エンジニアとして食えてるし、生活にも困ってない。
でもAI時代に、自分を説明するラベルがないことに気づいてしまった。
落合陽一は名前だけで分野を越えて通用してる。それに憧れて、実名で書くことにした話
note.com/saltedlemon/n/n3386…
Macでも、ブラウザに放り込むだけでzipを展開せずに中身を一覧できるツールを作ってます。画像はその場でプレビュー、要るファイルだけ保存。Windowsで作った日本語名のzipも文字化けしません。インストール不要・無料・ファイルはどこにも送られません
papatto.dev/tools/zip-extrac…
PHPの脆弱性やっと理解できたので満足
結局任意コマンドのアドレスどう割り出すのってなってたけど、Claudeにdiff読ませたら解説してくれて笑った
初学者でも1hくらいで理解できちゃう世の中になってしまったのに驚き
Takumi Higuchi retweeted
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
宝くじの合理性を期待値だけで語る人は信用できない。
宝くじは少額の確実な支出と引き換えに、右側に大きく歪んだ分布を買う行為。
遠いOTMのコールオプションを買うのに近く、ほぼ確実に外れるが、当たれば人生が変わる。
ただし倍率の桁は宝くじのほうがはるかに大きく、300円が数億円になるような上振れは、ほかの手段ではまず買えない。
ここで買っているのは「平均でいくら戻るか」ではなく、分布の形そのもの。
だから「還元率は約45%だから損」という指摘は、事実としては正しいが、合理的かどうかを判断する材料としては足りない。
保険が期待値マイナスでも買われるのと同じで、何に価値を置くかは人によって違う。
少額で、当たりにくいことを理解したうえで買うなら、期待値がマイナスでも合理的でありうる。
数百円から、これほど極端に右へ偏った分布を手軽に買える手段はほとんどない。だからこそ少額で買うこと自体は、多くの人にとって合理的になりうると思う。
宝くじを買うのが非合理的な理由は、「集団の期待値」と「個人の期待値」が全く別物だからである。
前提として、宝くじ購入者全員の購入総額に対する合計当選金は約45%であると言われており、これは1枚300円のくじを買えば約135円が戻ってくる還元率である。
そして数億円規模にもなる1等当選の確率は数千万分の1とされているものの、たった300円のリスクでそのアップサイドを狙わないのは勿体無いというのが肯定派の意見である。
ではここで、1人の人間が0歳から100歳までの5,000週間で毎週宝くじを買い続けるとどうなるだろうか。
当選確率が数千万分の一という超低確率であるため、その程度の試行回数なんかでは当たらないのは自明だろう。
つまり集団としての期待値が45%であっても、時間と資金に制限がある個人投資家に視点を切り替えた場合、回収率は45%ではなくほぼ0%に収束する。
このように期待値の集団平均と時間平均が一致しない現象を「非エルゴード性」と呼び、宝くじに限らず一攫千金を狙うタイプのギャンブルにおいては必ず認識しておくべき罠である。
これ、なんでワーキングプア層(200万以下)への給付と、物価に連動した基礎控除の増額にしないんだろう?
子育て世帯は人数に応じて加算すれば問題ないし。
単身者の350万くらいなんて、正直困窮してないぞ。
貴重な財源なんだから、ピンポイントの支援と公平性が大事
【速報】財務相、支給対象の年収上限375万円例示
47news.jp/15091958.html?utm_…
Takumi Higuchi retweeted
ガチでコレは断言できる。顧客が最も怒りを覚えるのは、AIの回答精度そのものよりも、「企業側の不誠実な姿勢」がUI(画面設計)から透けて見える点にある。
「オペレーターと話す」「人間に繋ぐ」という選択肢を何重もの階層の奥底に隠し、同じ初期メニューへと引き戻す無限ループ。これは顧客からすれば、「お前の困りごとを解決したい」のではなく、「企業都合で人間に繋ぐコストを極力削りたい」という企業の身勝手な防衛本能を見せつけられているのに等しい。
「案内を簡略化するためのAI」ではなく、「顧客をあきらめさせて追い返すための壁」として機能しているAIと10分格闘させられれば、どんなに温厚な人間であっても血管がブチ切れるのは当然の帰結である。
大企業はコールセンターのAI化(チャットボット導入)に必死だけど、「AIのポンコツ応答で限界までストレスを溜め込んだ顧客が、通常の3倍増しの怒りを引っ提げて対人窓口に怒鳴り込んでくる」という現場の地獄構造を、上の人間はまるで分かっていない。
・「どのようなお困りごとですか?」と聞いてくるくせに、こちらの意図を1ミリも理解しないAI
・選択肢を何度選ばせても「よく分かりませんでした」と初期メニューに引き戻す無限ループ
・「オペレーターに繋ぐ」という選択肢を意地でも隠そうとする極悪なUI
これらと10分格闘させられて血管をブチ切れさせた顧客が、ようやく辿り着いた人間オペレーターに開口一番「おい!!!最初から人間出せよ!!!」と大爆発するのは当然の帰結だ。
Next.js否定派がXで話題みたいな話を社内で聞いたので見てみたけど、いや、Nextでよくないですか?
