【自分なりのネトウヨの定義】
共通点:本質を見ない、話を逸らそうとする
・自民党政治(特に清和政治)の肯定
・無批判盲信的大絶賛タイプor痛烈に批判しておきながら、その政治結果を守ったり容認するタイプ。
①論理的思考
・出来ない
或いは
・しているようで実は話を脱線させようとする(門○等
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※バングラデシュは
100万人単位で日本に移民を送り込む約束を、高市政権と行っています。
移民を批判しながら高市早苗を支持しているインフルエンサーは「人気取り、インプレ目的の偽装保守で自民党応援団」です。
茨城県議(牛久市)の長田麻美と牛久市議の伊藤裕一が日本維新の会に離党届を提出
また、党本部が茨城における地方組織の維持が困難と判断し、茨城維新の会の解散を決定したとのこと
維新茨城、長田県議ら離党意向で解散へ
lucky-ibaraki.com/news_list/…
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昭和初期になると、各地元の修養団体等が白地の白衣で皇居前にて祈祷や万歳を捧げていたといふ。かういつた発露を形にしていく、またそのきつかけを作るのは、大切な事と思ふ。
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「戦後日本」の本質を突く良い質問。
まともに回答するなら「殆どの日本人は、何も考えていない。」だと思う。更には「悪者の大日本帝国はアメリカに滅ぼされた。考えを改めた日本国は正義の味方であるアメリカと共に世界秩序を維持するために頑張る努力をしている」…と無意識に刷り込まれていそう。
日本人!!!🇯🇵🇯🇵🇯🇵
ずっと不思議に思っていることがある。
1945年、
アメリカは広島と長崎に原爆を投下した。
それから81年。
今、日本にとって
最も重要な同盟国の一つがアメリカ。
しかも日本は、
核兵器のない世界を目指す一方で、
安全保障ではアメリカの「核の傘」に頼っている。
これって、ものすごく複雑な関係じゃない?
かつて日本に甚大な被害をもたらした核兵器。
その核兵器による抑止力が、
今では日本の安全を支えるとされている。
日本のみなさんに、
どうしても聞いてみたい。
広島と長崎の記憶。
そして、現在の日米同盟。
核廃絶への願いと、核抑止への依存。
この矛盾を、
皆さんはどう受け止めていますか?
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日本人が知るべき《高市政権の目的》
高市が移民の子に「小学校で日本語教育を推進する理由」を知っていますか?
《新しい日本人計画》
移民の子は「小学校から修学し」高卒後に就職すれば《生涯日本に定住できます》
=定住者資格で日本滅亡
高市は《日本人を移民の子と入れ替える》つもりなんです。
お見苦しいものですが。
Replying to @ShinodaHideaki
今の教育界で年々古典、特に漢文が軽んじられるのは、日本人としての真の知性がそこにあるからだと思ってる
日本人がガチで賢くなると困る連中が文科省を牛耳ってるのだろう
>答えは「子どもたちが年次の序列を超えて『論語』を読んで徹底的に議論したから」。
諸子百家に日本の深淵がある
征韓論で大久保利通と激論した後、下野して鹿児島に戻った西郷隆盛は、武装蜂起した鹿児島私学校の若者たちに激怒したという。激怒したうえで、「おはんらにやった命、おいの身体は差し上げもうそう」と言った。大久保と西郷のどちらかが死ななければ、日本が存続できない、と確信したからだ。結果は、西郷の敗北と自害だったが、勝利した大久保も、すぐに暗殺で死んだ。西郷は享年49歳。大久保は享年47歳。皆、この時代の人たちの構想力は、日本史の中でも傑出してる。なぜなのか。西郷隆盛、大久保利通に加え、東郷平八郎、大山巌、山本権兵衛をはじめとする多数の政治家や軍人・実業家などは、鹿児島の加治屋町という小さな町で育った。司馬遼太郎は加治屋町について「いわば、明治維新から日露戦争までを、一町内でやったようなものである」と述べた。なぜなのか。昔、私が、加治屋町を訪問したときに感じたこと。答えは「子どもたちが年次の序列を超えて『論語』を読んで徹底的に議論したから」。そういう町内の子ども会の伝統があった。え?そんなこと?そうなんだよ。アメリカで合衆国憲法を起草した天才たちもそう。全員が、LockeやBlackstoneやVattleを熟読したうえで、徹底的に議論した。今の日本には、こういう空間がない。致命的に、ない。偏差値絶対主義、支持率チェックと人気投票、そして他者の人格罵倒を呼び掛ける犬笛と政治的陰謀駆け引きの繰り返し。
