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実はちょっと前までたまにシュウジのこと●してたのに、今では「シュウジ・イトウの境遇を嘆くアカウント」になっている。これは転換期の叫び。
(そんな溢れる感情の整理でもあり、誰かと共有したい心の訴えでもある……誰か!!)
posfie.com/@_uko_oku_/p/1PUd…
あと「この世界は君と僕が出会うために創られたのかもしれない」もただの甘いセリフサービスとかじゃなくて、種明かしだと思いますね……
謎のメッセージさん、シャロンの薔薇さん、エンディミオンユニットさん、どうなんですか??
私 三角関係に言及してるのにチュニャとシュチュの話しかしてなかった笑 (一応シュチュvsシュニャでさせるべきなんだろうけど…一見ね…)
でも放送中はともかく、今「本当は仲良くなれたはずなのに…」と感じるのは、実はニャアンとシュウジの間かもしれない…。
✲攻 retweeted
ED映像でチュニャに期待して見るとシュが間に入ったことで崩れたとしか見えないだろうけど、
チュが宇宙を救う=シュを止めるためにGQXに選ばれてた事を踏まえて振り返ると、ニャは引っ掻き回したとしか見えないというのもあり。
彼らはただ各々今を生きていたのに。三角関係ってみんなこうなんすか?
個人的にニャアンの「手料理って…好きな人にしか作りませんよ」も、エグザベ君不憫可愛いシーンでもあると同時に、だいぶ答え合わせだったなーと思ってずっと指標にしている。
これによって「マチュとシュウちゃん、3人で食べたかったな」の重さがわかる。
CPも物語の展開もこうなるはずだと決めつけて見てしまうと、
違う展開が発生した時に邪魔や試練のように感じてしまう、本当はそっちも同じくらい大事かもしれないのに。これが本当に良くないと思った。特にGQはミスリードが多い作品だし。
作中の彼らはまだ何も成立してない中で今を生きてるだけです。
OPの地球の大地?に3人で降りるところでギュッてなる。シュウジもそうなるといいなと思っていたのなら…。
OPのそのカット、シュウジは振り返ってマチュのこと見てるんですよね。マチュ良かったね、世界がなくってしまう前に、念願の地球に来れて…。って感じかもしれない
✲攻 retweeted
イトウはまちゅやにゃあんとの約束、地球に行くなどを、そうなったらいいな…と思っていたなら切なすぎてさあ イトウは現実逃避の最中に未来の予定ができてそれに想いを馳せても最終的には描き変えなきゃならないって目的願い使命に向き合うしぜくのゔぁに飲み込まれてさ( ; ; )
こうして考えると、マチュのマヴになったニャアンもシュウちゃんのことも好きなのも、意味があるな。
シュウジがララァを追いかけるにあたって、一緒に戦ってララァを守ろうとしてくれるマヴがいなかったっていう対比だとするのなら。
(それって…マチュじゃない?出会うのが遅すぎた本物のマヴ)
✲攻 retweeted
だから クランバトルの相手がマチュのもしもの姿なら 首落としで決着をつけるシュウジとの戦いは最後のクランバトルで 対戦相手であるシュウジは背中を預けるマヴがいなかった世界のマチュなんだよ











