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【情報解禁】
スポーツサイエンティスト資格「APS」C級、2026年12月開講予定。
測るだけで、終わらせない。
講師10名・約20時間・完全オンラインで、測定・分析・評価を学ぶ。
第1期の無料案内登録・詳細はこちら↓
CORISE|フィジカル測定|S-CADE. retweeted
さいたま市主催の親子体力測定イベントに、S-CADE.とウィンゲートが共同開発した「スポーツクエスト」が採用されました。
本日で2日目🔥
測定から結果の集計、帳票出力まで、すべてゼロから開発。もちろん、測定結果はその場で即時にフィードバックできます!
なんとオリジナル缶バッジまで作っていただき、感無量です😂
「体力測定イベントならS-CADE.に任せてください!」
そう自信を持って言えるところまで、仕組みを作り上げてきました。
これからも、測定を通じてスポーツの楽しさや自分の可能性を知る機会を増やしていきます!🔥
【APS講師紹介|第5弾】
東京大学・竹井尚也先生が、持久力に関する講義を担当。
VO2max・間欠的持久力・RSAなどの基礎を学び、競技で求められる持久力を捉える視点へ。
講師陣は今後も順次公開。次回もお楽しみに!
#APS
【CORISE】
「Bは全部、少しずつ低い」で終わらせない。
平均→分布→一人ひとりへ。CORISEのダッシュボードで「なぜ差が出るのか」を掘り下げる。
同じくらい跳べる2人でも、30mで0.40秒差。そのうち0.19秒は最初の10m。
無料のオンライン相談に申し込むと1ヶ月そのまま使えます。
CORISE|フィジカル測定|S-CADE. retweeted
よろしくお願いいたします🙋♀️
【APS講師紹介|第4弾】
筑波大学体育系・眞下苑子先生が、スポーツ傷害・疾病調査の講義を担当。
なぜケガや体調不良を記録するのか。その意義を知り、選手の健康を支える視点へ。
講師陣は今後も順次公開。次回もお楽しみに!
#APS
【APS講師紹介|第4弾】
筑波大学体育系・眞下苑子先生が、スポーツ傷害・疾病調査の講義を担当。
なぜケガや体調不良を記録するのか。その意義を知り、選手の健康を支える視点へ。
講師陣は今後も順次公開。次回もお楽しみに!
#APS
【CORISE|ケガ管理】
「あの選手、いまどこまで戻ってる?」
カードを動かすだけで、復帰段階を更新。
その日の参加可否も、カードのボタンで切り替えられます。
詳しくはこちら↓
top.s-cade.com/corise-injury
【新製品のお知らせ】
アスリートトラッキングシステム「ATHTRAS(アストラス)」の提供を開始しました!
GPSの数字と試合映像を、同じ画面・同じ時刻で。端末は1台24,000円(税抜)からです。
▼プレスリリース
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
▼製品ページ
top.s-cade.com/athtras
CORISE|フィジカル測定|S-CADE. retweeted
S-CADE.から、GNSS計測と映像分析を統合したアスリートトラッキングシステム「ATHTRAS(アストラス)」の提供を開始しました!
高精度なデジタリスト社のGNSSデバイスを使い、走行データと映像をまとめて分析。LIVEトラッキングにも対応し、現場で導入しやすい価格にこだわりました。
始まりは7月頃。個人的に関わっているチームでデバイスを購入し、「もっと使いやすく、現場で活用できるソフトが欲しい」と個人的に開発を進めていたところ、デジタリスト社と提携することに。現場の課題から始まった取り組みが、今回の提供につながり嬉しいです。
大切にしているのは、データを「取って終わり」にしないことです。ATHTRASはCORISEとも連携。走行データをケガやコンディションの情報とあわせて確認し、日々のトレーニングや選手の状態を考える材料にできます。今後は、アマチュア選手のスカウティングへの活用も見据えています。
S-CADE.がつくってきた仕組みも、少しずつつながってきました。
・走る・跳ぶ能力の測定は「Voltono X」
・練習や試合中の走行データは「ATHTRAS」
・測定結果やケガ、コンディション、走る・跳ぶ能力、走行データ、データ統合の全てを担うのが「CORISE」
・データを読み解き、指導に生かす学びは「APS」
現場が本当に知りたい情報を、手の届く価格で届けたい。そして、その情報を選手の成長につなげたい。
そのために今、これらのツールを活用し、現場で指導できるストレングスコーチやフィジカルコーチを派遣する体制づくりも進めています。
測る道具から、データを生かす仕組み、現場で支える人まで。スポーツ現場の役に立つ形を、これからもつくっていきます。
ATHTRASの導入や詳細が気になる方は、お気軽にお問い合わせください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
@S_CADE2021
@PRTIMES_JP
【APS講師紹介|第3弾】
慶應義塾大学体育研究所・西岡卓哉先生が、論文入門に関する講義を担当。
スポーツ科学の論文を読むための基礎を学び、日々の指導やトレーニングを見つめ直す機会に。
講師陣は今後も順次公開。次回もお楽しみに!
