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にわかですが車と航空機が好きな男です。 構ってもらえると喜びます。 エスコンは6、非売品以外プレイ済み。 レースゲーはGTシリーズを中心に色々嗜んでおります。 無言フォローOKですが、フォロワー稼ぎには興味ありませんのでご了承を。

トゥインクルアイランド
Joined December 2019
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#愛車の特徴をかなり適当に紹介する 純正オプションのエアロをまとった後期アルテッツァ ホイールはワークエモーションのD9Rを履き マフラーは柿本改のKakimoto.R 中身はメーカー不明の車高調が付いていること以外は 至って普通のノーマル仕様
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なおチーム戦での萎え抜けに関しては流石にマジでお前ホンマってなる
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本音言うと自分もいやなんでそうなるんってなってストレス溜まるのはまぁ全然あるんやけど、野良なら負けてもしょうがないねと次進むし、逆の立場になったらどう言い訳すんねんともなるから、個人的にはキッパリ割り切ってるかなって感じ
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勝ち負けにこだわりがないというより、野良で飛ぶ以上 ある程度割り切れ。嫌ならパーティ組めっという感じな希ガス・・・
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入間基地航空祭でエースコンバット8、パープルマジックのTimes Are Changingが流れる🥰
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アクションゲームは何もしなければ何も起きない RPGだってだいたいはそう プレイヤーがニュートラルなら何も反映されないってのがゲームとして普通の姿だと思うんだよね でも飛行機ゲーはちがうんだよね 放置してても勝手に進んで、勝手に状況が進むんだよね これはね、まじで焦った
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パープルマジック流れててアツい #入間航空祭2026 #エースコンバット8
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あとHPは思いのほか戦力になるかもとの判断になったので、そっちは案外引き続きメイン武装になるかも知れない
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IEWSが弱体化されたくらいでなんだ こちとら前作のマルチでそこそこメインに使ってた、4Aだけがやたらと当てるのにコツがいたマルチロック系味噌が軒並み廃産にされたんやぞ
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ゆっくりしていってね! ねえ先生、最近 #エースコンバット8 が発売されて、SNSでかっこいいドッグファイトをよく見るんだけど、そもそも「飛行機同士空中で撃ち合う戦闘機」って、いつどうやって生まれたのかしら? 最初から機関銃をバリバリ撃つために作られたの? いい質問だな、ターシャ。実は最初から戦闘機が存在していたわけじゃないんだ。飛行機が実戦投入された当初は、敵を撃ち落とすなんて発想自体がほとんどなかったんだぜ。 えっ、そうなの? じゃあ最初は空で何をしていたのよ? というわけで今回は、「戦闘機の成り立ちの歴史」について解説していくぜ。 第1章:のどかな空の散歩から「レンガの投げ合い」へ 時代は1914年、第一次世界大戦が始まった頃まで遡るのぜ。ライト兄弟が人類初の動力飛行に成功したのが1903年だから、まだ飛行機が生まれて10年ちょっとしか経っていない時期だな。 まだ木と布で作られた頼りない飛行機ばかりの時代ね。 そうだ。この頃の飛行機の主な任務は、敵の陣地や部隊の動きを上空から見下ろす「偵察機」だったんだ。地上の泥沼の塹壕戦において、空からの視界は極めて貴重な情報源だった。 で、面白いのはここからなんだが、開戦当初、空で敵の偵察機と遭遇したパイロットたちはどうしたと思う? そりゃあ……いきなり体当たりとか? いや、お互いに手を振ってすれ違っていたんだぜ。 ええっ!? 