
@SoudanNFT Admin|@verylongCNP Founder|@Non_stop_stoppi Project Manager| I love Java sparrows.
鳥かごの中
Joined November 2017
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JPYCちゃんにもご紹介いただきましたが、ハウス食品グループ様と、HashPort Walletを活用した「JPYCおすそわけキャンペーン」がスタートしました!
大阪・関西万博でのSBTの繋がりを、万博後も企業と生活者をつなぐ新しいデジタル接点として進化させていきます!
SBT x ステーブルコインのマーケティング施策としては、国内初の事例となります!
万博で配布されたコラボSBTをお持ちの方は、当選確率が10倍になりますので、この機会にぜひ!
ハウス食品様より嬉しいキャンペーン✨
抽選で100名様に1,000JPYCをプレゼントする
「JPYCおすそわけキャンペーン」を
2026年9月8日(火)11時から始めています🎉
おすそわけと聞いてお鍋を持って玄関に出そうになりましたが、届くのはカレーじゃなくてJPYCです(ご注意)
1️⃣ 応募は超簡単
期間は
2026年9月8日(火)11:00から
9月27日(日)23:59までです。
⭐️抽選で100名様に、1,000JPYC(=1,000円)✨
応募は無料です。買い物とかの条件もありません。
やることは、特設ページからHashPort Walletアプリからログインして、キャンペーン限定のSBTを1つ受け取るだけです。
housefoods-group.com/tsunagu…
この限定SBTを受け取った時点で応募完了になるので、応募のしるしがそのまま手元に残ります。
外れても記念のSBTは消えないので、応募しただけでSBT(という特別な画像)が1つもらえる仕組みです。
2️⃣ 万博のSBTを持っている人は当選確率10倍
ここがこのキャンペーンのいちばん面白いとこです。
2025年の大阪・関西万博の期間中、ハウス食品グループは公式アプリのEXPO2025デジタルウォレットで、
キャラクターNFTがもらえるキャンペーンを第1弾から第4弾まで開催していました。
リンゴキッドとなかまたちのSBTを4種類集めると限定SBTがもらえて、抽選で30組60名様に万博の入場チケット(ペア)が当たるというものでした。
第4弾ではマロニーちゃんの限定SBTを受け取ると、抽選で50名様にマロニーちゃんの詰め合わせが当たるというマロニーっぷりです。
こうして配られた「りんごキッド」「カレーおじさん」「フルーチェさん」「マロニーちゃん」の4種類の対象です。
どれかを持っているウォレットだと、今回の当選確率が通常応募の10倍になります。
⭐️万博で受け取ったSBTが、1年後に10倍の当たりやすさに✨
SBTは他の人に譲れないNFTなので、あの時に会場やアプリで受け取った本人だけが持っている証明になります。
だからこそ、あの時に参加してくれた人へのおすそわけというわけなんですね☺️
ちなみに複数持っていても10倍は一律で、4種類そろえても40倍にはなりません。
会場でスマホをかざしていたあの数十秒が、1年後にこんな形で戻ってくるとは思いませんでしたよね‼️😳
3️⃣ 応募の手順は3つ
・特設ページの「応募する」ボタンを押す(HashPort Walletアプリに移動します)
・HashPort Walletにログインする
・アプリ内で限定SBTを受け取る(これで応募完了)
特設ページはこちらです。
housefoods-group.com/tsunagu…
HashPort Walletは、万博で使われていたEXPO2025デジタルウォレットの後継アプリです。
なので万博期間中にSBTを受け取っていた方は、会員登録をやり直さなくてもそのまま参加できます。
まだアプリを持っていない方も、特設ページからHashPort Walletアプリをダウンロードして今から応募できます。
⚠️当選発表は1,000JPYCの付与をもって代えられるので、当選メールは届きません。
付与は2026年10月上旬までの予定なので、10月に入ったらHashPort Walletの残高をのぞいてみてください。
当選発表がないぶん、ウォレットを開くたびに少しだけそわそわする10月になりますね。
4️⃣ 食品メーカーがJPYCを選んだ理由
技術協力をしているHashPortさんは、JPYCについて
「デジタル上で少額かつ即時に価値を届けられるため、キャンペーン特典として配布した後もウォレット内に残り、生活者がデジタルウォレットを使い続けるきっかけとなります」
と説明してます。ちょうど私もそう言おうとしてました☺️
配って終わりではなく、届いた1,000JPYCがそのままウォレットで使えて次につながるところがポイント✨
