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反応もらえて、正直うれしいです…!
自分の得意なことに興味を持ってもらえて、気合い入ってます。
「食事制限もキツい運動もイヤ。
でも、若く、痩せて見られたい」
そんな人に向けて、ガチで作る
「アンチエイジング姿勢ケア」。
理学療法士10年の経験を、このnoteにブチ込みます。
ぽっこりお腹、丸い背中、埋もれた首。
鏡の前で背すじを伸ばしてみるけど、気づけば元どおり。
その「結局、私は何をすればいいの?」に、
しっかり答える一冊にします。
「痩せた?」「なんか若くなった?」
そう言われたい人に、
「これが欲しかった!」と思ってもらえるマニュアルに仕上げます。
本気で作るので、完成までお楽しみに🦫
ちょっと教えてください!
体重は同じなのに、
「痩せた?」「なんか若くない!?」
って言われたい人、いますか?
・お腹を隠していたトップスを、堂々とインする
・試着室で横を向いて「これ着たい!」と思える
・ふいに撮られた写真も、消さずに残しておける
そんな理想の自分を目指す、
30〜40代の「痩せ見え・若見え姿勢ケア」
をnoteにまとめたら、興味ありますか?
理学療法士として10年。
作るなら、運動嫌いで三日坊主でも
家ですぐに取り組める短いケアに絞ります。
ぽっこりお腹、丸い背中、埋もれた首。
自分はどこから始めればいいか分かって、
画像をまねしながら進められる一冊に仕上げます。
食事制限はしたくない。
でも、お腹はすっきり見せたい。
好きなものを食べながら、若く、痩せて見えたい。
そんな方は、いいねで教えてください🦫
ビーバー|運動嫌い向けアンチエイジング retweeted
35歳を過ぎたら覚えておいて。
・下腹が気になるのに、腹筋だけに頼らない人
・脚がむくむのに、仕事中から足首を動かす人
・猫背なのに、無理に胸を張らない人
・運動嫌いなのに、食後だけは歩く人
・肌を若く保ちたいのに、全身を鍛える人
こういう人は、
35歳を過ぎたら覚えておいて。
・下腹が気になるのに、腹筋だけに頼らない人
・脚がむくむのに、仕事中から足首を動かす人
・猫背なのに、無理に胸を張らない人
・運動嫌いなのに、食後だけは歩く人
・肌を若く保ちたいのに、全身を鍛える人
こういう人は、
「気になる場所」だけを頑張らない人。
お腹が出たら腹筋。
脚がむくんだらマッサージ。
猫背になったら胸を張る。
これ、やってる人も多いと思う。
でも、ちょっと考えてほしい。
腹筋を100回しても、お腹の脂肪だけを狙って落とすのは難しい。
夕方に脚がパンパンになるなら、夜に揉むだけじゃなく、昼間から足首を動かしておく。
猫背だって、無理に胸を張ると腰まで反ってしまうことがある。
つまり、
「悩んでいる場所」と「見直すべき場所」は、必ずしも同じじゃない。
そして、もっと意外なのが「肌」の話。
ビーバー|運動嫌い向けアンチエイジング retweeted
オイてめーら、理学療法士が「将来、背中を丸めたくねえ人」に骨の守り方を教えてやるよ。
あぁ? カルシウムは毎日摂ってるから安心、だと?
いいじゃねえか!材料は大事だ!
で、その骨、今日どのくらい使った?
まさか牛乳飲んで、そのままずっと座ってねえだろうな!
骨はな、カルシウムを流し込めば勝手に頑丈になるコンクリートじゃねえんだよ。
あぁ? じゃあ何をすればいいのか、だと?
体重を支えて動け!
それから、筋肉も使ってくれ!
ジム?いきなり契約しなくていい!
道具?まずは家にある椅子でいい!
動かねえように椅子を壁につけて、足を腰幅くらいに開く。
体を少し前に傾けて立ち、ゆっくり座る。
痛みのない範囲で、まずは5〜10回。
きつけりゃ手を使っていい。息は止めるなよ。
・・・オイそこの姉ちゃん!「骨のため」って言われると、急に自分には関係ねえ顔するな!
