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そういえば、リンクを付けるのを忘れてました。
JAPOS(日本公開天文台協会)のホームページ
koukaitenmondai.jp/
会長あいさつ
koukaitenmondai.jp/aisatu/ai…
JAPOS(日本公開天文台協会)の会長になりました。
2026年の #公開天文台100周年 に向け、盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします。
各方面からの取材、大歓迎です!
プラネタリウムには間に合いませんでした。残念。#倉敷科学センター
>RP 名画といえば、ゴーギャンの「我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか」は、天文学の究極の目的を表すとして、天文関係者に(少なくともタイトルが)愛されているのですが、(須谷先生によると)「性格が終わっている」彼が、どんな思いで描いたかは知りたいところです。
>RP こちらは、北斗七星が下方通過している「ローヌ川の星月夜」ですが、ゴッホはこんなふうにして暗闇の中で夜空を描いたんだそうです。
天文ファンが赤ライトを頼りに眼視で天体をスケッチするのと、ちょっと似てるかも。
ゴッホがこんな空を見て「星月夜」を描いたという説ですね(1889年7月22日午前3時、フランス南部で見た東の空を再現)。いろいろ興味深いです。
ゴッホの名画「星月夜」に天文学のメス 制作過程に新説
mainichi.jp/articles/2026102…
誰もが知るあの名画の夜空。「1889年6月18日ごろ」のものと紹介されてきましたが、韓国の研究チームがヒアデス星団や金星の位置から「同年7月22日の夜明けごろ」だったとの新説を発表しました
竹内幹蔵 retweeted
100周年までいよいよあと1か月。1926年の今日、10月21日の夜空には満月が輝いていました。9月13日に英国から神戸港へ到着した32cm望遠鏡は10月9日、ようやく倉敷に到着。しかし望遠鏡を収める観測室が姿を現すのはこれから。11月21日にむけてここからひと月で倉敷天文台はその姿を整えていきます。
竹内幹蔵 retweeted
おはようございます。
先ほど夜明け前に、種子島から打ち上げられたH3ロケットを東京から撮影することができました。肉眼でもよく見えました。
(2026年10月20日04時46分38秒〜04時47分31秒の連続写真から作成した動画です)
竹内幹蔵 retweeted
翌日21日未明(分離20時間後)のMMXの距離は約30万キロ。かに座としし座の間の領域で16等の光度と予想されます。肉眼で観測することはできません。
わずかに移動しているので、速写性の高い光学系+画像センサーで狙うことをオススメします。
H3ロケット10号機からMMXの分離成功。MMX、火星に向けていってらっしゃい!MMX観測もまだまだ続いてセカンドステージへ。ここから望遠鏡とカメラを扱う天文屋さんの出番です。
火星に向かうMMXは翌日以降の火星のそばに位置しています。以降の詳細なMMX探査機の位置はこちらで計算してください。jinkou-eisei.com/orbit/traje…
竹内幹蔵 retweeted
H3ロケット10号機からMMXの分離成功。MMX、火星に向けていってらっしゃい!MMX観測もまだまだ続いてセカンドステージへ。ここから望遠鏡とカメラを扱う天文屋さんの出番です。
火星に向かうMMXは翌日以降の火星のそばに位置しています。以降の詳細なMMX探査機の位置はこちらで計算してください。jinkou-eisei.com/orbit/traje…
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📰天文ニュース
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10月20日の早朝に、火星衛星探査機「MMX」を搭載したH3ロケット10号機が打ち上げられる予定だ。日照で輝くロケットの機体や、火星に向け航行を開始するMMXの光点を観測してみよう。
astroarts.co.jp/article/hl/a…
竹内幹蔵 retweeted
だから #MMX よ、のぞみ先輩の分まで頑張ってほしい。彼女が地球へ送れなかった火星の風景を心ゆくまで楽しんでほしい。そして、ミッションをバッチリとこなし、日本の技術を世界に知らしめてほしい。30年の時を超えてバトンはつながっている。
火星圏への探査機打ち上げは、日本としては2度目である。1998年、M-Vロケットで打ち上げられた「のぞみ」がある。しかし彼は本当に悲劇的な運命をたどる。2003年、探査機がほぼ機能していない状態で火星圏に到達。しかし、火星周回の判断はさせられなかった。「のぞみ」の経験はその後の「はやぶさ」などに生きることになる。
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81…
































