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Funds Startups 執行役員/パートナー←DTVS←金融系VC /MBA ・CMA(証券アナリスト)/沖縄県出身→NY3年→札幌2年→東京/ アニメと海が好き🐳/ 2歳男児子育て中/※コメントは全て個人の見解です

Joined May 2010
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【特報】100億円規模を目標とした2号ファンド『オールステージ・ディープテック・デットファンド』を組成しました!! このたびFunds Startupsは、「Funds Venture Debt Fund 2号」を組成し、1st Closeを完了しました。 本ファンドは、ディープテック・スタートアップをアーリーからレイターまで一貫して支援することをコンセプトとしています。 主な使い所、継続支援は下記の通りです。 ▪︎アーリー〜ミドル 補助金/助成金等の概算払い、精算払い等の資金繰りニーズに応えるブリッジファイナンス(ローコストの短期デット)を提供 ▪︎アーリー〜ミドル 商用化目前において残存資金が枯渇し、エクステンションラウンドニーズに応えるCB(転換社債型新株予約権付社債) ▪︎ミドル〜レイター 商用化、量産化に向けたCapex、商業化費用に対してダイリューションを抑えて資金調達したいニーズに応えるベンチャーデット(新株予約権付社債or普通社債) ※ベンチャーデットは業種関係なく実行可能です。必ずしもDeeptechには限りません。 また、AIを活用したDDを推進することで、審査プロセスの効率化にも取り組んでいます。 、、、 そして、この投資戦略を1年以上議論を続けて参りまして、非常に強い戦略への共感と目指すべき道を合意できたことで、国内トップバンクである三菱UFJ銀行がアンカーLPとして参画いただきました。(三菱UFJ銀行が国内ベンチャーデットファンドにLP出資したのは本件が初です) 加えて1号ファンドでベンチャーデットを共に取り組んできた既存LPの皆さま、そしてこの度新たに常陽銀行様にLP参画いただきました。 1号の金融機関共同研究型のコンセプトも踏襲しながら、日本全国のスタートアップへの支援を積極的に取り組んでいる銀行団とともにリスクマネーの面積を広げて参りたいと考えています。 なお、このタイミングで、Funds StartupsのHPもフルリニューアルしました!! ファンドの概要や投資条件もより具体的に開示していますので、ぜひご覧ください。 ※詳細はコメント欄をご覧ください。
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【初】三菱UFJ銀行が「ベンチャーデット」に参入 newspicks.com/news/17119548/… >単体で参入するよりも全国銀行協会(全銀協)での新株予約権付き融資に関する検討会をリードしていたFunds Startupsと組むことがベストだと考えた Funds Startupsではこれまで約9割が問い合わせや紹介など。2号ファンドでは、月次のリード数が従来の2〜3倍に増えている。
Funds Startups、100億円規模のオールステージ・ディープテック・デットファンドを設立 prtimes.jp/main/html/rd/p/00… アンカーは三菱UFJ銀行(100億円を目標にファンドレイズは継続) ディープテック・スタートアップを中心に、アーリー〜レイターまで支援を行う。最短で1ヶ月以内での実行も可能に
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NewsPicksにて、2号ファンドにアンカーLPである三菱UFJ銀行様との対談を特集いただきました! なぜ今メガバンク最大手の三菱UFJ銀行が国内のベンチャーデット市場へ本格的な一歩を踏み出したのか、なぜパートナーにFundsStartupsを選んだのかなど盛り沢山です。 特にディープテック関係者には是非読んでいただきたいです!
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先般発表した2号ファンドについて、アンカーLPの三菱UFJ銀行様との対談特集をニュースピックスに取り上げていただきました🎉 秘める想いと手応えのある戦略の背景、そしてローンチ後の市場の反応等、語っております。是非ご覧ください! てんやわんやしていますが、ローンチ直後ゆえに投資積極フェーズですので、先々も見据えてニーズが観測される方は是非遠慮なくご連絡ください! npx.me/s/l7KfaVDB
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弊社パートナーの小原さんによる、ベンチャーデット企画の連載が開始しました!🎉 J-MONEYは主に機関投資家向けの著名金融誌であり、このような機会に寄稿させていただき大変嬉しい限りです。 ベンチャーデット、ひいてはスタートアップファイナンスの金融上の格を上げていくべく尽力して参ります!
