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30代の私へ
・ブラトップで1日過ごすな、バスト散る
・ガードルは味方、重力に勝て
・髪より頭皮を洗え、オバ臭・たるみ消せ
・匂いに気を使え、美人でもBBA臭はダサい
・日焼け止めは365日、室内でもやっとけ
・歯磨きで済ますな、フロスせぇ
・寝ろ、サプリより先に寝ろ
・猫背を放置すな、5歳老ける、肩甲骨まわせ
・ネガティブは腸を温めろ、マイナス思考が飛ぶ
・女は肌・歯・髪で生きろ、ネイルはその次や
・自分を後回しにするな、今が一番若い
1個からでいい。
それだけで確実に変わり始める。
前から「痩せたら広瀬アリス」って言われてた、会社の後輩(28)。半年で見違えるほど顔がシュッとした。
あごのライン、むくみの消えた目元、ワンサイズ下のスカート。フロア中が「アリスや」って騒いで、本人もうれしそうやった。
朝はゆで卵とみそ汁、昼はもち麦おにぎり、夜は9時まで。全部、順調に見えた。
でも昨日、給湯室で。
後輩が、泣きそうな顔で言うた。
「先輩……私、ずっと言われへんかったんですけど」
食べてないのに下っ腹が出るって人。
犯人は、だいたいその飲み物…
・朝からカフェラテ →下っ腹に毎朝積立
・週2のスタバ →定食よりカロリー高い
・フルーツジュース →健康風砂糖水
・スポドリ →健康風ジュース2
・エナドリ →寿命の前借り
・コーラ →言わんでもわかるやろ
お腹ぺたんこの人が飲んでるのは、これ。
・水
・白湯
・炭酸水
・麦茶
・ブラックコーヒー
・無糖の緑茶
ごはん減らす前に、コップの中身から変えて。
週末は子ども寝た後くらい、ちょっと自分時間楽しみたい。でも夜な夜な何か摘まむなら…
×やめとけ
・ポテチ→1枚で止めた人、見たことない
・カップ麺→朝の顔がパンパン
・アイス→寝る前に内臓を冷凍保存
△まだマシ
・おにぎり
・素焼きナッツ(ひとつかみ)
・バナナ
〇正解↓
石原さとみ、この可愛さで40歳二児の母ってマジ頭が追いつかんww
えっと、自分だけ時止める方法とかあるんやっけ?
やってること調べたら、地味な努力の塊↓
・連ドラでは炊飯器持ち込むほど自炊派
・和食中心(クックパッドプラチナ会員)
・デザートはケーキよりフルーツ
・酵素玄米など、発酵食品意識
・味噌は手作りするほど料理好き
・パックはできるだけ毎日
・日焼けは6歳から使ってる
和食、玄米、味噌。特別なことはない。
綺麗な人はちゃんと内側から整えてる。
よし、私も時止める。
35歳からの老いに怯えるなら…
迷わずこれを食え。
【35歳からの『老けない買い物リスト』】
①サバ、鮭
→体内の炎症鎮める。週3は魚を焼け。
②ブロッコリースプラウト
→最強抗酸化フード。とにかく乗せろ。
③アボカド
→ 「食べる美容液」。内側から潤す。
④トマト
→「食べる日焼け止め」。オイルと食え。
⑤生姜・ニンニク
→天然の「防腐剤」。体のサビを消せ。
⑥冷凍ブルーベリー
→ポリフェノールの塊。美容の塊。
⑦納豆・めかぶ
→腸活の黄金コンビ。ネバネバは正義。
⑧キノコ類
→食物繊維の宝庫。血糖値の守護神。
⑨本物の味噌
→原材料「大豆・米・塩」だけのやつを選べ。
⑩卵
→完全栄養食。1日2個は食え。
「安さ」で選ぶな。食=未来の自己投資。
100点のオーガニック生活じゃなくていい。
