同感です。PR誌と呼ばれる月刊誌に毎回たくさんの書評が出ておりますが、これは出色ではないでしょうか。教科書に採用してほしいほどです
Replying to @araikaoru
書評家さんに書いていただく書評、小説家が同業者として書く書評、さらに別分野の方が書く書評と、いろんな形があると思うのですが、間違いなく、同業者として書かれた書評の最高級ですね😊
7000字くらいのレジュメを準備して聞き取り取材に出動したら、なんとレジュメを家に置き忘れたらしい。ヤベエヤベエと焦り、落語会チケットの裏にあわててキーワードを箇条書きしてなんとか乗り切った(紙類が手元にそれしかなかった)。焦ったなあ
サンデー毎日といえばイエスの方舟。そしてイエスの方舟のメンバーだけで運営するナイトクラブ「シオンの娘」がスーパー楽しかったのを思い出す(藤圭子のモノマネ弾き語りとかAKB48とか出し物がいっぱいある)。福岡・中洲に行くたび出かけてたのだが、いつの間にか撤退してしまったのが惜しまれる
蔵書整理に取り組む「本の雑誌スッキリ隊」があるから、バンで中村うさぎ宅に出かけてブランドものが詰まったダンボールを引き上げ、クリーニングしたうえでメルカリランドで売りさばく企画を本の雑誌でやってくれないものか
林真理子さんのアイデアを生かし、中村うさぎ宅の物品を売りさばいて現金化する「老後メルカリの女王」をどこかの雑誌で始めてくれないものか
shinchosha.co.jp/book/456707…
中村うさぎ著『老後破産の女王』林真理子さんの書評は素晴らしすぎてまいった。ここまで愛に満ち溢れた原稿は、なまなかな作家には書けんよ
shinchosha.co.jp/book/456707…
サンデー毎日の中村うさぎ&マツコ・デラックス連載をどこかが引き取ってほしい。それにしても快著『老後破産の女王』 が出版されるタイミングに、なんつう皮肉だ。5万円の定期収入がなくなってしまうではないか。ということで林真理子さんの見事な書評を再読しておきたい
shinchosha.co.jp/book/456707…
作家が死去したときの双葉社の追悼文は、毎度心がこもったエッセイへと仕上がっていて良い(ちばてつやに捧ぐ)
futabasha.co.jp/news/314
王谷晶さんが週刊現代で一番好きな映画に一作目「ロッキー」を挙げていた。〈折に触れて観て泣いています。人間性を取り戻せる感じがします〉。ワイも30年ぶりくらいに再鑑賞したら、ロッキーが街金の取り立てをやってるくだりなど完全に忘れていた。ナルホドこれは不朽の名作だわ
済州4・3事件を生き延びた女性たちの証言を追うドキュメンタリー映画「済州島 声たち」が公開
ヤンヨンヒさんが推薦コメントを寄せていた
natalie.mu/eiga/news/695506
菊地直子著『逃亡犯 「走る爆弾娘」と呼ばれて』
全国指名手配されたオウム真理教信者が17年間逃げ続け、そして逮捕されてから刑事裁判で無罪を勝ち取るまでの記録(320ページ)
楽しみな新刊だ
amazon.co.jp/exec/obidos/ASI…



