
ALT 登壇者: 窓 円香(現代魔女 / アーティスト) 松岡はる(アーティスト/ノン 主催) 筒| tsu-tsu(ドキュメンタリーアクター/ 6okken 設立・運営) スダタカヤ(ウォーキートーキースタジオ赤城 主催) 阪口智章( パフォーマンスアーティスト/ CS-Labスタッフ) 小山友也(アーティスト/ビデオグラファー) コバリカノン ムータ痰定刻(アーティスト/東京造形大学 絵画専攻2年) 海野真明(映画監督志望 / 東京造形大学 映画映像専攻2年)

ALT この度CSLABでは、活動やアイデアをプレゼンテーションするイベントを開催いたします。ゲストには、特定の表現の分野に収まりきらない活動を展開する方々を迎え、学生やCSLABスタッフと共に同時多発的に発表を行います。 オルタナティブな場や実践は常に流動的です。その場に居合わせなくては分からないことが数多くあり、制度と運営の枠では捉えきれない出来事と関係性の中で変容し続けています。 今回のゲストたちの取り組みを含めたこれら現在進行形の活動は、大きな潮流の中で捉えられる前から各々の方向を向いて存在していると言えるでしょう。 本イベントによって各々の活動にフォーカスすると同時に、多種多様な実践が、その場に居合わせる全員の行方を照らし合える機会となることを願っています。(企画:CS-Lab)

ALT ・窓 生活と美術・社会その他あらゆるものことをテーマに活動。2025年冬に行った展示、「越境する枝を、( )。」をきっかけに結成。主に多摩美術大学を中心に、プロテスト読書会、就活や生活など様々なテーマについて話す会などを行っています。 できる時に、やりたい事を、できる形でというスタンスでゆるく楽しく継続的に活動することを基本にしています。 ・円香 現代魔女、アーティスト。モダンウィッチクラフト文化の研究と実践。「未来魔女会議」主宰。『文藝』『エトセトラ』『ムー』『Vogue』『WIRED』『Tokyo Art Beat』『WORKSIGHT』などで魔術に関する記事・インタビューなどを掲載。 2023年よりダナ・ハラウェイ研究者の逆卷しとねと「まどかしとね」名義で活動し、ZINE『サイボーグ魔女宣言』を刊行。集英社新書プラス『現代魔女』、笠間書院『Hello Witches!! ~21世紀の魔女たちと~』を連載中。 東大アルスノーヴァ「未来召喚術」講師。 ・松岡はる 2001年4月4日生まれ 東京都出身 おひつじ座 A型 164センチ アーティスト 映像、パフォーマンス、文章などを用いて制作している。ノンというイベントもおこなっている。近年の活動:点滅/ノン/展示「キング・オブホラー」(Art Center NEW)/展示「余談の点繋ぎ」(FRINGE)など ・筒 | tsu-tsu(つつ) ドキュメンタリーアクター。山梨県在住。日本舞踊から得た「筒(つつ)」という身体感覚を手がかりに、演技を用いたプロジェクトを展開する。2022年より山梨県河口湖に「6okken」を設立。現在は、ACCフェローとしてニューヨークに滞在している。

ALT ・スダ タカヤ 1997年生まれ。生まれ育った群馬を拠点に活動。 場所の修繕、発見、そして創造の場としてウォーキートーキースタジオ赤城主宰。(一時休止中、10月にMaebashi Worksにて臨時店舗として出現予定) vivian sui method,ありがとう所属。東京造形大学卒業。 ・阪口智章 美術家・パフォーマンスアーティスト 多摩美術大学絵画学科油画専攻卒。体があることの偶然性を手がかりに、自らの状況や立場から、記憶や関係性を焼きなおすような表現を行い、ささやかな絶景の創出を試みる。 ・小山友也 1989年埼玉県熊谷市に生まれる。 身体を社会と物質、そして自己が重なる場と捉え、バラバラな問題を身体で引き受けて表現する。パフォーマンス、映像、画像、テキスト、立体など様々な表現様式を用いて制作する。美術の場におけるラーニング、教育の実践も行っている。 ・コバリカノン ムータ痰定刻 東京造形大学絵画専攻2年 パフォーマンスを始めとし、イベントやアートセンターなど常に進行し続けるものを制作。 制作の原動力は己の「感情」で感情によって作品形態が変わる。 ・海野真明 映画監督志望 東京造形大映画映像専攻2年 映画制作を行う中で、他者の身体という制御し得ないものを通して立ち上がる制作のあり方に関心を持つ。撮影現場で不可避的に発生する制御不能な要素と向き合いながら、他者へのイメージ共有の方法として、本読みや朗読劇などのアプローチを模索中。

ALT 登壇者: 窓 円香(現代魔女 / アーティスト) 松岡はる(アーティスト/ノン 主催) 筒| tsu-tsu(ドキュメンタリーアクター/ 6okken 設立・運営) スダタカヤ(ウォーキートーキースタジオ赤城 主催) 阪口智章( パフォーマンスアーティスト/ CS-Labスタッフ) 小山友也(アーティスト/ビデオグラファー) コバリカノン ムータ痰定刻(アーティスト/東京造形大学 絵画専攻2年) 海野真明(映画監督志望 / 東京造形大学 映画映像専攻2年)

