俺は今夜あのマレニアとかいうマウントレーニアみてぇなふざけた名前の全裸変態腐れ野郎をぶっとばすキャラメルマキアート野郎めが
22:00〜
17年前に…<V.S.マレニア>🌳44 youtube.com/live/8XpDFq6bmCY… @YouTubeより
ハウスメーカーやったことないけど、こんな良い加減なの!?笑
というか、@ 300 が基準値ならクリアリングみてやるだろなんでそんなスレスレでやろうとすんだよ笑
「スラブ筋のピッチなんて、2割(60mm)くらいズレても現場の許容誤差でしょ?」
先日、役所の検査課、元住宅監督、住宅営業、そして検査員の私で食事中にこの話題を振ってみました。
検査課「公的基準以外は全部ダメ。『今までこれで通ってきた』なんて1ミリの盾にもならないよ」
元監督「正直、監督は基礎配筋なんて深く分かってない。ダメな箇所を検査員に見つけてもらって直すためのデバッグ役だと思ってる」
営業「えっ…現場ってそんな曖昧な感じで動いてるの!?」
現場のリアルな歪みが、この会話に全部詰まっていました。
そして、一番知っておくべき寸法の事実:
・@ 300は301mmになった瞬間に仕様規定違反のリスクを背負う
・施工誤差が乗った「330〜350mm」は、現場の許容範囲ではない
・組み上がった後に「外れた箇所だけ直して」は通用しない。そこを詰めれば隣がオーバーする連鎖が起きる
・職人の経験則も監督の勘も、公的な検査基準の前では無力
現場で板挟みになって胃を痛めないための防衛策は、「組み上がった後に直させること」ではありません。
「D13@ 300」を見た瞬間に、@ 280墨出しなどの逃げルールが社内にあるかを確認しておくこと。
現場の空気に飲まれそうなときこそ、ポケットの中の「ものさし」を信じてください。












