Pinned Tweet
Replying to @reishiva
@reishiva @fnmr_s_ @BDSjapan
🇮🇱のせいで、🇯🇵が不毛な戦争に巻き込まれる!
なぜ、🇮🇱が🇵🇸でやっている虐殺に無関心で居る事が、🇯🇵の憲法改正や、緊急事態条項に繋がるかを、豊富な資料を基に明確に証明している動画です!
➡youtu.be/kYXsIfyX_8g
資料も動画に添付してます ぜひご活用
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
自衛隊に「訓練がうるさい」と苦情を言った人が、陸上自衛隊の「反自衛隊活動」一覧表に名前まで書かれて報告されていた。風力発電の勉強会を開こうとしただけの住職や近所の人が、警察に監視されていた。
「彼らの考えている国民の問題行動というのは、われわれが思っているよりはるかに広い」。市民監視訴訟を闘ってきた中谷雄二弁護士はこう語る。「スパイ防止法の発想の根底にあるのは敵と味方です。敵と認定したら、それとつながる人間は全部、危険だ、スパイだという発想につながります」
◇明日発売 11月6日号
みんな😷してこのノリかぁ〜
そりゃカルトの参政党にも負ける訳かぁ〜😮💨
→ youtu.be/JZSdNTv1BzI
参政党の神谷宗幣は、結党当初から緊急事態条項賛成!消費税増税賛成で、イスラエルがバックに居た!
参政党が最も嫌がる動画!
神谷宗幣と接点のあったあまりにも意外な人物とは❓
参政党の初期を知る男(野田靖志さん)が、誰も知らない神谷の過去を暴く!
→ youtu.be/JZSdNTv1BzI
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
Stand tall.
#FreePaletine
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
改憲、物価高、戦争国家まっしぐら…
対する左派は内ゲバ、支持率凋落…
こんな世相だからこそ堂々と「反戦」を打ち出します。12月6日(日)「NOWAR」反戦デモ行進やります。この国は戦争なんて出来る国じゃない。そんなに戦争やりたいなら海沿いの原発どうにかしろ!今こそ未来の為に声をあげよう!
🤖 Made with AI
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
#改憲発議阻止デモ
ttbジャーナル サルサ岩渕さんに動画配信して頂きました!
雨の中、本当にありがとうございました!
ぜひぜひ、ご覧ください!
【ライブ中継】統一教会勢力による改憲を許さない!自民・維新の改憲案は統一教会とそっくり🥵 改憲発議阻止デモ🪧 内閣官邸前 2026/11/5 youtube.com/live/oct5ERkltxc… @YouTubeより
What a fuck is wrong with America! Why the fuck can't he have a welfare and fucking home for this?
Shit is fucked up!
Jerry was waiting for a bus after work when a stranger walked up and shot him in the face with a shotgun. Random attack. No reason. He woke up two months later in a hospital with his front brain removed, screws in his skull, skin grafted from his leg onto his face. Lost his apartment. Ended up homeless on Skid Row. Never stopped smiling. Died in 2020 when his lungs gave out.
In the video below Jerry sits down with photographer Mark Laita for Soft White Underbelly on Skid Row - where he'd been sleeping outside since losing everything - and talks through what happened with a calm that's hard to watch.
He said the doctor told him something strange. Said the shot was so close that it actually saved him. Any further away and his head would have been all over the street.
He said he can't see properly out of his left eye. Can't smell or breathe through his nose at all. Said he hadn't looked at himself in a mirror in over two years.
Before the shooting he was making airplane parts at a machine shop. Had his own apartment. A normal life. Gone in one second at a bus stop.
He was asked if he was bitter.
Said no. Said he has every excuse in the world to be down. Just doesn't use it. Said he can't stop living now.
Does a man who gets shot in the face by a stranger, loses his home, loses his brain and still wakes up grateful have something most people with everything intact will never understand?
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
5.6時間荷積みで待機させられた挙句、呼ばれたと思ったら大型満載分の荷物を検品。当然、万が一検品を間違っていたらドライバーの責任。誰でも知ってる超大手食品メーカー。夏に見かけたドラッグストアでアイスを陳列しているドライバー。なんでドライバーが作業着を着てで店内でアイス陳列するんだよ
トラックドライバーは、いつから倉庫作業員になったんだろう。
運転して届ける。
荷物を降ろす。
仕分けて、棚に入れて、最後はラベルまで貼る。
それ、どこまでが運賃に入っているんですか?
