HPVワクチン推進議連。。。
賛否が分かれている状況で、一方の意見だけを効いて激推しするのは、なんか理由があるんでしょうかね。
自民党のHPVワクチン推進議連が10月26日に開かれました。
日本は男性接種の費用対効果分析を世界標準とはかけ離れた形で行っていることが専門家から報告されました、
議員からは厚労省の審議について、厳しい批判や追及する発言が相次ぎました。
naokoiwanaga.theletter.jp/po… @nonbeepandaより
チャンネル桜・ヤバいぞ!日本の医療の現在と未来、を見る xitter.cf/i/broadcasts/1qxvvejQr…
ちょっとした風邪でも病院にかかれて薬を貰える。自己負担も安い。日本の医療は素晴らしい!かつてランセットも絶賛した日本の医療。
でも本当に国民は薬が欲しいのかな?医療を求めているのかな?医療に本当に求められているのは「安心」かもしれません。
丁寧に話を聞いてもらえて、診察してもらえて、「大丈夫、これなら家でよく寝ていれば自分の免疫だけですぐ治りますよ。今日は薬なしでいいかも。高熱が続くとか水も飲めないとか本当に症状がひどくなったときは夜間でも必ず対処しますのでご連絡ください。」
医療にはそんな「安心」を求めている人も多いはず。当院ではそんな医療を心がけています。
ま、全く儲からないんですけど。
そのとおりです。そしてそれは衛生環境と栄養状態の改善が主因で、実はあまり予防医療は寄与していないのです。
最も寄与したのはBCGくらいですかね。
ちなみに厳密な減塩で下がる血圧は2−3mmHgです。ほぼ誤差の範囲で、努力の割にその人の人生には影響しません。
bmj.com/content/368/bmj.m315…
Replying to @MNHR_Labo
んなことねし、19-20世紀は結核を始めとする感染症、20-21世紀は生活習慣病の克服、ともに慢性疾患でもあるし、戦後日本じゅうあ高血圧性脳出血が多くて、減塩、降圧剤の普及で、今ほぼねし、でえ21世紀はがんの克服だよな、H.pyroli, HPV, Hepatitisいずれも感染症制御によるがん予防だし
宮崎県は今もこちらの動画を公開しています。
宮崎県CM
「おばあちゃん元気?
早く会いたいね。
…だから今できること」
youtube.com/watch?v=iFiv5idK…
この動画もいつの間にか非公開になっていました。なぜ?
ワクチン被害者の会や国会議員の活動が活発になる中、ファイザーもモデルナもCMを大量に流し出しました。
テレビ各局にとってスポンサーの意向は絶対ですから、ワクチンに懐疑的な意見は一言も流せません。
流れを変えさせない強い意志を感じます。
youtu.be/A25Qa9K2b-0
いつの間にか動画が非公開になっていました。
そして今、1年前のこの動画のコメント欄が炎上中。
youtu.be/Cq0pGUkNPsg
そもそも、医療というものは数十年前まではほぼ「急性期医療」しかなかった。しかし医療は「予防医療」というドル箱を発見。
「将来〇〇にならないためにはこの薬が必要ですよ」という不安・恐怖ビジネスで医療の市場は爆発的に拡大した。
病院の待合室には高齢者がたくさんおられますが、ほとんどが発熱とかどこか痛いとかの急性症状ではなく、血圧・糖尿・コレステロールなど「特にいま困ってるわけではないけど薬を貰いに行く」人が大半。
「統計を取れば飲んでた人のほうが病気が予防できる」と言うものの、そもそも統計を取らなければ差が分からないような微妙な差は個人の健康にはほとんど寄与しない場合が多い。
そんな微妙なものまで含めて、恐怖や不安を煽ればいくらでも市場を拡大できた、それで成り立っているのが現在の医療。
そして、国民の(特に高齢者の)日常生活に病院通いが埋め込まれ、めでたく「医療依存気質」が爆誕したわけだが… 果たして医療は国民の健康や幸福に寄与したのか?
と問われると大いに微妙なわけです。
森田洋之@医師・community Dr./医療経済ジャーナリスト/「医療」から暮らしを守る/音楽家 retweeted
本日10月25日は父・石井紘基の命日です。
不安定な空模様のなか、今年も多くの方が墓前へ足を運んでくださいました。生前の父を支えてくださった二代目秘書の五十嵐さん、四代目秘書の中川さんは朝からお参りくださり、変わらぬ温かい情誼に心より感謝申し上げます。
常に国民の暮らしの現場に立ち、不条理と闘い抜いた父。 父が憂い、良くしようと奔走した社会のなかで、私自身がどうお役に立てるのか。静かに手を合わせ対話してまいりました。 誠実に、人の痛みに寄り添い、父の志を胸に一歩一歩歩んでまいります。
#石井紘基
新薬で死亡20人、EUで承認取り消し!【新薬は大体ポンコツ】 xitter.cf/i/broadcasts/1vKpPNbaP…
【悲報】厚労省の文書がタブネオス薬害の激ヤバ不正を暴露。
被験者の誰が本物薬剤か偽薬を投与されたか分からないランダム化比較試験の初回の解析ではタブネオスに効果は見られなかった。
↓
誰が本物か偽薬か知ってる(非盲検下)の担当者が9名の被験者を特定し再判定に回した
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有効性が認められ、夢の新薬として発売
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上記の論文不正が発覚。
EUでは承認取り消し。日本だけで23名の副作用による死亡が確認される。
これって悪夢ですか?
タブネオスカプセル10 ㎎に係る対応について(令和8年 10 月 21 日 厚労省医薬局)
mhlw.go.jp/content/11121000/…














