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Turner Pickups Multicoilに4-way Rotary Switch とFumi Sound infinity を導入
P-シリアル-パラレル-RPの切り替えが可能になり、更にinfinity のワンノブプリアンプが最強!
オンにしても音量変わんなくて、パッシブの質感も損なわないままいい感じにイコライジングしてくれる
最高かよ
#MyNewGear
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Kushan Drive 研究成果メモ
INPUTはやっぱりあげた方が熱い
MIXは11時くらいがDriveオンオフのバランスがいい
Driveは11時くらいでオンの時のオケ馴染みがいい。歪み感を前に出したいなら13~14時。
内部トリマーいじってDriveオフ時のクリーン感を強く
JUICYはちょうどいい所が難しい、要研究
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遠藤さん、久しぶりにお会いできた上、濃い時間を過ごせて幸せでした☺️改めてFumi Soundの考と製品の素晴らしさを噛み締めました。大好きです!おかげで「自分らしくいられる」って嬉しいなぁと思います☺️
Infinityも弾かせてくれてありがとうございました!これはもっと売れそうっ!
本日はベーシストの松下さんと、
自宅でKushan Driveを題材に楽しい会を。
現在のライン環境やアンプ環境の話から、
昔の録音環境、当時のサウンドを構成していたであろう様々な要素、
そしてKushan Driveの内部トリマーについてのご提案まで。
「あの音は、何によって作られていたんだろう?」
そんなことを一つひとつ掘り下げていくと、
機材単体の話だけでは終わらないんですよね。
色々な要素が重なって、最終的な“音”になっている。
ベース、シールド、
アンプのプリ部、EQ部、パワー部、スピーカー
録音環境
弾き手
一個でも変われば大きくサウンドは変わります。
Kushan Driveについて改めて考えること、試してみたいことがたくさん出てきました。
気がつけば、
めちゃくちゃ濃い一日。
こうやって実際に弾きながら、
音を聴きながら、
あれこれ話せる時間は本当に面白いです。
松下さん、
ありがとうございました!
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偶々動画を観て気になった上にタイミングよく在庫があり即決して、10数年ぶりに新しいプリアンプを導入しました。
音作りに疎い自分には嬉しいシンプル仕様な上に1ノブでこの効き方…自分の今までのセッティングと違うんですが弾いていて気持ち良すぎる…!
Fumi Soundさん!ありがとうございます!
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訳あってピックアップと Möbiusサーキットを他のベースへ移植してしまった JiraudへAeroのピックアップとFumi Sound Infinitiを。以前とは少しキャラクターが違うものの音抜けするようになりました。
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リポスト忘れてました。お店にも届いていますので、是非!
fumisound.com/infinity
Infinity 新バージョン登場
ご要望の多かった、木部への直接取付に対応した M7×10mm仕様 のInfinityを発売します。
従来モデルの M9×7mm から、ポットサイズを M7×10mm に変更することで、
コントロールプレートを使用しない木部直付けのベースにも対応しやすくなりました。
これまで取付が難しかったベースでも、Infinityを導入できる可能性が広がります。
スイッチについて
本モデルにはモード切替スイッチは付属しておりません。
基板からスイッチ接続用の配線が出ていますので、お好みの方法で接続していただけます。
3モード切替の場合
ON-OFF-ON スイッチ
2モード切替の場合
ON-ON スイッチ
ON-OFF スイッチ
ノブで切替を行う場合
スイッチ付きポット(Push/Pull等)
にも対応可能です。
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カスタムオーダーで作っていただき市販化したA/B BOXSTER SUPREME、1年間使ったので改めて紹介動画を作ってみました!
youtu.be/GjeBkO307cw
6月末まで5台限定で7%オフクーポンを作っていただきました!
クーポンコード
GSUFBNQW
音にこだわる人に届きますように!
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夏のボーナス直前セールです!
Fumi Soundからのお知らせを二つ!
まずは一つ目。
A/B BOXSTER SUPREME
5台限定・5%OFFセールを開催します!
期間は6/14~6/30まで。
クーポンコード
【GSUFBNQW】
A/B BOXSTER SUPREMEは、
・バッファー
・A/B BOX
・センドリターン
・ブースター
・位相切り替え
使い方次第で様々なシステムに対応できる一台です。
フルディスクリートによるサウンドで、
ベース本来の魅力をしっかり支えます。
この機会に、
ぜひA/B BOXSTER SUPREMEをお試しください。
fumisound.official.ec/items/…
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最強のバッファー搭載の多機能ABボックスの限定カラーです!
5月限定の
A/B BOXSTER SUPREME Black Verは、
5月31日までの販売となります!