もともとトラック運送の基本は、荷物を安全に目的地まで運ぶことだった。積込みや荷卸しは、運送に付随する別の作業だ。
業界には「車上渡し」という言葉がある。
これは、トラックの荷台の上で荷物を引き渡すこと。受取側が荷物を降ろし、その先の運搬を担当するという取引条件だ。
例えば、大きな機械を運んできたトラック。目的地に着いたら、受取側が用意したフォークリフトやクレーンで荷物を降ろす。ドライバーは荷物を安全に届け、荷台上で引き渡す。
ただし、荷台の奥から出口まで動かす作業なら何でも運賃込み、というわけではない。荷崩れや破損を防ぐための積み付けと、荷物を別のパレットに積み替える作業は違う。後者は別料金となる荷役作業に当たり得る。
こういう境界線が、昔はもっと意識されていた。
ところが、いつからか様子が変わってきた。
「ついでに降ろして」
「そこまで運んで」
「この棚に入れて」
「種類ごとに分けて」
「伝票のラベルも貼っておいて」
最初は一つのお願いだったのかもしれない。
でも、一度無料で引き受けると、次からは当たり前になる。前のドライバーがやってくれた。ほかの運送会社はやってくれる。そんな言葉が積み重なり、気づけば運送契約の外側にあった仕事まで、ドライバーの日常業務になっている。
私は運送会社を経営していたから、断りにくい事情も分かる。
荷主から頼まれた仕事を断れば、次の仕事がなくなるかもしれない。配達先でドライバーが断れば、会社へ苦情が入るかもしれない。
だから現場は我慢する。
そして、その我慢が次のドライバーの標準作業になる。
ここが一番厄介だと思う。
荷主にとっては、自社の従業員がやっていた作業を運送会社に任せられれば、人手も時間も節約できる。
でも、運送会社の側ではどうなる?
ドライバーの拘束時間が延びる。次の配送が遅れる。積卸し中のけがや荷物の破損リスクも増える。
その作業に料金が付いていなければ、荷主が節約した費用を運送会社が負担していることになる。
しかも、こうした問題は昔話じゃない。
国交省は、積込み・取卸しだけでなく、検品、仕分け、棚入れ、ラベル貼りなども荷役・附帯業務として整理している。契約にない作業を無償で要求することは、取引条件によっては法令上の問題にもなり得る。
つまり、役所の資料にまで「ラベル貼り」が登場するほど、運転以外の仕事が広がっているわけだ。
もちろん、積卸しまで含めて契約し、その分の料金をきちんと受け取っている仕事なら何もおかしくない。
ドライバーがフォークリフトを操作することも、荷物を仕分けることも、それ自体が悪いわけじゃない。
問題は、誰がやると決めたのか。そして、その時間と労力に誰がお金を払っているのか。
運送会社も「サービスです」と安請け合いしてはいけない。経営者が仕事を取るために無料で引き受けた作業を、現場のドライバーに押し付けている場合もある。
荷主だけを責めて終わる話ではないと思う。
運転時間を減らせ、拘束時間を守れ、安全運行を徹底しろ。
それは当然だ。
だったら、運転以外の仕事をどこまでさせるのかも、同じくらい厳しく考えてほしい。
運賃を据え置いたまま、作業だけ増やしていけば、最後に削られるのはドライバーの時間だ。
トラックドライバーの皆さん。
これまで納品先で受けた、一番ひどい無茶振りは何でしたか?
