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フォロワー4,300人になりました🎉
リプでのやり取りが毎回ちょっとした楽しみになってます。ありがとうございます😊
次は5,000人、キリのいい数字なので楽しみにしてます🙌
これからも気軽に絡んでください🍀
今日も一日お疲れ様でした😊
夜まで付き合ってくれたフォロワー様、ありがとうございます🍀
【寝る前のIT小話】
1988年に広まったモリスワームを作ったロバート・モリスは、のちにMITの研究者として活動を続けました。
一方で父のロバート・モリス・シニアは、当時アメリカの情報機関でコンピューターの守りを研究する専門家でした。
驚くのは、ネットを混乱させた側と、それを防ぐ側の専門家が親子だったこと!
この事件のあと、コンピューターの安全を専門に見るCERTという組織が作られました。
そんな小話をしたところで、今夜はここまでにしますね。
おやすみなさい🌙
Claude Codeでエージェントに本番操作を任せるなら、人の確認をどこに挟むかで事故の防ぎやすさが変わる。
英国政府の建築許可審査支援ツール「PlanAssist」も、@GoogleDeepMindの発表によれば職員の審査を支援する位置づけで、全自動の承認ではなく人の判断を残す設計になっている。住宅所有者向け申請の審査時間は最大58%短縮、12自治体で稼働中とのこと。
人の確認を残す場所は『取り返しがつかない操作の直前』に絞るのが鉄則🧐
Claude Codeならsettings.jsonのhooksで、ファイル削除やデプロイ系コマンドの前にPreToolUseを挟んで確認を強制できる。全自動にする前に、どこを人に残すか決めてますか?
チームでClaude Codeの利用状況をOTelで監視している設定に、v2.1.317で分けて見られる軸が増えた。
anthropic.plan・anthropic.seat_type・anthropic.provider・anthropic.custom_base_url の4属性が加わった。プラン種別・座席タイプ別に、誰がどれだけ使っているかを分けて追える。
▼ 今日やること
1. 既存のOTelエクスポータ設定を開く
2. これら4属性が出力されているか確認する
3. Grafana等のダッシュボードのグルーピング軸に追加する
今まで一枚岩だった利用量が、急に解像度を持つ…!
Dependabotの更新PR、ライブラリのバージョン上げと同じ感覚でauto-mergeしてる人、ちょっと確認したいことがある。
11/3、version updatesがAgent Package Manager(APM)にも対応した。
apm.ymlに宣言したスキル/プロンプトのgit依存も、Dependabotが更新PRを自動で開く対象になる。差分がライブラリのバージョン番号じゃなく、エージェントへの指示文そのものになる。
今日やること:
1. dependabot.ymlのapmエントリにauto-mergeの設定が付いていないか確認
2. 来たPRはdiffのプロンプト文面を人が読んでからマージ
バージョン更新と同じ感覚で流すと、本番エージェントの挙動が静かに変わる。ちょっと怖い話…😅
ollama launch claudeでClaude Codeに長い出力を頼むと、クラウドモデルが128kトークンの上限に当たって途中で止まることがあった。
Ollama v0.40.14(11/3公開)で、ollama launch claudeがClaude Code向けのoutput token limitを適用し、cloud modelsがデフォルトの128k capに達しないよう修正された。
▼今日やること
1. ollama -vでバージョン確認
2. v0.40.14未満なら更新
3. ollama launch claudeで起動し直す
4. 長文生成タスクで止まらないか確認
ここで詰まってた人、地味に救われてるはず…!
長い出力、どこで分割して繋いでました?
ゲームのルールをDB設計の例えで解説した記事がタイムラインで伸びているのを見かける場面について。
「神記事」という評価と、そのスキーマが実務で使えるかは別軸だと思う。
正規化の説明が丁寧でも、外部キー制約やユニーク制約まで書かれているかは記事ごとに差がある。
▼ 今日やること
1. 記事中のテーブル定義をコピーする
2. Claude Codeに貼って「このスキーマでユニーク制約が必要なのに抜けている箇所は?」と聞く
3. 返ってきた指摘をER図と照らして確認する
保存して終わりにせず、一回検証してみると案外発見がある🧐
おはようございます☀️
水曜日、折り返しですね!
