Shota H.@欧州医師 retweeted
【医療AI・DXの無料ウェビナーやります】
欧州では、医療AIはどこまで進んでいるのか。
日本のクリニックは、AIでこれからどう変わるのか。
欧州で医療を学び、実際に現地の医療を見てきた経験と、現在医療AIを開発している立場から、
・欧州では医療AI・DXがどこまで進んでいるのか
・日本と欧州の医療現場は何が違うのか
・「単体ツール」から「Clinic OS」へ
・AIで医師・スタッフの働き方はどう変わるのか
・これからのクリニック経営はどう変わるのか
「欧州医療の現在地 → 日本医療の近未来」
を30分でお話しします。
Clinical AI、Clinic OS、医療DX、AI規制、そしてAI時代のクリニック経営まで。
10/28(水)13:00〜
オンライン・無料です!
医師・院長・事務長・医療DXに関わる方、ぜひリプ欄のリンクからご参加ください👇
Shota H.@欧州医師 retweeted
この度、弊社はスタートアップ支援プログラム「AWS Startups」の「AWS Activates」に採択されました。
応募から採択のプロセスで様々な方面からサポートいただきました。
誠にありがとうございました。
このプログラムを足がかりとし、医療現場に資する開発・実装に邁進して参ります。
cursorvers.com/news/2026-10-…
Shota H.@欧州医師 retweeted
弊社はNVIDIAのAIスタートアップ支援プログラムである「NVIDIA Inception」に採択されました。
更に医療分野に資する開発と実行基盤の構築を進めて参ります。
cursorvers.com/news/2026-10-…
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Health ISAC Japan主催
HIJ Security Sessionオンラインセミナー#06 に登壇いたします
「守ることと、決めること:臨床医から見た医療AIガバナンスと医療現場の現在地」
会員向けですが、機会があれば是非!
FYI:
health-isac-japan.jp/2026/10…
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はまさんの事業めちゃくちゃすごかった。
医療法人の方は是非お問い合わせして欲しいなと思った。
ぼくも医療法人を持っていて医療現場にはまだまだAIやDXが浸透しきっていない。その課題に向き合ってるのはとても社会意義もある✨
そして友達が増えた
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事務員ゼロのクリニック、おもしろい切り口。M&Aで医療系を検討した時期があって、その時感じたのが「医療の非効率はバックオフィスに詰まってる」だった。そこをAIでぶち抜くのは筋がいい。
Asclepath株式会社を設立し
プレシードラウンドで資金調達をしました。
事務員ゼロのAI-nativeクリニックを実現する
「Asclepath AIOS」を開発しています。
「医療を次の時代へ」
新しいクリニック運営のスタンダードをつくります!
開業を考えている先生方、医療関係者の皆さま、PoCや導入にご興味があればぜひご連絡ください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
Shota H.@欧州医師 retweeted
「起業する」
「外資コンサルファームに行く」
みたいなキャリアパスはみんな思いつくけど
「スタートアップにジョインしてCOOになる」
っていうキャリア、めちゃくちゃアツいのに見落とされがち。
創業期ならキャピタルゲインもあり、仕事の権限も大きい。
COO探してるCEO、たくさんおります。
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Replying to @youcankill
貴重なご意見ありがとうございます!
