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新宿伊勢丹前で実施された警視庁の訓練展示をYouTubeに公開いたしました。
銃器対策部隊と警備犬部隊が協同し犯人を制圧検挙するとても見ごたえのある展示でした。
本編フル➡【銃器対策部隊】新宿伊勢丹前で対テロ訓練
youtu.be/WCXDsJop7Ks?si=fHrH…

本日(2026年10月18日)は、東京・国立競技場(MUFGスタジアム)を発着点とする「東京レガシーハーフマラソン2026」が開催されています。
それに伴い各所で警視庁による交通規制、運営による設営が実施されています。
(提供:長谷部様)
先ほど北第二公園において火事が発生
発生現場:国立市北2丁目35−12
立木の根本から出火したもの
13:30現在油の検出は無し
・焚き火
・放火
・害虫駆除
・子供の火遊び
などの面から捜査
機動捜査隊が付近の防犯カメラを調査中
(提供:国立市民 永井様)
本日、東京ビッグサイトで開催中のテロ対策特殊装備展(SEECAT)にて、有志の議員の先生方とともに非致死性資機材を視察しました。
現場では、警棒・さすまたでは制圧力が足りず、拳銃では過剰になり得る「その間」の装備が欲しい、という声が以前からあります。
近年の発砲事案を受け、テーザー銃などの低致死性装備を求める指摘も強まっています。
ただ、導入には壁があります。
・電極針を飛ばすタイプは銃刀法上の規制対象になりやすく、民間流通も原則できません。
・警察庁は必要性を否定していませんが、予算・訓練・使用基準の整備を含め「引き続き検討中」です。
・一方で催涙スプレーは改良・試験配備が進んでおり、特殊部隊には一部の低致死性発射機もあります。
課題は地域警察官の常用装備まで広げられるかどうかです。
・本庁の慎重さと、第一線が感じる装備の空白には温度差があります
個々の企業努力だけでは進みにくく、法解釈の整理、予算措置、使用規範の整備を含めた地道な働きかけが必要です。
(寄稿:匿名議員秘書)
戦闘防災ちゃんねる retweeted
本日から東京ビッグサイトにおいて
危機管理産業展2026及びテロ対策特殊装備展が開催されております。
セキュリティ・防衛産業の発展には国・自治体関係者の皆様の関心が必要不可欠です。


