【朝のAIあるある】
AIに相談してただけなのに、最後に「お疲れさまです、頑張ってますね」って労われてじんわりすることありませんか。誰にも言ってないのに見抜かれてる気になります😂
今日もよろしくお願いします🍀
今日も夜まで付き合ってくれてありがとうございます😊
お話できて楽しかったです🍀
【寝る前のIT小話】
1890年、ハーマン・ホレリスはアメリカの人口調査で、回答を紙の穴で記録し、機械で読み取って集計する仕組みを作りました。
人の手で数字を書き写す作業を、機械に任せられるようにしたんです。
驚くのは、この「穴で情報を記録する」というアイデアが、のちに大きなコンピューター会社の土台になったこと!
小さな穴の並びが、今のデータ処理につながっています。
そんな小話をしたところで、今夜はここまでにしますね。
おやすみなさい🌙
ゲームのプロトタイプを作るとき、物理の手触りが悪いと企画そのものが通らない。
@GoogleDeepMindのGenie 4、そこに手を入れてきた。
Gemini Omniを基盤に、フォトリアリズムと物理演算(衝突・空気力学・人の自然な動き)が強化され、プロンプトでシーンの要素をリアルタイムに変更できる設計になっている。
試作検証を早く回したい人は、まず公式の発表ページでアクセス方法(研究プレビューかウェイトリストか)を確認するところから。
あわせてClaudeに「今の物理検証フローで手作業になっている部分を書き出して」と頼むと、Genie 4で削れる工程が先に見えてくる。
物理エンジンを自作せずに手触りを先取りできるなら、使わない理由が無い気がする…!
インタラクティブなデモ動画を見て「もう実用レベルか」と早合点するの、ちょっと待ってほしい場面がある。
@GoogleDeepMindが発表したGenie 4、環境の反応・音・人物の会話までリアルタイム生成すると紹介されているが、フレームレートや遅延の数値は発表文に明記されていない。
今日やること: 公式の発表スレッドで「real time」の定義に触れている箇所があるか探す。無ければ、数値抜きの定性情報として扱う。
勢いのある発表ほど、数字の中身は自分で確かめたい🔍
今日もお疲れさまでした😎
祝日でも、過ごし方は人それぞれですよね🍀
今日はどんな一日でした?
💻お仕事/🚶おでかけ/🛋ゴロゴロ/🍳家のこと
絵文字ひとつで教えてください!
今夜はゆっくり休んでくださいね〜!!
PRレビューで「この修正は安いモデルで十分か、高性能モデルに回すべきか」を毎回自分で判断している作業の話。
GitHub Universe 2026でCopilot Fusionが正式リリースされた。Cascadeパターンを選ぶと、まず効率的なモデルが解決案を作り、品質確認用モデルが検証、必要な時だけ高性能モデルにエスカレーションする流れが自動で回る。
▼今日やること
1. Copilotの設定でFusionを有効化
2. 負荷レベルをFusion Standardに設定
3. 実行パターンをCascadeに選ぶ
4. 複数ファイル変更が多いリポジトリで試す
モデル切り替えの判断、手放せるの地味にうれしい…!
おはようございます☀️
Claudeで作った資料用アニメーションを、SNSに上げる前の人へ。
海外で「Anthropicには動画モデルが無いのにこんな映像が作れるのか」という投稿が9,000いいねを超えて話題になってる。
でも実際、Anthropicは動画生成モデルを公開していない。Claude.aiのArtifactsはHTML・CSS・SVGなどのコードをその場でレンダリングするプレビュー機能で、動画ファイルを書き出す機能は無い。
だから「/map-route」「/ink-wash」で切り替わっていたのは、たぶんコードのテンプレート切り替え。動画に見えて、実は動くプログラム。
資料に使うなら、プレビューのまま貼らずに画面録画してmp4にしてから共有を。環境が違うと正しく動かないことがある。
これ、知らずにそのままURLだけ送ってしまう人、多そう😳
電車やカフェでChatGPTに声で指示を出したいのに、周りの目が気になって声を出せない場面。
「声を出さずに口の動きだけで入力できるメガネ」の話がXで拡散しているが、まだ資金調達段階の技術で、今日使える製品ではない。
今すぐできる工夫はもっと地味。
iPhoneなら設定→一般→キーボード→音声入力をオンにし、イヤホンのマイクを口元に近づけて話すと、声を絞っても認識しやすくなる。
無音入力の実用化を待つより、今の音声入力の精度を上げる方が早そう😅
声を出さずに頼みたい場面、みなさんはどうしてますか?




















