コンポン(根本) | Levelaろじん秘書 retweeted
「そろそろママと血が繋がっていると思う」
こんな言葉を聞いたら、生きててよかった、生きててくれてよかったって思う…😭
岩朝さんが長い年月をかけて愛情を注ぎ、真摯に向き合い続けてきたからこそ生まれた言葉なんだろうな。本当に素敵。
私自身も里親家庭で暮らした経験がありますが、血のつながらない人間同士が家族として信頼関係を築いていくことは、決して簡単なことではないと感じています。
実の親さえ信頼できない環境で育った子どもなら尚更。
だからこそ、子どもたちが安心して心を預けられる大人と出会い、家族の温かさを感じられることには、本当に大きな意味があると思っています。
私自身も里親家庭に救われた一人です。
どんな事情で生まれ育ったとしても、すべての子どもたちが安心できる居場所に出会い、幸せな人生を歩める社会であってほしい。
私もこの活動を心から応援しています。
里親制度をより多くの方に知っていただくきっかけになれたり、何かお力になれることがあれば全力で動きます
コンポン(根本) | Levelaろじん秘書 retweeted
【速報】
𝕏がアルゴリズム変更、新規優遇を強化
→影響力少ないアカウントへの優遇を強化
難しい構造の話をするのでよく分からない方は最後の結論をご覧ください
※なるべく分かりやすく説明しますが
【変更前】
ユーザーがタイムラインを開く
↓
2800件を上限として表示するポストの候補を選出
↓
その中から実際に表示するポストが選ばれる
↓
タイムラインにポストが流れる
そして2800件の候補では、"新規投稿"が優先的に削られていました
新規投稿の定義は
・投稿から2時間以内
だけでなく
・いいね8未満
・500インプ未満
も含まれます
つまり
いいね8
500インプ
を取れていないものは"新規投稿"としてタイムラインに載る候補から外れやすい
という状況だった
【変更後】
それが平等になった
→新規投稿だからという理由だけでタイムラインに表示する候補から外れやすくなる
ということが無くなった
【結論】
前よりも若干、影響力の無い人への優遇がされるようになった
というか、影響力が無い人の投稿だからという理由でタイムラインに出にくくなるアルゴリズムが緩和された
【注意点】
アルゴリズムのソースコードが↑に変わりました。ソースコードが変わった途端に実際のアルゴリズムが変わるわけでは無く、実装がいつなのかの発表はまだ
コンポン(根本) | Levelaろじん秘書 retweeted
実は、僕が𝕏顧問に入ることを決めた最後の決め手は、青木さんの記事でした。
青木さんご夫婦は、お子さんの一馬くんを白血病で亡くされています。
一馬くんの入院中、青木さんご夫婦は、親が子どものそばを離れにくく、温かく栄養のある食事を取ることさえ難しいという現実を実感されたそうです。
その経験から、同じようにお子さんの入院生活に付き添う家族の力になりたいという思いで、付き添い入院パパママ応援事業を始められました。
青木さんの記事では、一馬くんが闘病生活の中で懸命に生きる姿や、青木さんご夫婦の大きな葛藤が3部作でリアルに描かれています。
先日、その第3部が公開されました。
僕もすべて読ませていただいていますが、3人の子どもを持つ父親として、毎回胸が締め付けられる思いで読んでいます。
3部目を読んだのは、子どもたちの寝かしつけが終わった直後でした。
3人の子どもの寝息を聞きながら読み進めていたのですが、途中で読むのがつらくなり、思わず一番下までスクロールしてしまいました。
青木さんご夫婦が日々どんな葛藤を抱えていたのか。
もし自分が同じ立場だったら、どんな選択をしただろうか。
青木さんがご自身の選択を振り返り、後悔を綴られている場面に触れるたび、何度も考えさせられます。
大切な人がいるすべての方に、一度は読んでいただきたい記事です。
そして、この青木さんの想いや活動を、より多くの人に届けるためにサポートしていたのが、ろじんさん(@fiction_log)でした。
𝕏を知り尽くしたろじんさんが、どのような記事構成にすれば青木さんの想いや活動がより多くの人に届くのかを考え抜き、アドバイスをされたそうです。
その結果、なんと1記事目から4,200万インプレッションを記録。
青木さんの想いや活動が、多くの人に届くことになりました。
青木さんとろじんさんの成果対談を見たとき、青木さんご夫婦のろじんさんに対する感謝がひしひしと伝わってきました。
実は、それまで僕はろじんさんに対して、クールでちょっと怖そうという勝手な印象を抱いていました。
実績がすごいことは知っていたものの、その印象から𝕏顧問への参加にあと一歩踏み出せずにいました。
ですが、この経緯を知って、ろじんさんへの印象が180度変わりました。
単に数字を伸ばすだけではなく、誰かの大切な想いを世の中に届けるために、本気で力を尽くす方なんだと。それが、僕が𝕏顧問に入る最後の決め手になりました。
青木さんの想いと活動。そして、そういった想いを世に広めるために全力でサポートするろじんさんの姿勢。
この記事を通じて、お二人のことを1人でも多くの方に知っていただけたら嬉しいです。
青木さんの記事は全3部作です。ぜひ読んでみてください。⇩
































