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お待たせしました!
募集再開します。
丸投げの詳細は
下記になります
↓↓↓
utage-system.com/p/RWnEOMLmj…
残り2社のみです。
申し込み前に
個別で相談したい方は
明日以降受け付けます。
【本日20時、残り2社の丸投げロケットコースの受付を開始します】
当初、新たに3社までお受けする予定でしたが、
先月1社がすでにスタートしたため、今回の新規受付は残り2社です。
すでに開始前から、お問い合わせもいただいています。
今回お受けしたいのは、
・売れる商品がある
・広告やSNSからリストが取れている
・購入者や顧客もいる
でも、
・次に何を売ればいいか分からない
・購入者への次の提案がない
・施策はあるのに制作が進まない
・自分が書かなければ販売が止まる
そんな事業者です。
ゼロから売上を作るのではなく、
今ある商品とリストから、まだ拾えていない売上を見つける。
そして、そこで決まったステップ、VSL、レターまで、
そのまま僕へ制作丸投げできる。
そんなサービスです。
詳しい内容をまとめたレターは、本日20時に公開します。
該当する方は、20時の案内を見逃さないでください。
ある案件で、勉強会の予約率が3割くらいという話になったとき、僕が気になったのは予約した3割より、残りの7割の方でした。
予約率を上げる改善はもちろんやるんですが、仮に3割が4割になっても、6割はまだ何もしないまま残ります。しかもこの人たちは、案内をちゃんと読んだうえで「今回はいいや」と判断した人たち。内容に興味がないというより、1時間以上の勉強会に予約するのが重いだけなんですよね。
だから、ここに同じ勉強会の再告知を何度送っても動く人は限られる。必要なのは、勉強会より軽い別の入口です。低単価で始められるフロント商品、好きな時間に見られるオートウェビナー、毎日少しずつ宿題が届くチャレンジ企画。どれも「今回はいいや」と言った人が、もう一度手を挙げやすい形をしています。
しかもこれを用意しておくと、面談の枠や営業マンに依存しない売上の柱が一本できる。面談が埋まっている時期でも、フロントは勝手に動いてくれるので。
予約率の改善は、3割を4割にする話。でも売上の伸びしろは、残りの7割に何を差し出すかの方がたぶん大きいです。
さっき、ある無料セミナーの告知を最後まで読んだんですが、読み終わっても何のセミナーなのか一切分かりませんでした。
「緊急」「完全無料」「誰でも稼げる」みたいな強い言葉は全部入っているのに、何を学んで、何で稼いで、なぜこの人から学ぶのかが一行も書いていない。
こういう告知、本人は熱量を込めて書いているつもりなんですよね。でも強い言葉を足すほど、中身がないことが逆に目立ちます。
見込み客からすれば、緊急って書いてある→でも何が緊急なのか分からない→稼げるって書いてある→でも何で稼ぐのか分からない→とりあえず追加して、と言われる→怪しい。みたいな感じ。
強い言葉は中身を速く届けるための道具で、中身の代わりにはならないです。
告知を書くときに最低限入れておきたいのは、次の4つ。
・誰の、どんな悩みを扱うのか
・何をすると、どう変わるのか
・なぜ、それを自分が話せるのか
・なぜ今なのか(日時・締切・定員)
ここが埋まっていれば、「緊急」や「無料」を連呼しなくても、必要な人はちゃんと反応します。
逆にここが空いたまま強い言葉を足すと、反応するのは「無料ならとりあえず」という人だけになる。
「ちゃんと書いたら長くなって読まれないのでは?」と思うかもしれませんが、長いから読まれないのではなく、自分に関係あるか分からないから読まれないんです。1行目で誰の話かが分かれば、人は続きを読みます。
次の告知を出す前に、強い言葉を全部消して読み返してみてください。それでも何の話か伝わるなら、中身はちゃんとあります。
この前の打ち合わせで、VSLを3話にするか1本にするかという話になって、僕は「たぶん1本でいい」と答えました。
商品単価と制作工数を見ると、1本で済ませた方がいい案件は普通にあります。
3話型は、1話目で問題提起、2話目で解決策、3話目でオファー…と段階を踏める分、教育の精度は上がります。ただ、その分だけ台本も撮影も編集もかかる。
商品単価がそこまで高くないのに3話型で作ると、制作の負担に対して回収が見合わない、ということが起きます。
なので中価格帯の商品なら、30〜40分の動画1本で教育からオファー、セールスまで完結させる。これで十分売れるケースは多いです。
逆に、高単価で面談につなぐ商品や、何度も使い回すエバー導線なら、3話型に工数をかける価値がある。
大事なのは、理想の型から入るのではなく、「この商品で、この動画は何回使えて、いくら回収できるか?」から逆算すること。
型は手段なので、作る前に一回、工数と回収を天秤にかけてみてください。
位田博照(いだひろてる) retweeted
これ明確な解決策持ってまして、英語とマーケでこの対策して、売上が爆発しました。弊社の売上はそこが一番になり、数々のローンチを経験してきた上級者達に伝えると全員びっくりします。毎週計測してないと気づかないです。競合もまず真似してこないです。
最近、ビジネス系の個別面談の飛びが増えている、という話を複数の案件で聞きます。