顔の老化は気にするのに、体を支える骨は老けてから考えるのか?
・・・オイそこのおっさん!毎日歩いてるから筋トレはいらねえ、だと?
歩くのはいい習慣だ!そこに、筋肉へ少し負荷をかける動きも足してほしいんだ!
・・・オイそこのズボラ!サプリを飲むだけで済ませたい、だと?
その気持ちは分かる!
だが、サプリは代わりに椅子から立ってくれねえぞ!
ってゆーか、骨って一回できたら、そのままだと思ってねえか?
違うんだ。
大人になっても、古い部分を壊して、新しく作る。
骨の中では、この作り替えが続いてるんだよ。
しかも骨には、かかった力を感じ取る細胞がいる。
立つ。歩く。階段を上る。
そうやって体重を支えると、骨に力がかかる。
筋肉が縮んで骨を引っ張ることも、刺激になるんだ。
骨は、そういう力に反応する生きた組織なんだよ。
だから、材料を摂ることと、適切に使うこと。
両方が大事なんだ。
あぁ? じゃあ強くドンドン踏みつければいいのか、だと?
急に極端になるな!
強けりゃ強いほどいいわけじゃねえ!
骨の状態に合った負荷を、少しずつ続けるんだよ。
それとな、もう一つ忘れちゃいけねえことがある。
骨折を防ぐには、骨だけ見てても足りねえ。
つまずいたときに踏ん張れる脚。
ふらついたときに立て直せるバランス。
こっちも大切なんだ。
だから俺は、カルシウムの話だけで終わらせたくねえんだよ。
まずは、椅子からゆっくり立つ。
慣れたら回数や負荷を少しずつ増やす。
余裕があれば、丈夫な台につかまって片脚に体重を乗せる練習もする。
最初の5回で骨が急に丈夫になるわけじゃねえ。
でも、始めねえことには習慣にもならねえだろ?
顔は鏡で毎日見られる。
骨は、鏡じゃ見えねえ。
見えねえからって、後回しにしないでくれよ。
なお、骨粗鬆症と診断されている方や、背骨などの骨折歴がある方は、適した運動や負荷が異なります。自己判断で強いジャンプや踵落としを始めず、医師・理学療法士にご相談ください。
食事・運動・必要な検査や治療を組み合わせて、これからの体を支える骨を大切にしていただければと思います。
オイてめーら、理学療法士が「将来、背中を丸めたくねえ人」に骨の守り方を教えてやるよ。
あぁ? カルシウムは毎日摂ってるから安心、だと?
いいじゃねえか!材料は大事だ!
で、その骨、今日どのくらい使った?
まさか牛乳飲んで、そのままずっと座ってねえだろうな!
骨はな、カルシウムを流し込めば勝手に頑丈になるコンクリートじゃねえんだよ。
あぁ? じゃあ何をすればいいのか、だと?
体重を支えて動け!
それから、筋肉も使ってくれ!
ジム?いきなり契約しなくていい!
道具?まずは家にある椅子でいい!
動かねえように椅子を壁につけて、足を腰幅くらいに開く。
体を少し前に傾けて立ち、ゆっくり座る。
痛みのない範囲で、まずは5〜10回。
きつけりゃ手を使っていい。息は止めるなよ。
・・・オイそこの姉ちゃん!「骨のため」って言われると、急に自分には関係ねえ顔するな!
顔の老化は気にするのに、体を支える骨は老けてから考えるのか?
・・・オイそこのおっさん!毎日歩いてるから筋トレはいらねえ、だと?
歩くのはいい習慣だ!そこに、筋肉へ少し負荷をかける動きも足してほしいんだ!
・・・オイそこのズボラ!サプリを飲むだけで済ませたい、だと?
その気持ちは分かる!
だが、サプリは代わりに椅子から立ってくれねえぞ!
ってゆーか、骨って一回できたら、そのままだと思ってねえか?
