインだった。 仕事を終えてから最終入場時間に来店したため店内は比較的落ち着いており、待つことなくくじ引きに参加。運良く1等が当たり、ハニトーは引換券に変更してもらった。星芒祭の開催期間中はケーキ仕様になるそうなので、その時に使うのを楽しみにしている。 今回は料理や店内装飾をじっくり撮影でき、お気に入りの一枚も撮ることができた。撮影中はスタッフさんにも気を配っていただき感謝している。特典としてポストカードもいただき、キャンペーン期間中に予約代金以外で1000円ごとにキャンペーン用紙にスタンプ、スタンプ3つでもらえるとのこと。ジョブ石板も、もうすぐ2枚目がもらえそうだ。

ALT 現在、Nintendo Switch 2では『FINAL FANTASY XIV』の新規プレイヤー向けのフリートライアルを利用して、追加料金なしで冒険を始めることができる。フリートライアルでは『新生エオルゼア』『蒼天のイシュガルド』『紅蓮のリベレーター』、そして『漆黒のヴィランズ』までのメインストーリーを、レベル80まで時間制限なく無料でプレイ可能。膨大なストーリーやダンジョン、討滅戦、レイド、ジョブ育成、クラフター・ギャザラーなどFFXIVならではの多彩なコンテンツをじっくり体験できる。一部にはマーケットボードやトレード、フリーカンパニーへの加入などの利用制限はあるものの、RPGとしての壮大な物語やバトルを十分に楽しめる内容となっている。 写真に写っているTHE PRIMALSは、サウンドディレクター・祖堅正慶さんを中心に結成されたFFXIV公式バンド。アルバム『Back in the Ring』をはじめ、多くの楽曲はゲーム内で流れるボス戦や討滅戦、レイドなどの人気BGMをロックアレンジしたものとなっている。ゲームで幾度となく挑戦した強敵との思い出がライブ演奏でよみがえり、原曲とは異なる迫力や臨場感を味わえるのが魅力。ゲームでお気に入りになった楽曲をアルバムやライブで楽しみ、さらにゲームへ戻ることで新たな発見が生まれるなど、ゲームと音楽の両方からFFXIVの世界を深く楽しめるのも、この作品ならではの大きな魅力である。

ALT 納涼祭2日目の思い出の一枚。THE PRIMALSの祖堅正慶さんと記念撮影していただきました。私は発売されたばかりのTHE PRIMALS最新アルバムを手に持ち、DOWNLOAD FESTIVAL 2026で購入したTHE PRIMALS Tシャツを着て参加しました。祖堅さんに直接お会いできたのは、ほぼ2019年2月のパリ・ファンフェス以来です。私の姿を見ると「ニンジャ久しぶり!」と笑顔で声を掛けてくださり、私は嬉しさで胸がいっぱいになって「ダウンロードフェスティバルお疲れさまでした」と伝えるのが精一杯でした。祖堅さんはスタッフの方へ「ダウンロードフェスティバルまで来てくれたんだよ」と紹介してくださり、最後は「またね!」と送り出してくださいました。遠くイギリスまで足を運んだことを覚えていてくださったことが本当に嬉しく、忘れられない特別な瞬間になりました。 この日は祖堅さんが出張エオルゼアカフェ付近に来られるというポストを見て来場を決めました。飲食店キャンペーンではサクラステージ4階の「フレンチ酒場ラ・クロワゼ」で食事をしてステッカーを獲得。その後、約2時間並んで「古のアラグの操作盤(起動テスト)」を体験しました。初対面の方とペアを組み、操作方法を丁寧に教えていただきながら吟遊詩人でタイタン討伐に挑戦。緊張しながらも楽しくプレイでき、最後は祖堅さんがプレイヤーを応援する姿も見ることができました。そして出張エオルゼアカフェ脇でこの記念写真を撮影していただきました。ダウンロードフェスティバル、GAME MUSIC JAM、欧州ファンフェス、そして納涼祭と、今年も忘れられない最高の思い出をありがとうございました。

ALT JR渋谷駅新南口から徒歩すぐの渋谷サクラステージで開催された「光の納涼祭2026」の様子をまとめたコラージュ。 午前11時前には主要イベントの多くで整理券配布や待機列ができるほどの盛況ぶりだった。 出張エオルゼアカフェではQRコード付き整理券で順番をスマートフォンから確認でき、待ち時間も会場を回りながら楽しめた。 会場ではSNSで交流のあるキョロ師匠さんと初めてお会いし、エオルゼアカフェやパセラ関連の思い出話など近況を語り合えた。 対象店舗利用でもらえるステッカーは人気で配布終了していたため入手できず。 その後はLINEを使って進める謎解きイベントを初体験し、クリア後にはFFXIV開発の林さんへ日頃の開発への感謝を直接伝えることができた。 エオルゼアカフェではイベントメニューとイベントラベル缶を注文。 焼肉サンド、ツナポテサンド、ヨーグルトと抹茶のパフェ、爽やかなドリンクを美味しくいただいた。 午後はSwitch 2版FFXIVの配信を観覧し、タッチ操作や8月4日19時サービス開始などの情報が発表された。 最後はダンシング・グリーンのダンスゲームにも挑戦し、体を動かして楽しめた。 屋外や開放部が多く会場は非常に暑かったため、帽子や飲み物など熱中症対策は欠かせない一日だったが、展示や体験企画も充実した楽しいイベントだった。





