【連載開始📢】 機関投資家・金融プロフェッショナル向け金融誌「J-MONEY」にて、 「スタートアップ金融の新潮流を読み解く ベンチャーデット入門編」 の連載を開始しました! 第1回は「ベンチャーデットとは何か」というど真ん中のタイトルになりますが、これから幅広く掘り下げていきます。 ぜひご覧ください! #ベンチャーデット #スタートアップ #スタートアップファイナンス
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この度「ベンチャーデットの教科書」が出版されました!👏 ベンチャーデット業界に携わる様々なステークホルダーの皆さまと共に作り上げた一品。 それをリードしたのが、出版立場的にはFintech協会ですが、弊社パートナーの @takaoslo1 さん! かなり体系的にまとまってるので是非ご一読ください!
◾️「ベンチャーデットの教科書」書籍出版のお知らせ この度、Funds Startups社が、業界初の体系的解説書「ベンチャーデットの教科書」第1章の執筆に参加いたしました。 <書籍概要> 書籍タイトル ベンチャーデットの教科書 編集  一般社団法人Fintech協会(編集代表 落合 孝文、髙尾 知達) 出版社 一般社団法人金融財政事情研究会 定価  2,200円(税別) 発売日 2026年7月6日 詳細はプレスリリースをご覧ください prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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Funds Startupsが2号ファンド、ディープテックのあらゆるステージに合わせて、補助金つなぎ融資、CB(転換社債型新株予約権付社債)、ベンチャーデットを組み合わせ、シードからレイターまで、一気通貫かつテーラーメイドに支援するデットファンドとのこと。 これは画期的…❗❗
【特報🫡】 Funds Starupsは100億円規模を目標とした2号ファンドを組成しました。コンセプトは『オールステージ・ディープテック・デットファンド』です。 その名の通り、Deeptechスタートアップが典型的に抱える各ステージのファイナンス課題に対し、その時々のリスクリターンに応じて複数の投資手法を組み合わせて投資可能な戦略を構築しました。 これにより「このファンドが支援していれば、デット性の資金調達ニーズは"完結する"」と言えるような包括支援の体制を強くこだわり、実行可能なものとしています。 主な使い所、継続支援は下記の通りです。 ▪︎アーリー〜ミドル 補助金/助成金等の概算払い、精算払い等の資金繰りニーズに応えるブリッジファイナンス(ローコストの短期デット)を提供 ▪︎アーリー〜ミドル 商用化目前において残存資金が枯渇し、エクステンションラウンドニーズに応えるCB(転換社債型新株予約権付社債) ▪︎ミドル〜レイター 商用化、量産化に向けたCapex、商業化費用に対してダイリューションを抑えて資金調達したいニーズに応えるベンチャーデット(新株予約権付社債or普通社債) ※ベンチャーデットは業種関係なく実行可能です。必ずしもDeeptechには限りません。 、、、 そして、この投資戦略を1年以上議論を続けて参りまして、非常に強い戦略への共感と目指すべき道を合意できたことで、国内トップバンクである三菱UFJ銀行がアンカーLPとして参画いただきました。(三菱UFJ銀行が国内ベンチャーデットファンドにLP出資したのは本件が初です) 加えて1号ファンドでベンチャーデットを共に取り組んできた既存LPである、福岡銀行様、池田泉州銀行様、中国銀行様。そしてこの度から新たに参画いただいたベンチャーデットを積極的に取り組む常陽銀行様に新たにLP参画いただきました。 これにより1号、2号を合わせて、当社は国内で最も多くの銀行からLP出資を受けたデットファンドになりました(※公開ベース、当社調べ) 1号の金融機関共同研究型のコンセプトも踏襲しながら、日本全国のスタートアップへの支援を積極的に取り組んでいる銀行団とともにリスクマネーの面積を広げて参りたいと考えています。 国内のスタートアップは育成段階から、重点投資17分野を筆頭とした国家戦略、経済社会課題を解決する成長エンジンとして、具体的なアウトカムが求められるフェーズへと移行しています。 他方で、そのインパクトを創出しうる高度な技術、世界を席巻するアイディア、ハイレベルな人材は国内にも沢山いると感じていますが、それらの産業開発を担うスタートアップにアラインして、成長資金を提供する環境、特にその厚みはまだまだ限定的であり、この金融環境をブレイクスルーしなければ研究開発にブレーキがかかり、結果として資本市場のスピード感の早い他国に競争力が劣後する危機感を感じています。 