√(x^2)=±xをみたすxを求める。
x=1のとき
1=±1…偽
x=0のとき
0=±0…正
x=-1のとき
1=±1…偽
x=n(nは任意の自然数)のとき
n=±n…偽
x=-nのとき
n=±n…偽
したがって√(x^2)=±xをみたすxはx=0しか存在しない。
√9=±3は√((±3)^2)=±3であり、これはx=±3の場合と同じなので、本立式は成立しない。
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√9=3でしかない。
なぜならXY平面グラフにおける√9は1点しかない。
おそらくx^2=aのときx=±√aと混ざって覚えてるだけ。
x^2=a
x^2-a=0
(x+√a)(x-√a)=0
x=±√a
これを学校で教わって√の前に±が必ず付くという誤解を前提理論や知識ではなく、自身の経験で覚えてしまったのかと。
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男女の友情が成立しないのは、恋愛感情は思考のON/OFFではなく関係の蓄積で生じることが原因かと思う。
おそらく実際に男女の仲かどうかはそれほど重要では無く、男女で一緒にいることが恋愛感情に繋がるのでは、という懸念によるものだろうことは理解できる。
とはいえ、ライバーはスキャンダルリスクを考えれば活動そのものという人質を互いに置いているため自制がかかるのでは、とも思う。
歴史上最初にそれを試みて最も寸前までいったのがモンゴル。大陸は掌握したが海を越えて日本に攻め入るも、敗走している。敗走こそしたが日本国内はその影響で政治体制ごと崩壊してる。
東アジアで最も広く支配し強い影響を与えた国はモンゴルで間違いない。
次が清王朝の中国でこちらは朝鮮半島を準支配下においていたが、そこの動乱に乗じて日本が進駐したことで争いが起きて日本が勝利し、朝鮮は日本の影響化で独立。そこにロシアが勢力を伸ばしてきたため、海上で衝突したが日本がこれを破り、朝鮮半島は日本のものになる。ロシア革命がこの後すぐに起きるので国内が安定するまでアジア覇権争いからロシアは一時撤退。
そのアジア覇権を狙った日本が西洋に打ち勝った我々のもとに東アジアは一つにまとまって西洋に対抗すべきと考え、中国に攻め入ったが、東アジアは西洋と既に強く繋がっており、中国大陸利権と太平洋覇権の欲しいアメリカが中国を支援し続け泥沼化。最終的に直接アメリカと戦い日本が敗れたことで完全に潰えた。
歴史的に分かれてる理由は以上だけど、仮にどこかのタイミングで統一しても、言語も文化も異なるのですぐに分裂する運命だとは思うけどね。
Diese fünf Länder haben kulturell, kulinarisch, religiös und sprachlich so viele Gemeinsamkeiten, warum vereinigen Sie sich nicht?
Readers added context they thought people might want to know
言語や文化の共通点がある独立国家同士であっても安易な統合は現実的ではありません。例えば、同じドイツ語や歴史を共有するドイツとオーストリアでさえ、1938年の併合(アンシュルス)の反省、1955年の国家条約による統合禁止、戦後の独自アイデンティティの確立から独立を堅持しています。したがって、言語や歴史が異なる独立国同士の統合は国際政治において極めて困難です。
参考: en.wikipedia.org/wiki/Austria%E…
まずVtuberがウマ娘の声優にはなれないです。
これはVtuber差別とかではなく、声優によるリアルライブがあるため、仮にVtuberとして声を担当するということは、3次元の存在がVtuberを名乗り顔や姿を現すことを認めることになります。
生身とV体の両方で活動される2.5次元Vtuberなど存在しますが、少なくともホロライブはその方針ではないはずです。
A leak indicates Mori Calliope of Hololive will be voicing the anticipated uma, Equinox, set to be announced later this year.