まさにおっしゃる通りだと思います。
Asclepathでは、AI-native clinicのために診療前後を含めた一連の体験をつなぐことを前提に開発を進めています。
すでに、電話AIによって患者さんが話すだけで予約できる仕組みや、診察後の電子処方箋・電子診断書の発行、さらに他社との連携によって、薬局へ行かずに薬を受け取れる配送まで含めた導線も構築を進めています。
一方、ご指摘の通り、保険診療におけるレセプト請求はLLMだけで完結するものではなく、レセコンやオンライン請求、審査支払機関との接続が必要になります。(レセコンはAsclepath で開発済みです)
そのため、最初からすべてをAIだけで完結させるのではなく、連携が整うまではAsclepath側のBPOも組み合わせて運用を成立させ、システムとの連携が可能になった部分から段階的にAIへ移行していく設計を考えています。
また、先生がおっしゃる
患者に新しい使い方を覚えてもらうのではなく、使い方を意識しなくても使えるUX
には非常に共感しています。
AsclepathではWebアプリも用意しておりますが、基本的にLINEですべて完結するようにしています。
また、高齢の患者さんまで考えると、電話や会話など、すでに慣れている行動の中にAIが自然に溶け込むことが重要だと考えています。
事務員ゼロは分かりやすい目標の一つですが、単に人件費を削減することがゴールではありません。
人が担っている業務をAI・ソフトウェアへ移したうえで、今の仕組みよりも、患者・医師・医療機関・保険者・薬局、すべてにとってより良い医療体験・医療提供体制をつくることを目指しています。
LLMも、単なる効率化のための道具ではなく、医療のクオリティそのものを上げるために使いたいと考えています。
予約から受付、診療、会計、請求、処方、薬の受け取りまで、患者さんが裏側の仕組みを意識することなく一つの体験としてつながり、そのうえで医療サービスの質まで上がっている。そこまで実現して初めて、本当のAI-native clinicになると思っています。
まだ乗り越えるべき壁は多いですが、一つずつ実現していきたいと思います。貴重なご意見ありがとうございます!
Shota H.@欧州医師 retweeted
AI-native clinicという構想は素晴らしい。実際すでに診察室の中だけなら実現できる時代になった。
ただ、日本の保険診療では、大きな2つの障害があって、それは
レセプト請求と患者側のリテラシー。
レセプトも、単純にLLMを作れば解決する問題ではなく、既存の請求システムや審査支払機関との接続が必要です。実際、現在のオンライン請求も、レセプトデータを専用の仕組みで送信する構成です。そしてAPIは非公開。
さらに、患者側に新しいアプリの使い方やAIの操作を覚えさせる設計では、高齢者を含む大多数の患者には届きません。
本当にAIクリニックを実現するなら、患者がスマホに話しかけるだけで予約が最適化され、来院時には非接触で本人確認・受付・資格確認が完了し、診察後は同じく非接触で会計、電子処方箋、薬局での受け取り、決済までが一続きになってはじめて価値があると考えます。
医療DXの本丸は、事務員をゼロにすることではなく、患者・医師・医療機関・保険者・薬局の間にある分断を消すことで、患者に使い方を教えるのではなく、患者が使い方を意識しなくても使えるレベルのUXじゃないと、本当の意味でのAI-native clinicにはならない。
こういったチャレンジをする若い先生方には是非その壁を乗り越えて実現してほしいものです。
Shota H.@欧州医師 retweeted
AI-nativeクリニックがどんどん迫ってくる。
しかもテックリードが医師。
時代はどんどん移り行くからこそ、相反する「常に変化し進歩し続ける」部分と「変わらず守り続ける」部分とを上手く止揚し、時代に最適化しつつも、その果実が患者へと還元されるシステム構築が求められていると感じる。
その流れに何かしらの形で貢献していきたい。
Asclepath株式会社を設立し
プレシードラウンドで資金調達をしました。
事務員ゼロのAI-nativeクリニックを実現する
「Asclepath AIOS」を開発しています。
「医療を次の時代へ」
新しいクリニック運営のスタンダードをつくります!
開業を考えている先生方、医療関係者の皆さま、PoCや導入にご興味があればぜひご連絡ください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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Ubieが委員長として参加する、日本デジタルヘルス・アライアンス(JaDHA)は、ヘルスケア領域における大規模言語モデル(LLM)をはじめとする生成AI技術の安全な社会実装を加速させるため、「ヘルスケア領域におけるAIセーフティ評価観点ガイド」をAIセーフティ・インスティテュート(以下、AISI)と連携して策定いたしました。
本ガイドは、AISIが策定した評価の観点を参考に、医療・ヘルスケア特有の機微性やリスクを反映した、実務者向けの具体的な評価手法を提示するものです。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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皮膚科の診療に、自信が持てない。
形成外科や内科で診ていると、皮膚症状の患者さんは思ったより多い。
美容医療中心でやってきたけれど、保険皮膚科の診療にも自信をつけたい。
皮膚科への転科や勤務を考えているけれど、何から学べばいいか分からない。
そんな先生はいらっしゃいませんか?