我々は『現代における産業金融』という言葉を度々使うのですが、現代においてDeeptechを中心に産業開発を担うスタートアップにリスクマネーを提供することは、まさに産業金融の再発明だなと。また、それもただの再発明ではなく、進化した金融構造、成熟度をもとにそれをやり遂げていきたいと考えています。 ということで長くなってしまいましたが、Funds Startupsは「スタートアップ専門の投資銀行を完成させる」というビジョンを掲げ、今後もスタートアップファイナンスの解釈を広げて参ります。その結果として、社会的インパクトを創出するスタートアップが最も理想的な成長が遂げられる仕組みを構築して参ります。 当該戦略に共感いただける金融機関様、そして資金ニーズのあるスタートアップの皆さま、是非お気兼ねなくご連絡ください!引き続きよろしくお願いします。
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📢 IVS 7/2(木)10:30〜 「ディープテックのファイナンスミックス」を開催します! ディープテックの資金調達は、なぜ難しいのか? そして、資金調達できるディープテック企業にはどのような特徴があるのか? ベンチャーキャピタル、ベンチャーデット、スタートアップサイドなど、多様な立場から、リアルな事例も交えながら議論します。 ディープテック領域の資金調達やファイナンス戦略に関心のある方は、ぜひご参加ください!
IVSサイドイベント【ファイナンスミックスサミット】にて、「ディープテックのファイナンスミックス」というテーマで、 ✅️なぜディープテックのファイナンスは難しいのか? ✅️フェーズごとの取り得る資金調達手段とは? ✅️資金調達できるディープテックの共通点 など、以下の第一人者にトークセッション頂きます。 ✅テンキューブ/NEDOカタライザー 伊藤信雄さん@tatekinkids ✅️Funds Startups 小原満美さん @Ohama86 ✅️Acompany CFO 植木さん @Shuzo_Ueki ✅️AngelBridge 八尾さん @ryosuke_yao ディープテックスタートアップの関係者の方はぜひご参加下さい。 👇申込はリプ欄👇
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【特報🫡】 Funds Starupsは100億円規模を目標とした2号ファンドを組成しました。コンセプトは『オールステージ・ディープテック・デットファンド』です。 その名の通り、Deeptechスタートアップが典型的に抱える各ステージのファイナンス課題に対し、その時々のリスクリターンに応じて複数の投資手法を組み合わせて投資可能な戦略を構築しました。 これにより「このファンドが支援していれば、デット性の資金調達ニーズは"完結する"」と言えるような包括支援の体制を強くこだわり、実行可能なものとしています。 主な使い所、継続支援は下記の通りです。 ▪︎アーリー〜ミドル 補助金/助成金等の概算払い、精算払い等の資金繰りニーズに応えるブリッジファイナンス(ローコストの短期デット)を提供 ▪︎アーリー〜ミドル 商用化目前において残存資金が枯渇し、エクステンションラウンドニーズに応えるCB(転換社債型新株予約権付社債) ▪︎ミドル〜レイター 商用化、量産化に向けたCapex、商業化費用に対してダイリューションを抑えて資金調達したいニーズに応えるベンチャーデット(新株予約権付社債or普通社債) ※ベンチャーデットは業種関係なく実行可能です。必ずしもDeeptechには限りません。 、、、 そして、この投資戦略を1年以上議論を続けて参りまして、非常に強い戦略への共感と目指すべき道を合意できたことで、国内トップバンクである三菱UFJ銀行がアンカーLPとして参画いただきました。(三菱UFJ銀行が国内ベンチャーデットファンドにLP出資したのは本件が初です) 加えて1号ファンドでベンチャーデットを共に取り組んできた既存LPである、福岡銀行様、池田泉州銀行様、中国銀行様。そしてこの度から新たに参画いただいたベンチャーデットを積極的に取り組む常陽銀行様に新たにLP参画いただきました。 これにより1号、2号を合わせて、当社は国内で最も多くの銀行からLP出資を受けたデットファンドになりました(※公開ベース、当社調べ) 1号の金融機関共同研究型のコンセプトも踏襲しながら、日本全国のスタートアップへの支援を積極的に取り組んでいる銀行団とともにリスクマネーの面積を広げて参りたいと考えています。 国内のスタートアップは育成段階から、重点投資17分野を筆頭とした国家戦略、経済社会課題を解決する成長エンジンとして、具体的なアウトカムが求められるフェーズへと移行しています。 