(Souce: @pavoliareine)
電音部がどうのという反応が多いので、断っておくと、
Vtuberがリアルライブがあるため、は
Vtuberがリアルライブに技術的に参加不可能、という意味ではないです。
仮に握手会という文化があるアイドルグループがあったとして、ファンとアイドルの間で握手という交流に一定の意味がある文化が形成されている時、握手会に参加し握手をしないアイドルが混じるということが相容れないという話です。
そのメンバーのためだけに従来の伝統を無視する、特別な例外を用意する、というのは全員が主役のコンテンツでは嫌われます。
こういうのははじめから握手会のないグループであれば好きにすればよいというだけです。
ウマ娘のリアルライブとは生身の声優がステージに立ってキャラとして歌うこと、です。
Vtuberの文化を否定する気はありませんが、同じコンテンツに参加する場合は条件を全て同じに扱うことが大前提です。
男女共に自殺者は減ってる。まるで女子の自殺が増えたみたいな煽り記事。
男子の自殺者が激減したことを問題視しているのと変わらない。
女子小中高生の自殺、男子の1.2倍に 今年1~9月 令和6年から続く〝逆転現象〟 - 産経ニュース
sankei.com/article/20261026-…
明確な要因は不明だが、SNS利用の影響が一因だと示唆する最新の研究も発表されており、詳細な分析と対策が急務だ。
百分率は量ではなく割合なので母数を揃えずに足し算はできない
評価なんて水物なのでコントレイルが強い弱いと言う固定評価というより、思ったより産駒が走らないとされてた中での初年度産駒のクラシックG1勝利だから、それで評価が低くなってた人からすれば、十分成功に見えるというだけでしょ。
元々評価して種牡馬成績も良いと確信してたなら後方腕組みして「ほらね?」としてればいいのに、自分より低く見積ってた相手に過敏に反応して食ってかかるの、内心本当に走らないかもって不安があったための防衛機制に見える。
それこそ方針の違いで、戦略の違いだから、どちらが正しいかなんて無い。
新人を増やせば管理コストは増えるし、炎上やスキャンダルのリスクはどうしても高まる。しかもコストに見合った成果が出るかはわからない。
ホロは採用基準を高くして、成果が出る選りすぐりを用意することで、ブランドイメージを高水準で維持し、メンバー全員にスポットライトが当たるようにしている。結果的に個人の人気はにじのほとんどのライバーの比じゃないし、短期間で利益を継続的に生み出してくれるようになる。ただし少数精鋭なため、1人当たりの仕事や拘束時間は増え、1人当たりの炎上リスクも同時に高くなるため、活動や言動に慎重になり、なんとなく自由がないイメージがある。
にじはホロより低い基準で登用して、個人の人気や成果に応じてイベントやグッズを拡充していくことで、箱全体で見ると活動そのものは比較的自由だが、会社がライバー個人の人気を積極的には担保せず、活動そのものはライバー個人に責任が大きく寄っている。したがって最前線張れてるライバーは相対的に能力が高いが、努力の有無に依らず結果が出ずに箱内で埋もれていくライバーが一定数いて、このコストを上位〜中位が補うことで利益を出し続けてる。
先にも言ったがどちらが良いかではなく、戦略の違いでしかないので、にじは新人というリスクをとっているも正だし、ホロは全員参加という制約があるも正だから、そこで対立や溝を作る必要は無い。
身長が足りず、10階のボタンに手が届かないから。
と思ったが、その場合途中の階で降りて階段で登るので、このマンションは地下駐車場がある構造でエレベーター呼び出しの上行きボタンに僅かに手が届かない。最上階である10階の呼び出しボタンは上下ではなく下向きのみが中央にあるため手が届く。
とも考えたが、地下に一度降りてから10階を目指せばいいので、たかし君の行動には理由が無いか、理由があっても最適解ではない手段を選んでいるため、問題が悪い。が回答になった。
イデオロギーの1つになった時点でAI論争は死んだ。賛成か反対か、有害か無害かの二極論争はどちらの論も社会的に害になり得る。
部分的な制限や限定的な容認をもって柔軟に使用していく方向が健全。犯罪チックであったり、権利的に怪しい行為には内部チェック機能とセーフティフィルターをかけるなど、真面目な人達が使用そのものを躊躇せず安心して利用できる環境が最も望ましい。