💰応募条件は日本国内にお住まいの方で、お一人様1回まで。
万博の思い出がある方はもちろん、ウォレットをまだ持っていない方にとっても、1,000JPYCを受け取るいい機会です。
9月27日(日)23:59まで‼️
みんなで1,000JPYC当てちゃいましょー☺️
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Worldが行っていたWLDのバラまきは晴れて終了しています。個人的には「いやー、良かったね」という感想ですが、「WLDが配られなくなったなんてWorldは終わりだ!」と考える方もいると思うので、そもそもどういう経緯で配っていてどういう経緯で配布されなくなったのかを解説しておきます。
【WLDを配っていた理由】
まず、WLDを配っていたのはプロジェクトスケールのために避けて通れないCold Start問題を解決するためでした。PayPayの初期フェーズでもそうでしたが、多くの人が使っていることが利便性につながるサービスでは、最初にどうやってユーザーを獲得するのかが大きな問題になります。
PayPayの場合はそこで「1億円バラまきキャンペーン」を行いました。Worldも同様に初期のユーザー獲得のためにWLDをバラまいていました。WLDの役割はCold Start問題を解消するためのものであることはホワイトペーパーにも明記されています。
また、良く勘違いされますが、WLDはベーシックインカムとして配っていたわけではありません。World IDがベーシックインカムを行うための基盤にもなりえるよね、という話が独り歩きしてそういった勘違いを生んでいただけです。
【WLDの配布をやめた理由】
そんなわけで配布を行う中でユーザーベースを拡大していき、Worldはめでたく彼らが掲げるThe Simple PlanのPhase 3に到達しました。
The Simple Plan
1.プライバシーを守る人間証明を構築する
2.トークンを通じてネットワークを立ち上げる
3.十分な規模と初期ユーティリティを実現する
4.ユーティリティを拡大し、分散化を進める
5.グローバル規模へ拡大し、AGIの恩恵をすべての人に届ける
ネットワークは立ち上がったので、次は初期ユーティリティの実現フェーズです。今後はWorld IDのユースケースをしっかりと作り上げ、WLDがもらえるからという一過性の理由ではなく、World IDが便利・必要だからWorld IDを手に入れるという世界を作る必要があります。これが当然あるべき姿です。今WorldではWorld IDのユースケース開発を最優先に動いています。
【WLDの配布条件】
ところで、WLDの配布条件はOrb認証を行ってから1年間であるとWorld App上には書かれていました。書かれていたものの、なぜか1年以上経ってもらえる状態が続いていました。なんでまだくれるのかわからないけど、もらえるものはもらっておこう、というのが多くのWorldユーザーがおかれていた状況だったわけです。
最後にWLDがもらえるOrb認証のタイミングは2026年4月17日だったので、4月に認証した人は2027年3月まではWLDを獲得できます。
いきなり配布をやめたわけではなく、そもそも配布条件を過ぎてももらえていたものがもらえなくなったのが今の状況です。
【WLDの価格面は?】
WLDの価格が気になる人もいると思うので、一応触れておきます。まずWLDが配布されなくなったことはWLDにとってプラスです。これは考えるまでもないですよね。配布→即売りという人が大半だった中で、その売り圧がなくなったんですからどう考えてもプラス。議論の余地なし。
また、WorldはWorld ID Feesという形でWLDを活用することを考えています。企業がWorld IDを活用する中でその使用料をWLDで徴収し、WLDをWorldのエコシステムで還流させ、一部はBurnもするというものです。
つまり、World IDのユースケースが広まる→World ID Feesの支払いが多くなる→BurnされるWLDの量が増える→WLDの価格上昇にもつながりやすくなる、という図式です。World IDのユースケースが広まることは、WLDの価格にとっても重要なわけです。
以上、WorldのWLD周りの話でした。
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「ダサいスライド全国大会」が開催中。全国で“一番ダサい”スライドを作れる学生は誰なのか
news.denfaminicogamer.jp/new…
参考資料・応募フォームも当然ダサい。スクロールするだけで目が潰れそう
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【ドリコムHP】[ニュース更新]