ALT この度CSLABでは、活動やアイデアをプレゼンテーションするイベントを開催いたします。ゲストには、特定の表現の分野に収まりきらない活動を展開する方々を迎え、学生やCSLABスタッフと共に同時多発的に発表を行います。 オルタナティブな場や実践は常に流動的です。その場に居合わせなくては分からないことが数多くあり、制度と運営の枠では捉えきれない出来事と関係性の中で変容し続けています。 今回のゲストたちの取り組みを含めたこれら現在進行形の活動は、大きな潮流の中で捉えられる前から各々の方向を向いて存在していると言えるでしょう。 本イベントによって各々の活動にフォーカスすると同時に、多種多様な実践が、その場に居合わせる全員の行方を照らし合える機会となることを願っています。(企画:CS-Lab)

ALT ・窓 生活と美術・社会その他あらゆるものことをテーマに活動。2025年冬に行った展示、「越境する枝を、( )。」をきっかけに結成。主に多摩美術大学を中心に、プロテスト読書会、就活や生活など様々なテーマについて話す会などを行っています。 できる時に、やりたい事を、できる形でというスタンスでゆるく楽しく継続的に活動することを基本にしています。 ・円香 現代魔女、アーティスト。モダンウィッチクラフト文化の研究と実践。「未来魔女会議」主宰。『文藝』『エトセトラ』『ムー』『Vogue』『WIRED』『Tokyo Art Beat』『WORKSIGHT』などで魔術に関する記事・インタビューなどを掲載。 2023年よりダナ・ハラウェイ研究者の逆卷しとねと「まどかしとね」名義で活動し、ZINE『サイボーグ魔女宣言』を刊行。集英社新書プラス『現代魔女』、笠間書院『Hello Witches!! ~21世紀の魔女たちと~』を連載中。 東大アルスノーヴァ「未来召喚術」講師。 ・松岡はる 2001年4月4日生まれ 東京都出身 おひつじ座 A型 164センチ アーティスト 映像、パフォーマンス、文章などを用いて制作している。ノンというイベントもおこなっている。近年の活動:点滅/ノン/展示「キング・オブホラー」(Art Center NEW)/展示「余談の点繋ぎ」(FRINGE)など ・筒 | tsu-tsu(つつ) ドキュメンタリーアクター。山梨県在住。日本舞踊から得た「筒(つつ)」という身体感覚を手がかりに、演技を用いたプロジェクトを展開する。2022年より山梨県河口湖に「6okken」を設立。現在は、ACCフェローとしてニューヨークに滞在している。

ALT ・スダ タカヤ 1997年生まれ。生まれ育った群馬を拠点に活動。 場所の修繕、発見、そして創造の場としてウォーキートーキースタジオ赤城主宰。(一時休止中、10月にMaebashi Worksにて臨時店舗として出現予定) vivian sui method,ありがとう所属。東京造形大学卒業。 ・阪口智章 美術家・パフォーマンスアーティスト 多摩美術大学絵画学科油画専攻卒。体があることの偶然性を手がかりに、自らの状況や立場から、記憶や関係性を焼きなおすような表現を行い、ささやかな絶景の創出を試みる。 ・小山友也 1989年埼玉県熊谷市に生まれる。 身体を社会と物質、そして自己が重なる場と捉え、バラバラな問題を身体で引き受けて表現する。パフォーマンス、映像、画像、テキスト、立体など様々な表現様式を用いて制作する。美術の場におけるラーニング、教育の実践も行っている。 ・コバリカノン ムータ痰定刻 東京造形大学絵画専攻2年 パフォーマンスを始めとし、イベントやアートセンターなど常に進行し続けるものを制作。 制作の原動力は己の「感情」で感情によって作品形態が変わる。 ・海野真明 映画監督志望 東京造形大映画映像専攻2年 映画制作を行う中で、他者の身体という制御し得ないものを通して立ち上がる制作のあり方に関心を持つ。撮影現場で不可避的に発生する制御不能な要素と向き合いながら、他者へのイメージ共有の方法として、本読みや朗読劇などのアプローチを模索中。

ALT 仕事とか制作とか生活とかについて話してみる 2026年5月6日(水・祝) 17:00から CSLABにて 話し手:中村梓希 聞き手:綱川知里 -- 絵画専攻を卒業して1年が経ったので、「仕事・制作・生活」がどんなふうに繋がって、続いているのかをまるっと話してみたいと思います。 卒業後ってどんな感じ?と気になる在学生はもちろん、卒業したばかりの人、教職を取っている人、場づくりに興味がある人など、ぜひどなたでもふらっと聞きに来てください。 -- 企画:中村梓希 絵画専攻(超域)出身。家族との思い出や個人的な経験から身体表現や言葉を通して、共有可能なものとして解放する試みを行う。また、ワークショップやミーティングなどの他者との営みを通して距離感や場をつくっていくことの可能性を探る。在学中に教員免許を取得後、現在は放課後等デイサービスで児童指導員として働く。在学時から始めたフリーペーパーは不定期で継続中である。 告知デザイン:綱川知里