皮膚科の診療は、教科書を読むだけでは分かりにくいことがたくさんあります。
・皮疹のどこを見ればよいのか
・湿疹と白癬をどう見分けるのか
・外用薬をどの強さで、どのくらい処方するのか
・どの検査を行うべきか
・どのような症例を皮膚科専門医へ紹介すべきか
・患者さんにどのように説明すればよいのか
実際の外来では、こうした判断に迷うことも少なくありません。
そこで、皮膚科を基礎から実践的に学びたい医師のための、少人数制の勉強会・交流会を企画したいと考えています。皮膚科歴20年以上の専門医が教えます。
対象は、
・皮膚科を学びたい形成外科医
・皮膚症状の患者さんを診る機会が多い内科医、小児科医、総合診療医
・美容医療を中心に経験してきた医師
・皮膚科への転科を検討している医師
・皮膚科クリニックで勤務を始めたい医師
などを想定しています。
内容は、よく遭遇する皮膚疾患の診断、処方、患者さんへの説明、紹介のタイミングなど、明日の診療から使える実践的なものにする予定です。
知識がまだ十分でなくても、皮膚科未経験でも大丈夫です。
「こんなことを聞いたら恥ずかしいかもしれない」と思うようなことも、気軽に質問できる場所にしたいと思っています。
ご興味のある先生は、公式LINEから参加、もしくはリプライまたはDMでお知らせください。
参加してみたい先生や、取り上げてほしいテーマがあれば、ぜひ教えてください。
この投稿が、皮膚科診療に一人で悩んでいる先生に届くよう、リポストしていただけるとうれしいです。
#皮膚科 #皮膚科診療 #医師向け勉強会 #開業医
Shota H.@欧州医師 retweeted
AI-nativeクリニックを実現するAsclepath株式会社を設立。プレシードラウンドでGarnet Capitalより3,000万円を調達 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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先週のサンフランシスコから一転、今日は日本のスタートアップイベントのファイナリストさんとの交流会でした。熱気が凄く、閉幕時間でも議論が続いていました。これからが楽しみです。
Shota H.@欧州医師 retweeted
Claude communityイベント終了✌️貴重な土曜の午後に70名近くの方にご参加いただけました!
医療者向けという事で、色々な習熟度の方が参加されており必ずしも皆さんが満足できなかったとは思います
しかし医療者が開催したという事に意義があるかなと思ってます
また次回も3か月目安で開催します。是非ご参加を!
お手伝い頂きました皆さま本当にありがとうございました😊
#医療AIミートアップ
Shota H.@欧州医師 retweeted
拡散お願いします!!
7月4日14時から両国でClaudeのCommunity Ambassdor イベントを主催します。完全無料です。医療者向けのミートアップで交流主眼ですが、いろんなレベルの人がある程度満足できるようにしたいとおもってます。
登録はこちらから↓
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ごはん君 @grandchildrice と、Narrative Heat Engineeringについて学ぶ勉強会やります。
日程決まりまして
6/19(金) 13:00-
@本郷付近
「どうすれば、スタートアップがナラティブを作れるか?」
を、みんなで研究します。
参加したい方、ご連絡下さい!
スタートアップの資金調達を、起業家と投資家が「このナラティブで次のラウンドのバリュエーションを上げよう」という合意形成と定義しました
そのうえでナラティブ設計のための「Narrative Heat Engineering」を紹介してます
投資や研究にも使えるのでぜひ読んでください
note.com/grandchildrice/n/n9…




