#APS
【APS講師紹介|第2弾】
国立スポーツ科学センター・西海大地先生が、筋力・パワーの測定・評価や、フォースプレートの基礎などの講義を担当。
測定・評価の理解を深め、日々の指導やトレーニングを見つめ直す機会に。
講師陣は今後も順次公開。次回もお楽しみに!
#APS
CORISE|フィジカル測定|S-CADE. retweeted
日本語で、スポーツ現場に必要な科学的知識を体系的に学べる資格。
スポーツサイエンティスト養成のための「Athletic Performance Scientist(APS)」ライセンスをつくりました。
私たちS-CADE.は、これまでさまざまな競技・年代の選手を対象に、フィジカル測定やデータ分析を行ってきました。
その経験を重ねるなかで、強く感じたことがあります。
どれだけ精度の高い機器を使っても、どれだけ多くのデータを蓄積しても、それだけで現場の課題が解決するわけではありません。
重要なのは、
「何を測るのか」
「結果をどう読み解くのか」
「選手や指導者にどう伝えるのか」
「次のトレーニングや意思決定にどうつなげるのか」
という、データを扱う人の知識と判断力です。
同じデータでも、解釈や活用方法によって、その価値は大きく変わります。
データを「測定結果」で終わらせず、選手やチームの前進につながる「意思決定の材料」に変える。
その役割を担う人材が、これからのスポーツ現場には必要だと考えています。
大学や研究機関では、スポーツ科学に関する高度で専門的な教育が行われています。私自身も、大学・大学院で多くのことを学び、現在も研究者として活動しています。
一方で、研究によって得られた知見を、日々のスポーツ現場でどのように活用するかについては、学ぶ人自身が経験を重ねながら身につけていく部分も少なくありません。
研究と現場には、それぞれ異なる役割があります。
だからこそAPSでは、その間をつなぐことを目指しました。
研究知見を正しく理解する。
現場の課題に合わせて測定を設計する。
データを適切に分析・評価する。
結果を分かりやすく伝える。
そして、選手やチームの意思決定につなげる。
こうした「スポーツ現場で科学を使うための知識」を、実践を前提として体系的に学べるプログラムとして再構築しています。
APSを単発のセミナーではなく、ライセンス制度にしたのにも理由があります。
一度話を聞いて終わるのではなく、必要な知識を順序立てて学び、身につけたことを確認し、その知識を専門性として示せる仕組みにしたかったからです。
私たちが目指しているのは、資格を発行すること自体ではありません。
受講される方が得た知識を、実際の仕事や現場で活用できるところまで支えること。
そして、その専門性が正しく評価され、皆さまの仕事の価値を高める一助となることです。
この構想を実現するため、各専門領域の第一線で研究・実践を続ける先生方にご相談し、APSの趣旨にご賛同いただきました。
講師を務めてくださるのは、それぞれの分野において研究成果を積み重ねながら、スポーツ現場との接点も大切にされてきた先生方です。
単に教科書的な知識を解説するのではなく、
「現在、どこまで明らかになっているのか」
「研究結果をどのように読み解くべきか」
「現場では何に注意して活用すべきか」
「評価や判断に、どのような限界があるのか」
といった点まで、専門家の立場から丁寧に掘り下げていただきます。
測定・評価、トレーニング、リカバリー、コンディショニングなど、各領域を代表する先生方の知見を、一つの体系として学べること。
これこそが、APSの大きな価値だと考えています。
すでに講師の先生方には教材制作を進めていただいており、どの講義も、その分野を学びたい方にとって非常に魅力的な内容になっています。
これほど多くの先生方がAPSの考えに共感し、力を貸してくださっていることを、心からありがたく感じています。
現在は、責任を持って提供できるプログラムに仕上げるため、教材や学習システム、認定基準など、細部の調整を進めています。
講師陣については、今後お一人ずつご紹介していきます。
どのような先生方が、どの領域の講義を担当されるのか。
ぜひ、今後の発表を楽しみにしていてください。
スポーツ科学を、知っているだけで終わらせない。
データを、測って終わらせない。
科学を、現場の意思決定につなげる。
APSを通じて、その役割を担う人材を増やしていきます。
【APS講師紹介|第1弾】
国立スポーツ科学センター・山下大地先生が、特別講義「スポーツサイエンティストの国際情勢」を担当。
国際的な動向を知り、自身の現場や研究を見つめ直す機会に。
講師陣は今後も順次公開。次回もお楽しみに!
#APS
