カゴの中身の「6割」をこれに変えるだけで、1ヶ月後の肌ツヤは別物になる。
高野豆腐、全然ないって人多すぎてビビった。
林先生マジ勘弁。
私も買えてないって人に打倒高野豆腐食材、
こっそり置いとく🤫
・生で食べるより鉄15倍。貧血消える。
・カリウム→15倍。むくみ消える。
・カルシウム→22倍。イライラ消える。
・食物繊維→たっぷり。便秘消える。
日持ちするし、200円ぽっちで買える優秀食材は↓
ない、ないない。マジ勘弁して…
林修の今知りたいでしょ!で内臓脂肪に効くって放送されてから3週間。スーパーから消えてるのよ。
番組によると、
・成分の半分が大豆たんぱく質
・糖質ほぼ入ってない
・カルシウム、鉄まで摂れる
・GLP-1成分が食欲を抑える
たった200円ぽっちで、
これだけ詰まってる食べ物は↓
先輩が言ってた。
18〜22:毎食外食、カップ麺でも全然平気だった。
23〜25:便秘・肌荒れも“気力”でごまかせた。
26〜27:食事に気をつけてた友人は年齢を重ねるごとに垢抜けた。
28〜:「体の中からケア」していた人だけが、結果的に健康も、幸せも掴んでいった。
30〜:若いころのツケが「体型」に出はじめて、どんどん差が広がっていく。
35〜:疲れやすい、回復しにくい。でも仕事も育児も多忙で何から始めればいいかわからなかった。
40〜:「今さらやっても」って、半分あきらめてる自分に気づく。
50〜:「あの頃から食習慣を整えておけば…」と本気で思う 。
“腸は老ける臓器”。
腸活は「あとから取り戻せない貯金」。 ってことに、若いうちは気づかない。
【死ぬほど忙しくてもやってよかった美容10選】
①朝イチ白湯1杯(代謝スイッチON)
②冷凍ブルーベリー常備(間食美容)
③もずくとめかぶ常備(血糖値コントロール)
④ドライヤー中パック(潤いを逃がさない)
⑤帰宅後すぐメイクオフ(酸化油除去)
⑥髪は予洗い→シャンプー(顔面たるみ防止)
⑦365日日焼け止め(できる前に防ぐ)
⑧ゆで卵メーカーでゆで卵(小腹満たす)
⑨冷凍鮭とサバのふるさと納税(常備が大事)
⑩最後がいちばん重要で…
平日リモート日のランチ。
自分のために料理する気0、私だけ?
そんな日はサバ缶で回してる。
全部レンジか和えるだけ↓
① サバ缶+キムチ+豆腐→レンジ3分でチゲ風
② サバ缶+大根おろし+ポン酢
③ サバ缶+玉ねぎスライス+ポン酢
④ サバ缶をそのまま味噌汁にポイ
⑤ サバ缶+切り干し大根+マヨ少し
これに納豆ご飯があったら、もう贅沢。
やる気0でも栄養は削りたくない。
みんなお昼何たべてる?
炎上覚悟でいうけど、35歳超えても”キレイ”な女性いれるかは、肌、髪、姿勢で決まると思ってる。体型って言いたいとこやけど、肌も髪もつやっつやで姿勢良い時点でキレイ合格なんよな。顔面偏差値も関係ないから、むしろ誰でもなれる。睡眠、食事、歩く。生活習慣が見た目に出るのが、35歳から。
“透明感えぐいね”って言われたい人は、これ食べてください 。
・冷凍ブルーベリー (最強の抗酸化)
・キウイ(ビタミンの王様。)
・ブロッコリー(ビタミンCでハリ復活)
・トマト(リコピンが紫外線ダメージ対策)
・卵(肌と髪の材料。)
・鮭(アスタキサンチン。酸化と炎症止める)
・サバ缶(EPA・DHAで炎症を抑える)
・白湯(血流という名の“美容液”巡らせる)
高い美容液より先に、まず“材料”を入れて。
透明感は、外から塗るより内側から仕込む。

