選挙のために立憲と野合して、結果自分らだけ美味しい思いをした挙句ポイ捨てした党の方がよっぽど憲政上の汚点だろ
【速報】減税法案衆院通過、憲政上の汚点と公明代表
47news.jp/15192888.html?utm_…
頼むから4人引き取ってやって
「本当に立派」公明・岡本代表、自民・石破氏らの採決退席を称賛も「うちは団結できる」
sankei.com/article/20261106-…
岡本氏は、退席する自民議員を本会議場で見たといい、「私たちが反対しているものに反対してくださったから立派ということではない」と強調した。
自民を割って出ていく度胸もねぇくせにいっちょ前だな
【速報】自民石破、小渕氏ら4人が減税法案採決退席
47news.jp/15192467.html?utm_…
もうその段階は終わっていて、だからこそフェミの皮を被った糞フェミこそ潰すか誰も相手にしない世界が求められている
それさえ実現できたらBLも燃やさずに済む
今回のレジスタの問題
まず、BL規制への動きは、「ここからさらに」男性向けの漫画だけが規制される結果となるのではないでしょうか
起点の広告業者のやらかしを被され、反撃は確信犯だと責められる。そんな未来が見えています
フェミニストによる『オタク同士を殺し合わせる、誘導の仕掛け』なのではと思うのです
初手が広告会社のやらかし(フェミニストが噛みつけるような宣伝を出版社の手が届かないところで繰り返す)
→
フェミニストによる誘導(そこから直接に、事態がまだわからない作者や出版社に、大量の一般女性を誘導してクレームをする)
→
男性を、BL「だけ」の規制へ走らせる
となっています
本当に、いままでのフェミニストと同一人物なんでしょうか?
手口が狡猾すぎます
本当に敵は、BL全体や女性全体なんでしょうか?
中国の同一事件を参考に出来る、頭の良い別人の犯行に見えます。
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そもそも、男性が怒りを覚える女性向けのものは、BLだけではなく、男性はそれらを普通に「我関せず」と出来ていました
そこで、攻撃先が決まるにしろ、BLだけに集中させている時点で、作為性を感じてしまいます
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次に、男性に有害図書通報をさせるという誘導は、あまりにも、中国の通報合戦を見習い過ぎています
中国で、女性同士で始まったことが、どんどん「計画的に男女双方の事件が連続で起きる」となった流れの「直近モデル」にそっくりです
(最新の事件が、恋空→スノブレ→恋空で、双方で相手が悪いと思っている人が多いですが、それぞれを調べると「恋空に潜り込んだフェミニストの犯行」でした)
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男性は、いま、誘導されていて、中国の事件のように、男性が悪いという情報で、ネットを埋め尽くす計画に翻弄されているのではないでしょうか?
「いままでもそうだ」ではなく、今回の事件は、いままでとはまったく違う、中国の数年前の事件の再現なのではないでしょうか?
フェミニストの目的は、オタク同士に殺し合わせることであり、男性は既に乗せられているのではないでしょうか?
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これ、女性側の「自分達の周囲を閉じる」という、ネットの使い方に、原因があります(それ自体が問題ではなく、それをフェミニストに利用されるということです)
その元になった、書店の使い方が、誘導に使われいる点も、考えるべき状況です
フェミニストが、爆薬をひとさじ加えるだけで、簡単にできることなんです
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そもそも、有害図書通報を始めようと訴えたアカウントが、2026年10月に作られたアカウント、プロフィールにマシュマロありな時点で、なにかを感じとるべきなのではないでしょうか。
多くの事件が、女性から女性への険悪から起きているとしか、僕には受け取れないのです
ですので、男性は、それに乗ってしまわないように注意して欲しいのです
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中国で、この手の事件が起き始めたゲーム業界での流れは、以下でした。
①男女両方を呼び込んだゲームが、親会社が女性寄りで女性寄りにシフトした
②百合趣味女性脚本家を犯人に仕立て上げたところから、男性の反発を引きだした
③同年末以降、今度はその男性たちが護りに入ったことを、摘まみ上げては、どんどん脚色していく
④「男性が男性キャラを嫌うことが、全ての原因だ」とする言説を、何年も複数事件を繋げることで作り上げていった
(無期迷途 脚本家事件 → 有男不玩へと捏造)
本当の犯人は、男性女性の両方の敵だと思う次第です
どうか、皆さん、流されないでください
ゲームブックが廃れた論
単に観測者のアンテナが低いだけでメジャーな物では漫画の七つの大罪がゲームブック化されてたり(まぁそれももう10年近く前か)、児童向けにはコンスタントに出てたりするのでそういうことなんじゃないのかと
今の戦場は何段階か踏んでいて
①男性向けコンテンツは長年叩かれて続けてきた。昨今は糞フェミ(本物のフェミニズムと区別を付ける為に敢えて言う)が炎上ビジネス化させていたが、この段階ではまだ「これはいずれ女性向けも燃やされるぞ」と警告する人達も多くいた(まぁ無視され続けるが)
これらの金融検閲に対して男性側は危機感を抱いた人は議員である山田氏や赤松氏を始めとして割といたが、女性側は割と対岸の火事として見ていたように見える上に糞フェミが便乗
火種が増える結果に
③最後の導火線
しぐれういとmezzo pianoのコラボイベントが発表2日で中止。割と洒落にならん事態に
それと真逆だったのがドリーやロビンソンだったというわけね
猪木「バックランドは、アマレスの選手としては体力面も合めて非常にいい選手でしたが、プロのグラウンドテクニックはあまり持ってなかったですね。それと個性がなかったというか、つまらないんですよ。アマレスに対するこだわりもあったのかもしれないけど、何かそれ以前の一番大切な感性が鈍いというか…もっとはっきり言ってしまえば、感性が全くなかったね」
木村「そうはいっても猪木さんはバックランドと61分フルタイムの名勝負を2度も残していますよね。それはバックランドにも力がなければ成立しないんじゃないですか?」
猪木「まあ、それはそれなりに強かったですよ。練習も真面目だったし、いい選手ではありましたよ。ただ、俺もバックランドと闘うときは、プロとしての奥の手というか、汚い部分は封印して闘いましたから、その辺で凄みに欠けた試合になってたなと思いますよ」
(木村光一著『猪木論!』より)
ノーを3回突きつけてやっと降りた奴もいたよな
石破っていうんだけど
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