自社の導線は何も変えていないのに、予約後の離脱が増えたり、面談で「これって大丈夫なやつですか?」と聞かれる回数が増えたり…。
原因を自社の中に探しがちですが、同業の大手が炎上したり、「〇〇は詐欺です」みたいな記事が出回ったりすると、関係ない商品の面談率まで普通に落ちます。
見込み客って意外とちゃんと見ていて、申込前後に周辺情報を調べてるんですよね。
高単価×個別面談という売り方そのものに警戒心が向くので、「うちは関係ない」は通用しない。
見込み客からすれば、面談を予約した→念のため検索した→似たような売り方の会社が叩かれてる記事を見た→ここも同じかも→飛び。みたいな感じ。
なので、競合の炎上は他人事ではなく、自社の着座率に直結する外部要因として扱った方がいいです。
こういう時期にやるべきなのは、煽りを強めることではなく不安への先回り。
面談で何をするのか、何をしないのか、誰が担当するのか、合わなかったらどうなるのかを、予約後の案内で先に言っておく。
面談の飛びが急に増えたときは、自社の数字を見る前に、自分の名前や商品名に「評判」「怪しい」を付けて検索して、サジェストや上位に何が出るかを一回見てみてください。
あわせて、最近の面談でどんな不安を聞かれたかを担当者に確認する。予約した後の見込み客が見ている景色は、だいたいそこに出ています。
最近、ビジネス系の個別面談の飛びが増えている、という話を複数の案件で聞きます。
自社の導線は何も変えていないのに、予約後の離脱が増えたり、面談で「これって大丈夫なやつですか?」と聞かれる回数が増えたり…。
原因を自社の中に探しがちですが、同業の大手が炎上したり、「〇〇は詐欺です」みたいな記事が出回ったりすると、関係ない商品の面談率まで普通に落ちます。
見込み客って意外とちゃんと見ていて、申込前後に周辺情報を調べてるんですよね。
高単価×個別面談という売り方そのものに警戒心が向くので、「うちは関係ない」は通用しない。
見込み客からすれば、面談を予約した→念のため検索した→似たような売り方の会社が叩かれてる記事を見た→ここも同じかも→飛び。みたいな感じ。
なので、競合の炎上は他人事ではなく、自社の着座率に直結する外部要因として扱った方がいいです。
こういう時期にやるべきなのは、煽りを強めることではなく不安への先回り。
面談で何をするのか、何をしないのか、誰が担当するのか、合わなかったらどうなるのかを、予約後の案内で先に言っておく。
面談の飛びが急に増えたときは、自社の数字を見る前に、自分の名前や商品名に「評判」「怪しい」を付けて検索して、サジェストや上位に何が出るかを一回見てみてください。
あわせて、最近の面談でどんな不安を聞かれたかを担当者に確認する。予約した後の見込み客が見ている景色は、だいたいそこに出ています。
アドるの楽しすぎて、無限に仕事してる。
Addnessは、AIツールというより「超優秀なプロジェクトマネージャー」に近い。
これが本当に凄い。
例えば「年商10億円を達成する」という大きなゴールを設定すると、そこから必要な施策やタスクを自動で因数分解。
さらに「VSLを作成する」といった具体的なゴールも設定でき、それぞれの実行に必要な指示を各AIに振り分けてくれる。
つまり、
① 人間がゴールを決める
② Addnessが達成までの道筋を設計
③ 各AIにタスクを割り振る
④ AIが実行する
⑤ 人間は成果物を確認・判断する
しかも、大中小の複数のゴールを同時並行で管理できる。
これまで人間がやっていた「目標から逆算して、段取りを組み、担当者に指示を出す」という仕事をAIが担ってくれるわけです。
単に作業を効率化するAIとは次元が違う。
AIを使うためのツールではなく、複数のAIを指揮して事業を前に進めるための司令塔。
Addnessの凄さは、まさにここにあると思います。
位田博照(いだひろてる) retweeted
テルさんのAddnessレビューが的確すぎる…
やはりあおんぼさんもそうなんですが、ビジネス戦闘力鬼高マーケターの方に言語化してもらうのが最強すぎて…!
この凄さってビジネス分からない方だとイマイチ説明できないんですよね…😭
なのでお願いだからピンと来てない方も取り急ぎ使ってみていただきたい…!!
Addnessは、AIツールというより「超優秀なプロジェクトマネージャー」に近い。
これが本当に凄い。
例えば「年商10億円を達成する」という大きなゴールを設定すると、そこから必要な施策やタスクを自動で因数分解。
さらに「VSLを作成する」といった具体的なゴールも設定でき、それぞれの実行に必要な指示を各AIに振り分けてくれる。
つまり、
① 人間がゴールを決める
② Addnessが達成までの道筋を設計
③ 各AIにタスクを割り振る
④ AIが実行する
⑤ 人間は成果物を確認・判断する
しかも、大中小の複数のゴールを同時並行で管理できる。
これまで人間がやっていた「目標から逆算して、段取りを組み、担当者に指示を出す」という仕事をAIが担ってくれるわけです。
単に作業を効率化するAIとは次元が違う。
AIを使うためのツールではなく、複数のAIを指揮して事業を前に進めるための司令塔。
Addnessの凄さは、まさにここにあると思います。
位田博照(いだひろてる) retweeted
あ、これだいじ。自分のことしか考えられないゆるふわ界隈は、この視点が抜けてるから、質の悪い顧客を集めて、自爆に向かっている。