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Replying to @ShinodaHideaki
これは薩摩における郷中教育の一貫だと思う。
加治屋町だけではなく、薩摩全体の教育である。
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征韓論で大久保利通と激論した後、下野して鹿児島に戻った西郷隆盛は、武装蜂起した鹿児島私学校の若者たちに激怒したという。激怒したうえで、「おはんらにやった命、おいの身体は差し上げもうそう」と言った。大久保と西郷のどちらかが死ななければ、日本が存続できない、と確信したからだ。結果は、西郷の敗北と自害だったが、勝利した大久保も、すぐに暗殺で死んだ。西郷は享年49歳。大久保は享年47歳。皆、この時代の人たちの構想力は、日本史の中でも傑出してる。なぜなのか。西郷隆盛、大久保利通に加え、東郷平八郎、大山巌、山本権兵衛をはじめとする多数の政治家や軍人・実業家などは、鹿児島の加治屋町という小さな町で育った。司馬遼太郎は加治屋町について「いわば、明治維新から日露戦争までを、一町内でやったようなものである」と述べた。なぜなのか。昔、私が、加治屋町を訪問したときに感じたこと。答えは「子どもたちが年次の序列を超えて『論語』を読んで徹底的に議論したから」。そういう町内の子ども会の伝統があった。え?そんなこと?そうなんだよ。アメリカで合衆国憲法を起草した天才たちもそう。全員が、LockeやBlackstoneやVattleを熟読したうえで、徹底的に議論した。今の日本には、こういう空間がない。致命的に、ない。偏差値絶対主義、支持率チェックと人気投票、そして他者の人格罵倒を呼び掛ける犬笛と政治的陰謀駆け引きの繰り返し。
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小村寿太郎ってどこから出てきたのかと思ったら、陸奥宗光が外相だったときに小村を引き上げたんだな。陸奥って、紀州藩出身の貧困浪人みたいになってフラフラしてから、亀山社中・海援隊に加わって坂本龍馬に引き上げてもらった人物。この時代の日本人って、すごい奴が、すごい奴を見出すことによって、国家が成り立つ、と信じてた。世襲政治と派閥主義が、歪な偏差値偏重みたいなのと組み合わさって自走し続けている今の日本の真逆の考え方。
昨日小村寿太郎のWikiを見たら、知らなかったエピソードが書いてあった。ポーツマス条約から3年後、外相に就任するため赴任地のロンドンからシベリア鉄道で日本に戻る小村は、ロシア側全権代表だったセルゲイ・ウィッテに再会した。小村はウィッテに、敵対した日露両国はいまや友好国であり、ポーツマス会議のことも振り返れば夢のようであると述べたのに対し、ウィッテは、会議当時、自分の交渉は大成功ともてはやされ、小村は国民から大きな批判を受けたが、しかし、いまや評価は逆転している、と述べたという。⇒昔の偉い人たちは武士のような人格的性向があって、すごい。⇒現代ではそういうことは不可能なのだ、と肝に銘じて、Xでも呟かなければ、社会的に抹殺されてしまう。
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このあたりの現状って私は知らなくて
たとえ王朝が滅びても、次の王朝が前王朝の公文書をすべて集めてきれいに編集し直すシステムが徹底していて、今の1000年前の公文書が残っているのかなと思うのですが。
文化大革命や辛亥革命でごく一部以外本当に焼失してしまったのでしょうか

