平和すぎるでしょ! 戦争中よ!? 当時のパイロットたちは貴族や富裕層出身が多くてな、「我々は地上で泥まみれになって戦う兵士とは違う、空の紳士だ」という謎の連帯感があったんだぜ。 だが、地上の司令部はたまったもんじゃない。「敵に筒抜けじゃないか! 空ですれ違ったら邪魔しろ!」と怒られるわけだぜ。 そりゃそうよね。偵察されたら味方が砲撃されちゃうもの。 そこでパイロットたちは手探りで相手を妨害し始めた。 最初はピストルやライフルを持ち込んでパンパン撃ち合ったり、空中で手榴弾を落とそうとしたり、レンガや金属のダーツを投げつけたり、果てはロープを垂らして相手のプロペラに絡ませようとしたりな。 レンガって……ただの路上喧嘩じゃないの! 空中で当たるわけないでしょ! 当然、滅多に当たらないぜ。揺れる飛行機を片手で操縦しながら、もう片方の手でピストルを撃っても命中率は絶望的だった。 そこで誰もがこう考えたんだ。「操縦席の前方に機関銃を固定して、飛行機ごと敵に向けて撃てば狙いやすいんじゃないか?」と。 第2章:立ちはだかる「プロペラの壁」 名案じゃない! 機関銃を前に付ければ、機首を敵に向けるだけで照準が合うわ。 ところが、そこに巨大な物理の壁が立ちはだかった。 当時の単発機は、エンジンのプロペラが機体の最前頭部にあるのが主流だったんだぜ。つまり、操縦席から前に向けて銃を撃つとどうなる? あっ……! 自分のプロペラを撃ち抜いちゃうわ! 正解だ。プロペラを粉々に破壊して、自分が真っ逆さまに墜落する。 これを避けるために、プロペラを後ろに配置した「推進式(プッシャー式)」の機体を作ったり、機関銃を上の翼の上に乗せてプロペラの上から撃つ方式を試したりしたんだが……。 上の翼に銃を置いたら、弾切れのときに手が届かなくてリロードが大変そうね。 その通り。揺れる機体の上で立ち上がって弾倉を交換するのは命がけだった。 そんな中、1915年にフランスの有名パイロットであるローラン・ギャロスが、とんでもなく力技の解決策を実戦投入したんだ。 ローラン・ギャロスって、あのテニスの全仏オープン会場の名前になっている人よね? そうだ、彼は元々有名な飛行家だったんだ。 彼がやった工夫はこうだ。「プロペラの裏側に三角形の頑丈なくさび型装甲板を取り付け、銃弾が当たったら弾いて逸らせばいい」という超力技だった。 えええええ!? 跳ね返すの!? 危険すぎない!? 超危険だぜ。全体の1割前後の弾は弾かれてプロペラを通過するが、跳ね返った弾が自分のエンジンや燃料タンクに当たるリスクもあるし、何よりプロペラ軸やエンジンに凄まじい衝撃がかかる。 だが、ギャロスはこの「モラーヌ・ソルニエ L」に乗り込み、機首を敵に向けるだけで命中弾を浴びせられる圧倒的な攻撃力で、わずか半月ほどの間に4機以上の敵機を撃墜したんだ。 第3章:フォッカーの同調装置と「真の戦闘機」の誕生 無理やりだけど、前を向いて撃てる強さは証明されたわけね。 ところが1915年4月、ギャロスはエンジントラブルでドイツ軍の勢力圏内に不時着してしまい、機体ごと鹵獲されてしまったんだ。 プロペラの装甲板を見たドイツ軍は驚愕し、オランダ人の天才航空技術者アンソニー・フォッカーに「これと同じものを作れ」と命令した。 ドイツも装甲板で弾き返す飛行機を作ろうとしたの? いや、フォッカーは「こんな乱暴なやり方はダメだ」と考えた。そして、わずか数日で遥かに洗練されたシステムを開発したんだ。 それが、航空史を永遠に変える大発明「プロペラ同調装置」だ。 同調装置? どういう仕組みなの? エンジンの回転軸と機関銃の引き金をカムやロッドで機械的に連動させたんだ。 パイロットが引き金を押しっぱなしにしていても、「プロペラの羽根が銃口の前を通過する瞬間だけ自動的に撃発をストップさせる」という仕組みぜ。 すごっ! それならプロペラの隙間をすり抜けるように銃弾が飛んでいくから、プロペラを壊さずに正面へ機関銃を乱射できるじゃない! その通りだぜ! この装置を搭載して生まれたのが、「フォッカー E.I(アインドデッカー)」だ。 パイロットは操縦桿を握り、機体の向きを敵機に合わせ、トリガーを引くだけでいい。ここに、偵察機のついでではなく「敵の航空機を空中で撃破することだけを目的に設計・運用された兵器」、すなわち「戦闘機」が世界で初めて誕生したんだ。 ついに純粋な戦闘機の登場ね! 連合軍側はどうなっちゃったの? 地獄を見たぜ。1915年後半から1916年初頭にかけて、正面から正確無比な機銃掃射を浴びせてくるフォッカー戦闘機に対し、旧式の連合軍機は一方的に撃ち落とされまくった。 この圧倒的な制空権の喪失は、連合軍から「フォッカーの懲罰(Fokker Scourge)」と恐れられたんだ。 