フロントエンドは昔から「次はこれ」が続いて、学習コストが仕事を生んできた面もあると思う。
本当に良くない。
AIがコードの大半を書く今、判断基準は「AIが一番うまく書けるか」。情報量で見ればNextが圧倒的。
乗り換えてまで得たいもの、本当にありますか?
このタイプの人だと3・4ベットレンジにブラフが抜けるので、100BBのキャッシュだったらIP AKoコールとかQQジャムとか抜く感じでいいのかな?
ブラフが抜けるからこそIPで3、4ベットポットのポストフロップやりやすそう
くら寿司のびっくらポン問題で思い出したけど、ちいかわ2025年のコラボの時も100%抜かれてたよな
8回くらい複数日に分けて引いたけどハズレのマグネットと缶バッチしか出なかった
課金して食べてたし正直残念な気持ちでしかない
ガチでこれ。
意味わからんレンタルサーバーとか契約されてて勝手に請求されてるの腹立つ
お名前.comまじでクソだわ。ゴミサービス。
ドメイン取得する時だけじゃなく、気を抜けばすぐにいらない機能が買い物かごに入ってて、気付かぬまま決済されるようなスキームがマジで巧妙に組まれてる。死ねまじで。
@onamaecom
マジで死ねよ。
長期債で計算するのだいぶやばいよなあ
30年債って残存期間によるけど、長期金利1%上がるだけで、15-18%の含み損ですからね。
進めることは国益だけど、そういう書き方はいただけないなぁ
【国民民主党の「国債NISA」が導入されるとどうなるか計算してみた〈必見〉】
30年国債を50歳で1,000万円購入し、30年間複利で運用したときに、80歳時点でいくらになるのか。国民民主党が主張するように国債がNISAの対象となった場合と現行制度のままの場合の違いを計算してみました。
まず、足元(2026年7月9日時点)の新発30年国債利回りは約4.01%です。ここ数日で4%台に乗せる場面があり、約20年ぶりの高い水準となっているため、以下の前提で計算しました。
試算条件
元本:1,000万円
年利:4.013%
運用期間:30年(50歳→80歳)
利回りは一定と仮定
クーポンは同利回りで再投資と仮定
結果は以下のとおりです。
80歳時点の資産額および増加額
▪️NISA対象(利子非課税)
約3,256万円(増加額 約2,256万円)
▪️現行制度(利子課税20.315%)
約2,571万円(増加額 約1,571万円)
差額 約685万円
つまり、同じ30年間運用した場合、
NISA対象:約3,256万円
現行制度:約2,571万円
となり、約685万円の資産形成の差が生じます。
この試算は、毎年利子に20.315%課税される場合と、NISAで利子・再投資益が非課税となる場合を比較したものです。
この数字は、国民民主党が主張する「国債をNISA対象にすることで、長期・安定的な資産形成を後押しする」という政策効果を示す一つのイメージです。
なお、実際の30年国債は固定利付債であり、利子は半年ごとに支払われます。また、将来の再投資利回りは一定ではないため、ここでは比較しやすいよう「毎年4.013%で複利運用できた」と仮定した概算です。
AIを使うと簡単に計算できるので、皆さんの年齢や購入する国債の年限、金額を変えて試算してみてください。
ちなみに、1,800万円を50歳から80歳まで30年間運用した場合、
現行制度:約4,628万円
国債がNISA対象:約5,861万円
となり、約1,233万円の差が生じます。
いずれにせよ、国民民主党の「国債NISA」が長期・安定的な資産形成を支援する政策であることが分かります。
国民民主党は、インフレ時代、金利のある時代の国民の安定的な資産形成を応援します。
玉木さんHYPE買ったんかな笑
日本ではまだあまり知られていませんが、Hyperliquidという会社があります。
創業3年、従業員たった11人で年間利益9億ドル(約1,400億円) の企業。すごい!
Hyperliquidを通じて、石油、銀、S&P 500などが24時間取引されており、取引高は約4兆ドル(約640兆円)で、あのRobinhoodも上回ったと言われています。
いわゆるDeFi(分散型・オンチェーン)サービスで、あらゆる金融取引がHyperliquidで完結するようになり、証券会社だけでなく既存の取引市場そのものが不要になるかもしれないインパクト。
インターネットの登場でオフラインの取引がオンラインに置き換わったように、ブロックチェーンとスマートコントラクトの登場で、今後、あらゆる金融取引がオフチェーンからオンチェーンに置き換わっていくと思われます。
私たちは今、歴史的な大変化を目の当たりにしています。
創業者のYan氏は若い頃から数学・物理の才能を示し、米国の数学オリンピック選抜チームに選出されたり、物理オリンピックで金メダルを取ったとも報じられています。
まさに天才。
















