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村上龍の言葉が好き。
・死なないこと/楽しむこと/世界を知ること
・他人との出会いでしか人は自分の人生の充実度をはかることはできない。
・誰にでもチャンスがある、というのは嘘でも幻想でもない。だが、自分はどうゆう人生を望むか、という戦略が無い人間には最初からチャンスがない。自分が何をしたいかがわかっているからその目標に従って科学的な努力が可能になる。
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村上龍のこの言葉も好き。「推し活」(=いわゆる趣味)の限界を示していると思う。
>現在まわりに溢れている「趣味」は、必ずその人が属す共同体の内部にあり、洗練されていて、極めて完全なものだ。考え方や生き方をリアルに考え直し、ときには変えてしまうというようなものではない。
だから趣味の世界には、自分を脅かすものがない代わりに、人生を揺るがすような出会いも発見もない。心を震わせ、精神をエクスパンドするような、失望も歓喜も興奮もない。
真の達成感や充実感は、多大なコストとリスクと危機感を伴った作業の中にあり、常に失意や絶望と隣り合わせに存在している。
つまり、それらはわたしたちの「仕事」の中にしかない。
『無趣味のすすめ』村上龍 より
村上龍が教えてくれたこと youtu.be/uMYMUkykKXw?si=60HF… @YouTubeより
何がすごいって、引き続きいろんな人から応援され続けてるっていうのがすごい。
ふむ
小口融資の五常が陥った新興国M&Aのワナ 成長優先、ガバナンス後手 nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
ふむ
小口融資の五常が陥った新興国M&Aのワナ 成長優先、ガバナンス後手 nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
うおおおおおおおおおおおお!!まじかああああああああ
プロ野球 巨人の新監督に松井秀喜氏が就任へ
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
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アジアで積み上げた力を、米国へ!
AnyMindの米国法人を設立しました!
アジア15カ国・地域の事業基盤とAIを強みに、マーケティングからEC・流通・物流まで一気通貫で支援。
日本・アジアから米国へ、米国からアジアへ!
ここから、さらに大きな挑戦をしていきます!
anymindgroup.com/ja/news/pre…
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Finatextグループ参画が決まり、飛ぶ鳥を落とす勢いのILF中島さん、藤井さんにオフィスにお越しいただき、直接おめでとうございますをお伝えしました。構想から実装・運用まで一気通貫、保険での業務の高度化などがさらに加速しそうな予感。一緒にお仕事できるのが楽しみです!
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保険・金融領域の戦略/構想策定および事業推進に強みを持つ株式会社ILFがFinatextグループに参画
finatext.com/hd/news/2026092…
すっげ
Anthropic's IPO filing is a study in AI economics.
The maker of Claude booked about $15 billion in revenue in the first half of 2026, triple a year earlier. Its founders are paid modestly by big-tech standards: CEO Dario Amodei earned roughly $18 million in 2025, below the median S&P 500 CEO. The eye-popping net loss near $90 billion is almost all a non-cash charge on convertible notes as the valuation soared, not cash burned.
シルスタ retweeted
[ レポート]
「国内AI課金市場の地殻変動と実業務における生成AI活用構造分析」
本レポートは、ナウキャストが保有するクレジットカード決済データに基づく国内AI課金市場のマクロ分析と、全社AI利用率99.1%であるFinatextグループの社内実態調査(ミクロ検証)を組み合わせ、現在のAI市場における「規模と収益性の逆転構造」を分析したものです。
なるほど!!!!!
これはKM案件!!!(肝に銘じます)
上場企業で自社の株価について「いまは実力に対して割高だと思う」とか「短期的には少し過熱感がある」とか投資家に伝える経営者やIR担当者が稀にいますが、やめた方がいいです。
①株価水準に発行体が言及すること自体を嫌う投資家もいる
②インサイダー情報の提供や相場操縦の疑いにつながる
③わざわざ取材に来た投資家(多くは買いたがっている)の投資意欲を削ぎ、以後の接触機会も失う
④これを発行体に言われたら特に短期投資家は買えない。彼らが離れることで流動性が低下し中長期投資家も買いづらくなり、結果として恒常的な株価ディスカウント要因になる
等々が理由です。
私もセルサイドアナリスト時代、30社に1社くらいの割合でこうした企業に遭遇しました。好印象を持ったことは一度もありません。
経営者や担当者としては株価を冷静に論評しているつもりなのかもしれませんが、自ら短期的のみならず中長期的な株価倍率の抑制要因を作っているように見えました。
シルスタ retweeted
公開までに複数人が見たであろうに「これはまずいですよ」と誰か言わんかったのか?
その組織風土が真の問題な気がする































