何回も取り上げられている通り、バルト三国は特に抵抗もせずソ連に併合されたけれども、国家への忠誠テストやらなんやらで万単位の逮捕者処刑者シベリア送り などを出している。
それ以前にソ連は普通に自国民も同じように忠誠テストやらシベリア送りで数十万単位で殺してるし、「軍に対する信用毀損罪」からの囚人の徴兵で、今のロシアでも同じようにプーチンに反対したら死地に送るということがやられている
Replying to @rockfish31
侵略が完了してたら自国なんだから虐殺する理由がない
戦争状態で虐殺が起きるのは当たり前
アメリカの対イランなんて小学校爆撃して大虐殺だぞ
そもそも民のための戦争なら強制徴兵する理由がない
自分から応募するので事足りる
イスラエルのように宗教的理由による殲滅が目的なら別だがそうではない
その後、2022年以降に占領地(ロシアから見て"自国領"で大量の児童誘拐をやってICCから訴追されているわけですが……あと国際法違反の占領地での徴兵とか
xitter.cf/YOUKININATTA/status/21…
Replying to @SeanKy_
2014年にクリミア併合という実例があるのにソ連の話持ち出してる時点で自分でもアホなこと言ってると薄々わかっていながら自演プロパガンダしてそう
だいたいソ連がどうとかいうなら「日帝は侵略して何十万人も殺したから高市は侵略目的だ」という理論が正当化される
この左翼がよ
Yo𝕏ano retweeted
おかしい……。ウクライナ戦争で西側の軍需企業はウハウハなのでは?
(軍事に詳しくない人がそう決めつけているだけで、そんな簡単な話ではない)
フランス国内で唯一、155mm砲弾の砲弾殻を生産するタルブ・フォルジュが経営危機に直面して破産してしまい、政府や議会は「ここを失うと砲弾殻生産能力を完全に失ってしまうため容認できない状況だ」と述べているものの、国内需要のみに投資しても到底回収しきれないのでビジネス的には絶望的だ。 grandfleet.info/european-reg…
言うまでもなく、第二次大戦でファシズムと戦った人たちは防衛側として戦ってるわけで、普通に国境を侵された側の防衛戦争を否定しているというのは、ファシストに道を開けてファシストに従えと言っているに等しい、というのが80年前の宥和路線への批判としてずっと言われてるわけですしねえ。
戦争反対を言う人たちは、自分たちに賛同しない人たちを「戦争したがっている」と言うことが多いけど、
実際には「防衛戦争も含めた戦争全部に反対する人たち」と「侵略戦争には反対するけど防衛戦争は必要だと考える人たち」がたくさんいて、「戦争したがっている人たち」はほとんどいない。
「防衛戦争の名の下に侵略戦争が行われることがあるから」という理由で防衛戦争にも反対しているのだ、と彼等は言うけど、「防衛戦争の名目で行われる侵略戦争」と「国際法上認められた防衛戦争」を一緒くたにして、両方とも否定してしまうと、侵略戦争を押しとどめる力が減弱するから、むしろ侵略戦争を誘発しかねない。
問題の根源は「戦争」を雑に理解すること。
「戦争」には「国際法上の侵略戦争」「防衛戦争の名目で行われる侵略戦争」「国際法上認められた防衛戦争」があることを理解し、それらを別々に議論せず、雑に「戦争反対」とだけ言って、それに反対する人たちを「戦争したがっている」と雑にレッテルを貼っているだけでは、戦争を減らすことはできないのだと思う。
Yo𝕏ano retweeted
50 years of privatisation =
a FAR BIGGER STATE
with WAY MORE BUREAUCRACY
bc privatisation introduces competition and therefore commercial secrecy and legal disputes
+ more state admin is needed to try to coordinate fragmented state contracts handed to the private sector
江戸時代でも酒種=酵母を使った発酵饅頭が多かったわけで、その意味で普通にイースト菌(酵母)を使ったパンというのはあったわけで……蒸しパンはあっても窯焼きパンがなかった、というのが正確だと思う
Replying to @caviar3000yen
たぶんあれは『なぜ日本にイースト菌が普及しなかったのか』が本題なのだと思う。
本場の饅頭にもイースト菌が使われているのに、何故か日本にはイースト菌がずっと流入しなかったのよね。
コンピューター帳簿ができるまでかなり長い間、特定物品への間接税や専売による課税が普通だったわけで、grok曰く近代でも専売制が国家収入の主要部分を占めていた他の例として中国や仏の塩税、露の酒税、米国初期のウイスキー税、タバコ税、英の茶税などが挙げられている。
イギリスの茶税なんかはみんなおなじみ ボストン茶会事件の原因になったりしてるわけで、まあそういう時期だったのだろうなという感じがする
xitter.cf/i/grok/share/8667ac132…




