他方で、そのインパクトを創出しうる高度な技術、世界を席巻するアイディア、ハイレベルな人材は国内にも沢山いると感じていますが、それらの産業開発を担うスタートアップにアラインして、成長資金を提供する環境、特にその厚みはまだまだ限定的であり、この金融環境をブレイクスルーしなければ研究開発にブレーキがかかり、結果として資本市場のスピード感の早い他国に競争力が劣後する危機感を感じています。 我々は『現代における産業金融』という言葉を度々使うのですが、現代においてDeeptechを中心に産業開発を担うスタートアップにリスクマネーを提供することは、まさに産業金融の再発明だなと。また、それもただの再発明ではなく、進化した金融構造、成熟度をもとにそれをやり遂げていきたいと考えています。 ということで長くなってしまいましたが、Funds Startupsは「スタートアップ専門の投資銀行を完成させる」というビジョンを掲げ、今後もスタートアップファイナンスの解釈を広げて参ります。その結果として、社会的インパクトを創出するスタートアップが最も理想的な成長が遂げられる仕組みを構築して参ります。 当該戦略に共感いただける金融機関様、そして資金ニーズのあるスタートアップの皆さま、是非お気兼ねなくご連絡ください!引き続きよろしくお願いします。
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新型ベンチャーデットである 【ファントムストックを活用したベンチャーデット】 について、若林さんにインタビューいただいたPodcastが公開されました! 株式の希薄化を抑えながら成長資金を調達できる、新しい選択肢です。 特にDeepTechスタートアップとの相性が良いと考えており、ご興味のある方はぜひお聞きください!
Podcast #起業のデットファイナンスplus 、今回のテーマは「ファントムストックを活用した新型ベンチャーデット」です。 ⁠機密AIスタートアップのAcompany⁠に、⁠Funds Startups⁠が実行した 「ファントムストックを活用した新型ベンチャーデット」について、ファイナンスの当事者であるAcompanyCFOの植木さんとFunds Startups Investment Specialistの佐々木さんにインタビューしました! ⁠Acompany⁠のご事業や資金調達の変遷をうかがった上で、 ✅️ファントムストックとは何か? ✅️なぜファントムストックだったのか? ✅️ファントムストック型VDは日本で普及するか? などお話うかがいました。 👇️音源リンクはリプ欄に。テキストで読みたい方はFunds Startupsさんのnoteのリンクも貼っておきますので、ご覧ください。👇️
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5月1日付けにて、Funds Startupsの執行役員/パートナーに就任いたしました。 Funds Startupsには約2年前に参画し、この2年間はチーム一丸となって1号ファンドの組成および投資実行に取り組んでまいりました。 その結果、素晴らしい投資家の皆様のご支援と、多くの優れたスタートアップの皆様とのご縁に恵まれ、1号ファンドは無事フルインベストメントとなりました。 新設会社の1号ファンドという難しい局面でご投資いただいたLPの皆様をはじめ、ご支援いただいたすべての関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。 今後は、より大規模かつ多様な資金供給の実現に向け、2号ファンドの組成準備に加え、ファンド事業にとどまらない新規事業にも取り組んでまいります。今回の小島、小原における経営体制変更も、こうした事業拡大に向けた基盤強化の一環です。 私自身はベンチャーデット事業を管掌する立場として、またファンドのパートナーとして、これまで以上に大きな責任を担うこととなり、一層気を引き締めて取り組んでまいります。 一方、目指す方向性はこれまでと変わらず 「社会的インパクトを創出するスタートアップが最も理想的な成長を遂げられる仕組みを開発する」というビジョンのもと、最適な資本戦略の実現を通じて、スタートアップの成長に引き続きコミットしてまいります。 また、この2年ほど事業推進に集中しており、やや(大分?)引きこもりがちだったので、最近お会いできていなかったVC・CVC・金融機関・スタートアップの皆さまとも、ぜひこの機会にお茶やランチなどで近況のキャッチアップをさせてください!! Funds Startupsの今後の取り組みや、足元のベンチャーデットの動向、特にトピック無いけど何となく!でも、少しでもご関心をお持ちいただけましたら、お気軽にDMいただけますと嬉しいです!
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