「そこまでやらされたの!?」という経験があれば、ぜひ聞かせてほしい。
会社名や個人名は伏せて構いません。
運転手が運んでいるのは荷物です。
荷主の人件費まで、無制限に肩代わりする仕事じゃない。
トラックの荷物、下ろすのは誰の仕事? 2027年の新ルールに食品卸業界が懸念(日本食糧新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/01…
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
親愛なるイランの皆さまへ。
イラン人の父と日本人の母のもと、私は日本で生まれ育ちました。
イランを思うと、まぶたの裏に浮かぶのは、そこで出会った人たちの優しい顔。
幾重にも積まれた絨毯の色。風が運んでくるカスピ海の香り。どこまでも広がる雄大な自然と、のびのびと暮らす動物たち。
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
人を雑に扱っておいて、嫌われた時だけ被害者ぶるな。
失礼なことをした。
軽く見た。
都合よく使った。
約束を守らなかった。
感謝もしなかった。
それで相手が離れたなら、当然である。
人は、雑にされた記憶を簡単には忘れない。
関係を大事にしたいなら、普段から丁寧に扱え。
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
イスラエルのジェノサイドについて
イスラエル(偽ユダヤ悪魔崇拝カルト国家)を批判しない者は全匹🏺確定です。
カルトの総合商社・参政党は「理想の国家はイスラエル」と宣っています😅
引用
tiktok.com/@azuma.78
Japanese Truth3🇯🇵🇵🇸 retweeted
[報告]2026年7月29日の反差別活動中に起きた所謂「しばき隊」との内ゲバについて #増岡そうた
当時はそれ以上のトラブルを避ける為に公開を控えましたが、もはや看過できない状況となり、当時、私の個人後援会LINEグループで共有した報告を、皆さんにも共有します。差別と暴力に抗議します。私は民主主義と平和のために行動します。
-------------------------------------
16:40頃、岡本さゆり川口市議から二度に亘り受電(仕事の為、出られず)。その後のLINEにて、河合ゆうすけ戸田市議が19:00より蕨駅東口で差別街宣をする為、抗議活動に協力して欲しい旨、要請され承諾。後援会のLINEグループで告知。支援者A(若者女性表象)の協力を得る。
19:00、増岡、蕨駅東口着。既に河合市議の演説は始まっており、十数名の日本大和党支持者と、数十名の抗議者、野次馬を含む市民らが入り混じり騒然とする駅前。榎本蕨市議との二連を使用し街宣する岡本市議に挨拶し、マイクを用いて抗議演説を開始。
支援者Aが合流。
19:05、河合らに対する抗議者と思われる「私は差別に抗う」ポスター持参の初老男性表象X(TwitterではANTIFAを名乗っている)が増岡に詰め寄る。支援者Aが仲裁に入るも、Xに別の初老男性表象Yが加勢。
X,Yは、差別発言を繰り返す河合市議に背を向け、差別に抗議する私たちを面罵してきた。
警察や公安、右翼、野次馬の手前、今は止めるべきだと制止、議論を試みるもX,Yは一方的な抗議/罵倒を辞めない、移動すると言っても進路を妨害する、数分程度続く。
「何しに来たんだよ」
「帰れよ」
「おい、クソガキ」
「岡本さんに悪いと思わないのか」
「鍋倉さんに謝れ」
「みろくさんの文句を言うな」
「お前は差別主義者だ」
「お前ゴミだな」
「活動やめちまえ」
「お前はネトウヨ」
「河合ゆうすけと同じレベルのクズ」
などの恫喝あり。この間、岡本市議の仲裁を求めるも、特に動きなく、諦観の様相であった為、増岡は支援者Aと相談し、避難を検討する。
19:12、X,Yの言動が過激化し、それを見咎めた警察/公安の介入が予想された為、直ちに避難の選択を取る。X,Yに進路を妨害される。この時、支援者Aが小突かれる。
19:15 岡本市議のパートナー氏が増岡と支援者Aを抗議場所の対岸に誘導、避難。
以後20:00まで増岡、支援者Aとともに蕨駅東口(交番口側)で反差別周知・抗議街宣を行う。※岡本市議はX,Yらとともに蕨駅東口(吉野家側)にて河合市議に対する抗議街宣を続けていたようである。
[総括]ただただ怖かった。警察や公安の監視下、極右・差別主義者の排外主義街宣中にも関わらず起きた抗議者同士の紛争、所謂「内ゲバ」の様相であった。男性表象2人に詰め寄られ恐怖を感じた。増岡を擁護してくれた支援者A(女性表象)も小突かれたが、暴力や逮捕の懸念さえある攻撃を誘発してしまったこと、警察や極右の手前そのような紛争にはならないだろうと鷹を括っていたことについて反省する。こちらは専守防衛を徹底し、対話を呼びかけたこと、警察介入も野次馬に消費されることもなく平和的に避難できたことは良かった。
[対策]今後、X,Yらとの遭遇が予想される為、蕨駅前での街宣、極右に対する抗議活動への参加は控える。代わりに、市民に対して自身の政策を訴える平和な街宣に専念する。岡本市議との共闘は解消する。
-------------------------------------


























