あざみ retweeted
❌夫婦漫才の予算は、計1.5億円
⭕️夫婦漫才の予算は、計3億円
夫婦漫才の企画は、①40代以上の女性向け1.5億円と、②20代から30代向けの男女1.5億円の「計3億円」で予算を組んでいる事が判明。
なぜ今朝の参外防委員会では、20代から30代向けの男女を、別予算で訴求対象にしている点を、説明しなかったのか。議事録も含め精査します。
国策漫才とも揶揄される政府広報による夫婦漫才。今日の参議院外防委員会で取り上げました。
来年3月末まで運営される夫婦漫才の広報予算は総額1.5億円。訴求対象は、主に40代以上の女性。吉本興業が落札したこの入札に応募した企業の数は、詳しく言えない、との事。
これに1.5億円もかけ、入札過程がクリアでない事も問題だが、夫であるクニオ(国)が妻のタミヨ(民)に安全保障を解く夫婦漫才で、40代以上の女性が本当に感化されると信じているならば、今の政府の認識は著しくズレていると言わざるを得ないのではないか。
吉本興業に血税1.5億円で委託 政府の「安全保障広報」夫婦漫才news.livedoor.com/article/de…
アニメの出来は残念だけどアニメ化のおかげで愛蔵版が出たのと今まで知らなかった人に原作の面白さが伝わったのは感謝してます。3、4巻買いました!
あざみ retweeted
あー私もこれだった・・・。
高市政権が倫理的に許されないことやらかしすぎてるせいで、こっちは実際に発令されたものや実際の発言にしか言及してないのに説明すればするほど陰謀論っぽく聞こえるの。流石にそこまでしないんじゃない?って。してるんだよ。だからこんなに怒ってるの。
高市総理の何がダメなのか?と友人との政治談義で聞かれた際、ダメなことが多すぎて、逆に何から喋って良いのかわからなくなるダメの飽和状態に陥ってしまったので、絶句せず説明できるよう論点をメモにまとめました。超長文なので、全部すっ飛ばして結論からどうぞ。
note.com/ulaken/n/n198ad74ba…
あざみ retweeted
通販生活の意見広告「9条球場」がまた見られていて大変うれしいです。youtu.be/_EEJtHNpZZA?si=NJQy…
同じ問題意識で「憲法改正国民投票のネット広告規制」についても特集していますので、よろしければお読みください!!
cataloghouse.co.jp/yomimono/…
あざみ retweeted
「この国の本当の闘いは、左対右ではありません。上対下なのです。上にいる人々は、私たちを怒らせ、分断させておくために必死です。私たちの団結が、彼らの富と権力にとって脅威だからです」
中間選挙。テキサス州で上院議員に選ばれた民主党のタラリコ氏の勝利演説。
しびれました。
僕はずっと、こういう演説が聞きたかったんだよなあ。
憎しみではなく、愛で団結しよう。
そんなキレイゴトを格調高く語り上げる、こういう演説が聞きたい。日本でもね。
youtube.com/watch?v=cK8wzjBp…
(一番共感した部分の、つたない日本語訳を以下に)
ーー
この国の本当の闘いは、左対右ではありません。上対下なのです。
上にいる人々は、私たちを怒らせ、分断させておくために必死です。私たちの団結が、彼らの富と権力にとって脅威だからです。私たちはこの選挙でそれを目にしました。億万長者が資金を出したすべての攻撃広告に、それを見ました。
上にいる人々は、政党で、人種で、性別で、宗教で、文化で私たちを分断します。そうすれば私たちは気づかないからです。彼らが私たちの懐からお金を抜き取っていることに。学校の予算を削っていることに。医療を骨抜きにしていることに。自分たちは減税しながら、私たち全員には増税していることに。
これは世界で最も古い戦略です。分断して統治せよ。しかし今夜、私たちは上にいる人々に、はっきりとしたメッセージを送りました。私たちは、屈服しない、と。
私たちはもう、互いに対立させられることにうんざりしている。そう言っていいと思います。互いに憎み合えと言われることにうんざりしています。こういう政治が10年も続いてきました。流血のスポーツとしての政治。相手を挑発し、打ち負かすための政治。プロレスとしての政治。それは家族を引き裂き、友情を終わらせ、私たち全員をいつも嫌な気分にさせます。