現在製作中ですので、
比較的早めに発送出来そうです。
A/B BOXSTER SUPREMEは、
A/B BOX
ブースター
位相切替
チューナーアウト
センドリターン
ミュート
使い方次第で、
本当に様々な役割を持たせることが出来ます。
でも、一番大切にしたのは機能ではありません。
その根っこにあるのは、
フルディスクリート回路によるクリーンサウンドです。
歪みを作る前も、
EQを掛ける前も、
コンプレッサーを掛ける前も、
まずはベースから出てきた音。
そこがしっかりしているからこそ、
その後の全てが活きてくる。
A/B BOXSTER SUPREMEは、
「クリーンを一番大切に」
そんな考えから生まれた一台です。
Black Verは5月31日まで。
気になっていた方は、
ぜひこの機会にご検討ください。
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Infinityいい音だし弾いてて楽しいからずっと弾ける♩
アクティブのボリュームは音量しか下がらないけどInfinityは絞ると少しハイ落ちするからパッシブ感覚でボリューム使えるからトーンとモードスイッチとボリュームでかなり音作りの幅が広いし便利!
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2回取り付けで取り扱わせていただいたけどマジでこのプリ良いです、オススメです。
infinity
改めて製品のご説明から。
このオンボードプリアンプは、
1ノブながら全帯域を一気に動かすことが出来るプリアンプです。
ここでいう全帯域というのは、
ベース、ミドル、トレブルが連動して動いていくということ。
さらにトグルスイッチによって、
キャラクターを瞬時に切り替えることが出来ます。
Normalモードでは、
センターを基準にノブを開けていくと、
ミッドが自然に引っ込み、
ベースとトレブルが広がっていく。
現代的でレンジ感の広いサウンドへ。
逆に絞っていくと、
ベースとトレブルが自然に落ち、
ミッドが前に出てくる。
ギュッと芯が集まった、
ヴィンテージライクなサウンドになります。
Vintageモードでは、
ノブを開けていくにつれて、
ハイミッド付近を高いQでコントロール。
耳に刺さる感じを自然に整理しながら、
太さや空気感はしっかり残る。
まるでフルレンジスピーカーのような、
滑らかで立体感のある質感になります。
そしてSLAPモード。
こちらはNormalモードを基準に、
弦の倍音感をさらに強調。
バチーンと抜けるアタック感から、
ミッドが自然に整理されることで、
最高に気持ち良いSLAPサウンドへと変化していきます。
思わず弾き続けたくなるような、
気持ちの良い反応感があります。
センターを基準に、
スイッチとノブ位置によって
どんどんサウンドを変化させていける。
ただのパッシブトーンではなく、
積極的に“音楽を変えていける”オンボードです。
本当にinfinityを作れて良かった。
オンボード。
しかもワンノブ。
その限られた中に、
どこまで音を込められるか。
何年も考え続けて、
ようやくここまで辿り着きました。
infinity 単体
38,500円
FE社製コントロールプレート組み込み済み infinity
2VOL or balancer
49,800円
5/10から販売開始です。
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自分からも。アウトボードの最大のメリットは「外せる」ことです。不要なら外せる、なかったことに出来ることです。
オンボードのメリットは、「手元で操作」出来ることです。
infinity はひとつのツマミとスイッチだけで操作出来るシンプル・オペレーション設計です。
オンボードにするか、
アウトボードにするかでご質問いただきました。
大きく分けると、
以下のようなイメージになるかと思います。
① ベース1本で動くことが多い場合
オンボードとして内蔵されていると、
ベース1本でサウンドメイクが完結できるため、
かなり扱いやすくなるかと思います。
また、
ローインピーダンス出力になることで、
シールドケーブルによる高域劣化もかなり少なくなります。
そのため、
比較的ハイファイ寄りで、
レンジ感の広いサウンドになりやすいです。
ただFumi Soundの組み込んでいるパネルVerはアウトプットVOLに250kとあえて使っています。
少し絞るとシールドケーブルの高域劣化を使用できるからです。
パッシブっぽくしたい、ハイがうるさい?という際に非常に有用です。
② ベースを持ち替えることが多い場合や、
積極的に音作りをしたい場合
こちらはアウトボードの方が、
汎用性は高いかと思います。
例えばKushan Drive2でも、
アンバランス部だけで言えば、
前段に繋ぐか後段に繋ぐかで歪み方が変わります。
PAにはそのまま送り、
アンプ側だけinfinityで補正する、
というような使い方も可能です。
また、
コンプレッサーのようなダイナミクス系も、
接続順でかなり結果が変わります。
そういった意味では、
システム全体で音作りをしていきたい場合は、
アウトボードの方が自由度があります。
ですので、
超ハイファイ方向を強く狙うのでなければ、
使い勝手としてはアウトボードの方が
便利に感じられるかもしれません。
逆に、
「常に自分の基準の音を持ち歩きたい」
そういった場合は、
オンボードの強さがかなり出てきます。
というようなイメージでお選びいただければと思います。
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FumiSoundさんのオンボードプリ、infinity着弾ッッ…!
これが発売されるのずっと楽しみにしてました。kushanのアウトプットゲイン、クロストーンが良すぎるのでプリアンプは絶対楽しいだろうと。
シリアルは#2!どのベースに乗せるかが悩みどころ。













































