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\ゆる募/
広島県尾道市高須町にある「体感ルーム」様をワークショップの会場として使わせていただけることになりましたので、サワガニの剥製作りの参加者を随時募集いたします。
詳細、応募方法はブログに記載しておりますので、ご一読いただきご応募いただければと思います
ameblo.jp/ricky-ps/entry-129…
突然のお知らせで申し訳ないのですが、明日11月7日㈯に尾道市向島町にある尾道市民センターむかいしま「こころ」にて剥製を展示させていただく予定です。
屋外にテントを設営して展示するということしか知らされていないので、どのような展示になるかわかりませんが、お越しいただけますと嬉しいです。
広島大学総合博物館開館20周年を記念して作成された図録。
大学所蔵の125万点の標本の中から選び抜かれた約200点の標本が紹介されているのですが、誠に光栄なことに、私が制作したキジハタの剥製も載せていただいております。
実物は博物館に展示されておりますので、ご覧いただけますと嬉しいです。
一連の昆虫標本に関する議論。
標本にするのが楽しいから殺してるとか、殺すのが可哀想と思うこと自体がおかしいみたいな意見があってかなりショック。
殺すの可哀想って思ったらいけないの?
可哀想でしょ!
自分が同じ殺され方したら嫌でしょ!
みんな命に対する敬意がなさすぎるよ😭
剥製作ってるけど、剥製にするためだけに命を奪うことにいつも抵抗を感じてる。
命を無駄にしないために、除肉した身はなるべく食べるようにしてるけど、それでも罪悪感は拭えない。
続く
Replying to @aogerafan
昆虫標本を作成する人にとって、昆虫達の命を奪う大義名分とはなんなのでしょうか?
命を奪ってまでするに値する行為なのでしょうか?
写真でよくないか???
死骸を拾った時に標本にするとかでもよくないか???
なんて思ってます。
途絶えかけている剥製術という技術と自分がアレンジして生み出した技術を後の世代に伝えようと作り方も公開してるけど、誰も真似してくれないから後進の育成という名目にもならないし、生活費を稼ぐという自分のエゴのために剥製を作り続けることに意義なんてない。
続く
