政治的立場を問わず、人々は違う種類の政治を渇望しています。憎しみの政治でも、恐怖の政治でも、分断の政治でもなく、愛の政治を。
私の信仰は、愛こそが宇宙で最も強い力だと教えています。愛は受け身ではありません。愛は中立ではありません。愛は弱くありません。愛は、いじめる者といじめられる者の間に立つことを求めます。愛は、悪の目をまっすぐ見据え、瞬きしないことを求めます。そういう愛は、いつの時代も権力者にとって脅威でした。そういう愛こそが革命的なのです。そういう愛こそが創造的なのです。
憎しみは予測どおりです。憎しみは退屈です。憎しみは光熱費を下げられない。憎しみは子どもに読み方を教えられない。憎しみは未来を築けない。
でも、憎しみにできないことが、愛にはできます。愛は生徒を学者に変えることができる。愛はクローゼットを子ども部屋に変えることができる。愛は敵を友に変えることができる。愛は選挙運動を社会運動に変えることができる。愛は、アメリカの壊れたものを癒すことができるのです。
分断の政治を、さらなる分断で打ち負かすことはできません。そのゲームでは勝てない。ゲームそのものを変えなければならないのです。私の経験では、握った拳ではなく開いた手を差し出せば、思いがけない人がその手を取ってくれるものです。
私たちがこの選挙に勝ったのは、隣人を遠ざけたり、恥をかかせたり、嘲笑したりしたからではありません。私たちは新しい種類の政治を体現したのです。この州への、この国への、そして何よりすべての隣人への深い愛に根ざした政治を。
あざみ retweeted
良いなー。しかし中国人の書く文章だなあ。中国人の文章、中国語で書いても日本語で書いても独特のレトリックがあるのですぐ分かる。
中国人ママが、日本の運動会を大好きな理由|葡萄
note.com/ganqika_0920/n/n598…
なんかよい
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細野さんとは、東日本大震災のときに過酷な状況をともにした。
現実とは思えないような石巻や南三陸の津波被害。
フクイチの原子炉建屋爆発。
激務と緊張で寝られない日々が続き、菅政権の仲間が神経をすり減らしていくなか、私たちは共に首相補佐官として厳しい現場を任された。
私は被災者対応で寝袋を持って被災地をまわり、細野さんは原発対応で東京電力本社にはりついた。
だから私は、細野防災大臣に心から期待する。
あの複合災害から得た教訓を政策に活かせるのは、いまの自民党のなかでは細野さんしかいないとすら考える。
しかし、今回の発言はまずいのではないか。
「(災害時に)そこはむしろついてくる可能性が出てきている、どこの国とかは申しません」
政府の人間が、絶対に口にしてはいけない言葉だ。
これまで助けてくれていた国も、今後は助けてくれなくなる・・・その可能性は考えなかったのか。
首都直下や南海トラフなど、いま政府が想定する大規模災害が発生したとき、国際的な支援が大きな力になるのは間違いない。
とくに時間とのたたかいである初期対応で、近隣諸国の協力がいかに大事かは、細野さんこそ骨身にしみているはずではないか。
災害対策の情報やノウハウの交換で、近隣諸国と、日頃からいざというときにお互いに助け合える連絡体制と信頼関係をつくることこそ、防災大臣の重要な責務と思う。
たとえいま関係が難しくなっている相手でも、大災害があればお互い様で、日本として最大の支援をしますよと、そうした発信をできるのが防災大臣というポジションの強みではないか。
そして、原発対応をしていた細野さんの経験を元に、いま政府内で訴えるべきは、原発事故の重大性と、有事の際の原発に対するテロ攻撃やサイバー攻撃の可能性だろう。
災害時においても、有事においても、原発こそ日本国土に対する最大リスクと見極め、原発に頼らない国作りを進めてリスクの低減をはかる。
これこそが、国民の自助では出来ない、国がやるべき「事前防災」ではないか。
あのとき、東日本大震災で共に学んだことを、もう一度思い出してほしい。
「弱った日本をむしろ突いてくる」細野豪志氏、防災庁発足会見の “国防発言” に寄せられた非難…求められる避難所の環境改善(Smart FLASH 2026.11.04)
smart-flash.jp/sociopolitics…


































