まーた嘘ついてる😅
神谷:
「2007年から私、政治家になって、2012年まで議員やってました。
その後ね、1回自民党入ったんですけど、
自民党の中で色々見せてもらって、ダメだなと思ったんですよ。
ここでは何も変わらないなと思いました。
敢えてね、細かい悪口は言いませんが、もう失望してですね、
私はもう2014年・5年ぐらいからもう5・6年間ですね、
もう政治には一切関わらないと、
選挙の応援とかも頼まれたけど行かない、と、ね。
そうやって、もう政治には関わらないんだと言ってた人間ですから‥」
ーーーーー
おいおい💦w
実際は、
2014年衆議院選挙では自民党大阪7区から出馬のとかしきなおみ氏を応援。
2015年の前半は4月の大阪府議会議員選挙出馬で自身の選挙活動。
それが終わった直後に始まった
2015年4月の後半には吹田市議会議員選挙に出馬した足立ノブカツ氏(当時・吹田新選会所属市議)を応援。
2015年10月15日には広島・廿日市長選挙に出馬の荻村ふみき氏(当時・龍馬プロジェクト中国ブロック長)を応援。
2016年からは確かに選挙応援はせず、自身のビジネス(セミナーなどのイベント)と、国内外の視察という名のツアーを重きに置いてたわね。
そして、2017年にはイシキカイカクを立ち上げてる。
#参政党に騙されるな
teapaw.org/jinkamiya/status/21189…
雪の降る青森にて、
熱い想いをぶつけてきました。
【LIVE】参政党 応援演説 青森駅前公園 神谷宗幣 北山あきつぐ きくち純 2026年11月7日(土)15:40~ #ひとりひとりが日本 #日... youtube.com/live/XHah6qoydRA… @YouTubeより
ほんと、このパターン多いですね😅
#参政党信者あるある
伊左ェ門 retweeted
申し訳ないけど、もし、目の前でこんなこと言ってたら🍊殴ってるかもしれないな。
勿論殴る手が勿体無いからやらないけど。
大阪人として馬鹿にされてる気分、
極めて不快。
大阪に、いや日本に何の貢献すらしていない人間が偉そうに何を言うか。
嘘ハッタリで人心掌握しかできない男が。
こんな生粋のペテン師見たことないわ。🍊
松井氏、橋下氏、両氏とも公に否定してます。
伊左ェ門 retweeted
先ほどの投稿の続きです。
私が本当に懸念しているのは、消費税減税の是非そのものよりも、複雑な問題に対して、あまりにも単純でわかりやすい解決策を求める風潮が広がっていることです。
日本が抱える問題は、人口減少、少子高齢化、社会保障、財政、産業競争力など、さまざまな要因が複雑に絡み合っています。
一つや二つの政策で、すべてが解決するような問題ではありません。
ある政策が一時的に効果を上げても、別のところに負担や歪みが生じることがあります。
目先の利益だけを見ていては、かえって長期的な問題を深刻にしてしまうかもしれません。
私は、日本が直面する問題の解決は、相当に難しいと考えています。だからこそ、安易な処方箋に飛びつかず、政策の効果と副作用を丁寧に検証し、長期的な視点で議論する必要があると思うのです。
政治家には、耳触りのよい約束だけでなく、厳しい現実や必要な負担についても語ってほしい。
そして私たち有権者も、わかりやすい答えを求めるあまり、問題の複雑さを見落としていないか、自問する必要があるのではないでしょうか。
複雑な問題に、魔法のような解決策はありません。
目先の利益にとらわれず、10年後、20年後の日本を見据えて考える。それが今、何より必要なのだと思います。
私は2013年から神谷宗幣氏を見てきた立場ですが、
2024年の1月で、参政党と神谷宗幣氏に対して、完全に見切りを付け、離れました。
そして、今は距離を置いた立場から、冷静に観察できるようになりました。
そうした検証をしていくうちに、ふと思うのです。。。
もしあの時、参政党を離れたきり、
参政党や神谷氏の動向を観察することもなく、
過去の出来事を時系列で振り返ることもせず、
自分が、一時的とはいえ、参政党を応援していたことを、なかったことのようにして、
自分の体験や記憶から消し去ろうとしていたら・・・。
私は、参政党の怖さに、ちゃんと気付けていなかったかもしれません。
今の参政党支持者の言動を見ていると
嘆かわしく思うことがあります。。。
けれど、それは上から目線で嘲笑っているわけではありません。
なぜなら、かつての自分も、似たような行動を取っていた時期があるからです。
だからこそ、決して他人事ではないんですね。
今、私は、自分自身を見つめ直しながら
現在の参政党支持者にも、
アンチ参政党の方々にも、
参政党など眼中にない第三者の立場の方々にも、
伝えたい言葉を残していきたいと考えています。
伊左ェ門 retweeted
参政党都議、党役員を辞任 「子宮頸がんは風邪の一部」と発言
はい、やっぱり切った。これで幕引きですかね。もうさ、叩かれた時だけ「参政党は反ワクチンではありません」みたいなアピール飽きたって。お前ら今までずっと最上の言ってることを許容してきたくせにさ。
mainichi.jp/articles/2026110…
結局のところ、参政党は
手段が目的を食い潰したカタチになってるんだよね💧
残念ながら、「手段」しか知らない者は、
それが「目的」だと思い込むしかない。。。
つまり、「方向を誤っている自覚すらない」。
ここ👆が問題です。
千代田区補選が終わり、参政党に思う事
参政党が千代田区の都議補選で、0歳・2歳・8歳の子を抱える竹本はるか氏を公認し、党員投票で賛成多数となったことに正直驚いている。
党員が判断した結果とはいえ
「他に担げる人がいなかったのか」という疑問が残る。
議員を出すこと自体が目的化していないか。
日本や東京都が、そこまでして「乳飲み子を抱えた母親を都議に」と望んでいるのか、切迫した必要性があるのか、率直に疑問だ。