第4章:ドッグファイトの確立と「空の騎士」たち でも、連合軍もやられっぱなしじゃなかったんでしょ? もちろんだ。フランスやイギリスも急ピッチで独自の同調装置を開発し、ニューポール 11やソッピース パップといった優秀な戦闘機を前線に投入した。 こうして両軍ともに「正面に機関銃を備えた戦闘機」が揃ったことで、本格的な空中戦、いわゆる「ドッグファイト」の時代に突入していくんだ。 犬の喧嘩みたいに、お互いの尻尾(背後)を追いかけ回すからドッグファイトって呼ぶのよね。 よく知ってるな。後ろを取られたら死ぬから、いかに敵の背後を取るかという激しい旋回戦が繰り広げられたんだ。 さらに、ドイツのエースであるオズヴァルト・ブールケが「高度の優位を保て」「太陽を背にして奇襲せよ」「決して深追いするな」といった空戦の基本原則を体系化(ブールケの格言)し、単機での戦いから編隊を組んだ組織的な空中戦へと進化していった。 個人の腕前だけじゃなくて、戦術やチームワークが重要になってきたのね。 そして、この時代を象徴するのが「エース・パイロット」たちの存在だな。 真っ赤に塗装した三葉機に乗り、80機を撃墜して連合軍から恐れられた「レッド・バロン」ことマンフレート・フォン・リヒトホーフェン男爵なんかは特に有名だぜ。機動戦士ガンダムのシャア・アズナブルのモデルにもなってるぜ。 最初は手を振ったりレンガを投げ合っていたのに、わずか数年でそこまで兵器として完成されちゃったのね……。 戦争による技術の進化スピードは凄まじいからな。 第一次大戦が始まった1914年には「空飛ぶただの目」だった飛行機は、1918年の終戦時には「同調装置を備え、編隊で空を制圧する近代的な戦闘機」へと完全に姿を変えていたんだ。 これが、現代のステルス戦闘機やジェット戦闘機へと繋がる、空対空戦闘のすべての始まりなんだぜ。 なるほどね! プロペラを撃たないための試行錯誤が、そのまま戦闘機の進化の歴史だったのね。とても勉強になったわ。 というわけで、今回の解説はここまでだぜ。面白かったらチャンネル登録と高評価、よろしくなんだぜ! ご視聴ありがとうございました! #ACECOMBAT8
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入間でTimes Are Changing流れてるってマジかよ
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伝説の超増槽
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朝っぱら◯ー◯。の叡智絵流れてきてやばい
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アビリティ:UGB威力特化Lv.1 1枚目:アビ、パーツなし 2枚目:アビあり、パーツなし 3枚目:アビなし、投下兵器用追加爆薬IとII搭載 4 枚目:アビあり、投下兵器用追加爆薬IとII搭載 #ACE8 #ACECOMBAT8 #エースコンバット8
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実はエスコンはマルチタスクゲームじゃなくて、マルチタスクにならないようにシングルタスク化するゲームなんですよ。 マップ見て近づく>攻撃する>アラートが鳴ったら回避に専念>アラート切れたらマップを見る> 兎に角要素を分解してそれぞれ素早く行える様に反復訓練するだけ。
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時代はウェッブとバクスター ウェブスターや
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3年ACE組!バクスター先生! 「ソトアの国は…」 \バァン/ 「プロフェッサー!」 「ウェッブ!今さら何だ!」 「俺が悪かった」 「馬鹿!寂しかった!」 \スパァン/ 「この泥棒鮫。」 「王女様…!!(驚愕)」 ターシャ「授業しろよ」
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【エースコンバット8嘘字幕シリーズ】 ACECOMBAT ONLINE「アンケ送れ」編
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前半の間にかなりを大差を付けられたのが、残り2分半弱の所で チーム全員の注力によりギリギリで逆転を成し遂げた時の気持ちよさが ハンパじゃなかった
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