違うんだ。
大人になっても、古い部分を壊して、新しく作る。
骨の中では、この作り替えが続いてるんだよ。
しかも骨には、かかった力を感じ取る細胞がいる。
立つ。歩く。階段を上る。
そうやって体重を支えると、骨に力がかかる。
筋肉が縮んで骨を引っ張ることも、刺激になるんだ。
骨は、そういう力に反応する生きた組織なんだよ。
だから、材料を摂ることと、適切に使うこと。
両方が大事なんだ。
あぁ? じゃあ強くドンドン踏みつければいいのか、だと?
急に極端になるな!
強けりゃ強いほどいいわけじゃねえ!
骨の状態に合った負荷を、少しずつ続けるんだよ。
それとな、もう一つ忘れちゃいけねえことがある。
骨折を防ぐには、骨だけ見てても足りねえ。
つまずいたときに踏ん張れる脚。
ふらついたときに立て直せるバランス。
こっちも大切なんだ。
だから俺は、カルシウムの話だけで終わらせたくねえんだよ。
まずは、椅子からゆっくり立つ。
慣れたら回数や負荷を少しずつ増やす。
余裕があれば、丈夫な台につかまって片脚に体重を乗せる練習もする。
最初の5回で骨が急に丈夫になるわけじゃねえ。
でも、始めねえことには習慣にもならねえだろ?
顔は鏡で毎日見られる。
骨は、鏡じゃ見えねえ。
見えねえからって、後回しにしないでくれよ。
なお、骨粗鬆症と診断されている方や、背骨などの骨折歴がある方は、適した運動や負荷が異なります。自己判断で強いジャンプや踵落としを始めず、医師・理学療法士にご相談ください。
食事・運動・必要な検査や治療を組み合わせて、これからの体を支える骨を大切にしていただければと思います。
「このストレッチ、本当に自分に合ってるのかな?」
セルフケアで意外と難しいのが、ここなんですよね。
今回りりさんのnoteをモニターとして読ませていただきました!
理学療法士として特に感心したのは、運動のやり方だけでなく「次に進んでいいサイン」「戻したほうがいいサイン」まで丁寧に書かれていること。
実際、どんなに良い運動でも、身体の状態によって合う・合わないがあります。
このnoteは、ただ運動を真似するのではなく、身体の反応を確かめながらケアを選べるのが魅力。
さらに、立ち仕事や洗い物など、日常生活での身体の使い方まで紹介されているのも嬉しいポイントです。
「いろいろ試したけど、結局どれが正解かわからない」
そんな反り腰に悩む方にこそ、読んでほしい一冊でした!
【📣販売開始📣】
『【反り腰ケア図鑑】あなたはどのタイプ?|3つのチェックで見つける自分に合った1日5分のケア』
「反り腰だね」と言われた方、
何を試しても戻らず諦めかけた方へ。
購入後の感想を引用してくれた方には追加特典あり。
無料部分だけでも↓
note.com/seitai_tennis4/n/nc…
「ジム以外の時間、ほとんど座ってる」
これ、意外と盲点なんです。
朝ジムで1時間汗を流す。
でも、その後は…
・通勤中はずっと座る
・仕事中も8時間ほぼ座る
・昼休みはスマホを見ながら座る
・帰宅後はソファでゴロゴロ
・寝る前も座ってスマホ
運動していることと、
座っている時間が長いことは別の話。
厚生労働省も、運動だけでなく「座りっぱなしを減らすこと」を推奨している。
もちろん、ジムでの運動は大切。
でも、運動した日だからこそ、それ以外の時間も少し意識してほしい。
仕事の合間に1〜2分歩く。
昼休みに少し外へ出る。
電話中だけ立ってみる。
そんな小さな工夫でもいい。
「運動していないけど、よく動く人」がいる一方で、
「運動しているけど、普段は動かない人」もいる。
ジムに行ったかどうかだけでなく、行っていない時間をどう過ごしたか。
ここにも目を向けてほしい。

















