どのTシャツ買おうか悩む
【DEATH CAB FOR CUTIE グッズ販売のご案内】
<先行販売>
11/8(日) 松下IMPホール:15:30〜16:30
11/9(月) 豊洲PIT:16:30〜
※販売時間は予定となります。当日の状況によって前後する可能性がございますので予めご了承ください。
※商品の販売価格は全て消費税込みの金額となります。
※販売の内容や価格は急遽変更になる場合がございますので予めご了承ください。
※各商品には数に限りがございますので、予めご了承ください。
※不良品以外の返品・交換は承っておりません。サイズ等をお確かめの上お買い求めください。
※お支払いは現金とキャッシュレス決済のご利用が可能です。決済ブランドは当日ご確認下さい。
※お並びいただいた多くのお客様へご購入いただけるよう、同一アイテムの大量購入と判断した場合は係員がお声かけさせていただく場合がございます。ご理解ご了承ください。
<商品に関するお問合せ>
ワンダーランド合同会社
MAIL : [email protected] までお問い合わせください。
(11:00~17:00/土日祝日休み)
公演詳細はこちら
creativeman.co.jp/event/deat…
『フリッカー、あるいは映画の魔』の新訳が出るのびっくり。タイトルが強烈すぎて、ずっと頭にこびりついてる作品だから新訳買わなきゃいけないやつだ。
【新刊情報】
『フリッカー』セオドア・ローザック=著|越前敏弥=訳
人はそれを映画と呼び、彼らはそれをフリッカーと呼んだ。
光と闇の明滅に隠された、もうひとつの映画史が姿を現す──
ロサンゼルスの地下空間に隔絶されたいかがわしき名画座〈クラシック座〉で、UCLAの大学生ジョナサン・ゲイツは古典映画の傑作の数々と、それらの映画をあまりにも愛しすぎた共同館主兼批評家、クラリッサ・スワンに出会う。ゲイツは彼女との奔放で奇妙な日々を過ごすうちに、いつしか映画史からほとんど忘れ去られた謎の映画監督マックス・キャッスルの足跡を追い始めることになる。
キャッスルの作品群と関係者との出会いを経て、ゲイツはこの忘れられた作家を知る第一人者となる。観客の無意識に作用する「フリッカー」なる技法をめぐって、フィルムの表面に隠された奇妙な痕跡の数々を探っていく日々。ゲイツはやがてその背後に暗躍する謎めいた〈孤児〉たちの影に辿り着き、自身の運命をも数奇に書き換えていく。
大胆な想像力と緻密な論理において、実在の映画人や出来事を材料に映画史を再編集し、信仰と陰謀の領域にまで映画理論を押し広げ、全世界の読者を驚嘆させた傑作長篇小説が待望の新訳で復刊。
「このミステリーがすごい!1999年版」 海外編 第1位
旧訳未収録の著者補遺約20ページを新たに収録した決定版!
越前さんのサイン本予約中(送料無料)☟
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書籍詳細は☟
filmart.co.jp/books/978-4-84…
発売日:2026年12月26日
予価:4,500円+税
判型:A5版・上製
頁数:640頁(仮)
クリス・ウィタカー『暗闇はすべての色』上巻読了。
帯にも引用されているこの文章に心を打たれて、これは名作わたしの好きなやつだ…という予感が的中して上巻は一気読み。下巻は急がず、ゆっくりじっくり味わいたい。
19年ぶり⁈
𝑵𝒆𝒘 𝒔𝒉𝒐𝒘 𝒂𝒏𝒏𝒐𝒖𝒏𝒄𝒆𝒅!!🎉
【BROKEN SOCIAL SCENE】
#BROKENSOCIALSCENE 2027年春
実に19年ぶりとなる待望の来日公演決定!
JAPAN TOUR 2027
2027/3/30 (Tue)東京 EX THEATER ROPPONGI
2027/3/31 (Wed)大阪 UMEDA CLUB QUATTRO
smash-jpn.com/live/?id=4785
📍オフィシャル先行
受付中〜10/12(月)23:59
eplus.jp/bss/