歴史を振り返っても、日本では乳飲み子を抱える母親を社会の最前線や公職に送り出すことは、戦時中の動員でも基本的に避けられてきた。
家庭の主軸を守るという考え方が長く根付いてきた国だ。現代でも、その価値観が完全に消えたわけではない。
もちろん個人の選択として挑戦すること自体を否定するつもりはない。ただ、「党が公認し、党員が多数で推した」という事実を見ると、組織としての人材の厚みや、何を優先して議員を増やそうとしているのかが気になる。
子供の未来を守るために政治に関わるという主張は理解できる。しかし、その手段として「今このタイミングで、この状況の人を公認する」ことが、本当に有権者が望む形なのか。
補選の結果も踏まえて、改めて考えたい。
伊左ェ門 retweeted
《拡散希望》
【参政党によるデマまとめ】
2025〜2026版
1年分でもこんなに。
参政党とその支持者によるデマ・嘘・ミスリードを事案毎にツリー分けしてまとめています。
基本的にファクトチェックをかけて投稿していますが、反論や指摘、意見交換や追加情報等も歓迎です。
factcheckcenter.jp/
【🍊思想の怖さ】
「国のため」という大きな目的を掲げることはできます。
でも、もし、組織内の異論や問題提起まで「国のために我慢しろ」という話になるなら、それはかなり危うい考え方です。
その目的を実現する過程で、人の尊厳や自由な意思、道理を軽視してしまったら、本末転倒ではないでしょうか。
国を良くするための活動なのに、その活動に関わる人を大切にできない。
異論を唱える人を「足を引っ張る人」と捉えてしまえば、組織は自らを見直す機会を失ってしまいます。
それで本当に国を良くすることにつながるのか。
私は、そこを問い続けることが大切だと思います。
teapaw.org/mittoshi32/status/2116…
Replying to @_gemme @Popo5831802582
簡単に捉えてはないです、私が何回も注意してるのに聞く耳を持たなかったですねあいつらは、案の定でしたね、なるべくしてなってます、信者でもなんで言われてもいいですがさっさと国のためなら押し殺してでもやれよって思いますね、いちいち足の引っ張り合いすんなよって感じです
伊左ェ門 retweeted
ハイ
特に意味はございません
特に意味はございません…
#参政党に騙されるな
Replying to @piyopiyo_jp
つまり、荻村氏の事例は、
参政党・神谷に関わると
どーーーしてもお金がかかっちゃうので、
自分でお金を稼ぎ、自立する手段を模索した結果。。。
党務と両立することが難しくなって、
お金をちょろまかしてしまった💧ってことだよね?
今後、そんな状況に追い込まれる議員が増える可能性を示してますよね。参政党っていう組織のやり方は😓
見ている時間軸や根本的な軸が違い過ぎてるので、
第三者が見たときの「判断の軸」となる参考資料程度に留めておきます。
#参政党信者あるある
Replying to @mittoshi32 @Popo5831802582
まず、大前提として、
考え方が変わることや、
新しい知識を得て過去の認識を改めること自体は否定していませんよ。
私が問題にしているのは、そこではありません。
具体例を挙げる前に、少し私の問題意識を整理させてください。
私が神谷氏に違和感を持ち始めたのは、参政党ができるずっと以前、CGSの時代からです。
松田雄一先生への対応、
その後のCGSの展開、
初期ボードメンバーの人選とその後の離脱。
参政党結党時のゴレンジャーの起用と事実上の解散。
もちろん、それぞれに個別の事情があることは承知しています。
ただ、長年見てきた私には、
外部の人材や知識、知名度を取り込んで活動を拡大する一方で、
異なる理念や考え方をどう統合し、関係をどう維持していくのか、という部分に、
以前から同じような問題が繰り返されているように見えてるんですね。
私が問題にしているのは、単に考え方が変わったことではありません。
考え方が変わるなら、その理由を説明すればいい。
過去の発言に誤りがあったなら、認めて修正すればいい。
しかし、その発言の矛盾を後から解釈で補い、過去の協力者との関係についても十分な検証をしないまま、次の活動へ進んでいく。。。
そうした積み重ねが、
理念と実際の行動との乖離につながっているのではないかと考えています。
私は参政党の勢力が拡大することについても、
単に議席が増えるかどうかではなく、
① 人は壊れないか
② 社会は持続するか
③ 道理にかなっているか
という根本的な疑問を持っています。
ですから、神谷氏の発言が変わったかどうかだけを議論したいわけではないんですよ。
私が一番最初に発言した投稿の意図は、
「理念を掲げ、人を集める能力と、集まった人々の理念を尊重し、組織として調和させていく能力は別物である」
と云うことを伝えたかったのですが、
具体的な発言どうこうを言え!と言われましても
堂々巡りになるばかりで、
あなたの求める回答は得られないのではないでしょうか?
個々の発言の変遷だけを取り上げて議論しても、
私が問題にしている組織のあり方や、
人との向き合い方という本質的な部分は、
なかなか共有できないように思います。
もしかすると、私たちは最初から議論の前提が違うのかもしれませんね。
へぇ~~~~~。。
加賀への移住者を募ってた時もそうだったけど、
行政の制度を、悪用?して生活が成り立ってるのかもしれませんね。。。
この状態なら、
もし当選して議員になったとして、
党に歳費の10%を上納したとて、
生活費は余裕で算出できるのかもしれません。。。
でも、それって、子供達の未来に良い影響を与えるのだろうか??。。
甚だ、不安要素しかない💧






