株式会社ドリコムは、当社が開発・運営する「Wizardry」シリーズの3DダンジョンRPG『Wizardry Variants Daphne』が、2026年9月17日(木)より千葉県・幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ2026」に出展することが決定しましたので、お知らせいたします。
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VLCNP物語、キャラごとの特殊能力をゲーム内で説明する画面を入れました。
オロチ、ミタマ、ナルカミはそれぞれ特殊能力があるのだけど、全く説明なかったんよねw
9/12の体験版更新に向けて、チュートリアル表示機能を作成。
これでプレイヤー側にも、何ができるキャラなのか伝わるはず。
体験版はずっと固定ポストに置いてあるので、気が向いたらどうぞ〜
#indiegamedev
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歌上手いだけじゃないんや
1週間前、AIが僕の指令で、noteのアカウントをAIが自分で作って、最初の記事を自動投稿しました。
冗談みたいですが、本当の話です。僕がやったのは、パスワードを入力したことくらい。
そこから1週間で、4本出ました。
第1回は、お金の話。100万円でも100億円でも、なくなる時は一瞬だという話。
第2回は、僕には友達がいないという話。
第3回は、僕の原点、貸しレコード屋の話。
第4回は、有頂天になった僕が100億円払った話。これが一番きつかった。
正直、こんなに読んでもらえるとは思っていませんでした。
フォロワーが2万人、スキが5万を超えました。
何より驚いたのは、「中学生の頃、松浦さんの貸しレコード店に入り浸っていた」という人の投稿を見つけたこと。40年経って、あの店のお客さんとまた会えるとは。
どこまで僕がやっているのかと聞かれたら、ほぼほぼAIがやってます。
僕の60年分のデータを入れたので、出てくるのは全部、本当にあった話です。
コメントは全部、僕が読んでいます。
続きも出ます。
note.com/maxmatsuura
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本日、HashPortはローソンにおいて日本初となるコンビニでのステーブルコイン決済を成功させました。
ユーザーは「HashPort Wallet」、店舗は通常のコンビニPOSに組み込まれた「HashPort Wallet for Biz」を利用する形で、普段のコンビニ決済と変わらないスムーズなステーブルコイン決済を多くの方に体験いただきました。
HashPortの独自技術を基にしたガスレスでの決済は、本実証でのみ行われ、スピードが求められる決済環境において真価を発揮しました。
今回の日本初となる実証に一緒に取り組んでいただいた、ローソン、JPYC、キャナルペイメント、KDDIの各社様に改めて感謝申し上げます。
一企業にとっては小さな一歩ですが、ステーブルコインの普及にとっては偉大な飛躍であると信じております。
現場では、テレビ、新聞、専門メディアの多くの記者の方にご取材をいただき、ステーブルコイン決済への関心の高さを改めて実感しました。
これからもウォレットとステーブルコインの社会実装のために頑張って参ります。
【手記】
闇バイトから広域強盗に手を染め無期懲役が確定し服役中の永田陸人受刑者から届いた手記を公開いたします(2026年7月)。
最近の闇バイト強盗で10代が実行役となっている現状について思うところがあったようです。彼らと同年代の方々に届くこと願っています。
ご意見がございましたら、よければメール頂けますと幸いです(プロフィールに記載しています)。メアドやお名前は伏せて本人に届けます。
なお最近、XのDMが表示されない不具合があり、DM欄を閉じています。
子供が闇バイトに応募してしまった、友達から誘われたけどどうしよう……そんな相談などでも構いません。
全8枚中1〜4枚
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夏の高校野球神奈川大会は、春準優勝の第1シード横浜創学館が初戦を迎え、平塚学園と対戦。実力校同士の対決となった2回戦は4時間半の熱戦となりました。
news.yahoo.co.jp/articles/47…
#tvkニュース
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【記事全文】【高校野球】藤嶺藤沢の1年生右腕・菅原が公式戦初登板 2回から8回1失点の好リリーフ - スポニチ Sponichi Annex 野球 sponichi.co.jp/baseball/news…








































