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JLINEメディア更新しました💡
「サッカー界の未来のために」
弊社が取り組んでいるセカンドキャリア問題に関する事業について、代表の鈴木がまとめましたので、ぜひご覧ください🤲
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#セカンドキャリア問題
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カーブシュートのポイント
サイドからカットインして、ファーサイドに曲げて狙うシュート。
ボールを曲げようとして、一生懸命身体を捻ったり、ボールを擦ったりしてない?
これ、球のスピード落ちるし、股関節痛めるからやめた方が良いよ。
ポイントは3つ
・足(インステップ)を縦にしてボールに当てる
・擦らずそのまま真っ直ぐボールの中心やや外側を蹴る
・蹴ったらそのまま走り抜ける
決して、擦ったり、身体を捻ったりする必要はない。
この蹴り方でカットインからのカーブシュート蹴ってみて。
びっくりする位、球速上がって、ボールもちゃんと曲がるから。
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練習のための練習になっていないか?
パスコンや決まった形でのパストレーニング。
試合に繋がるイメージを持って取り組めているか?
早く正確にやれば良いという話ではない。
試合を想定して、相手を外す(タイミングや緩急)ことを意識出来ているか?
試合で似た現象が起きた時に再現出来るか?
正確に早く出来ていたとしても、試合に繋がらなければ意味がない。
全ては試合からの逆算。
ゴールからの逆算。
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「なんで試合だと蹴れないんだろう」
練習では蹴れるのに、試合になると蹴るシーンが作れない。
この悩み、本当に多い。
多くは蹴り方じゃなく、蹴る前の準備と判断。
・受ける前に状況を見れてない
・蹴る際の置き所が悪い
・相手との間合いが近い
・蹴る前に潰される
蹴る技術がある子ほど、
準備と判断を整えるだけで一気に武器になる。
公式LINE登録で無料相談受付中(先着5枠)。
無料相談では、今の状況を整理して 「成長するために今できること」を一緒に考えます。
(詳細はプロフィールの公式LINEから)
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「1年前は互角に見えたのに、今は差が大きい」
今日、パーソナルの現場で保護者から聞いた話。
日本でもトップクラスのチーム同士で試合した時、当時は「そこまで差はない」と感じたそう。
でも最近、移籍予定の強豪チームに混ざって練習したら、1年前より明らかに差がついていた。
なぜ差がついたのか?
お父さんの答えはシンプルで、
「考える力」じゃないか、という。
その強豪は徹底している。
・保護者の送迎NG
・保護者の口出しNG
・体調管理シートなども自分で提出
特別な練習をしているわけじゃない。
メニュー自体は特別何か変わったことをやっているわけではない。
練習時間も短い。
でも1年経つと、
「自分で考える」「自分でやる」が当たり前の環境がチーム力と個人の差として出る。
結局、差を作るのは
練習量ではなく、自走力。
ちなみにここでいう自走力は、ピッチ内だけの話ではない。
例えば遠方の練習試合も、
保護者が段取りするんじゃなくて
子どもたちだけで動かせるようにしているらしい。
行き方を調べる。
時間を逆算する。
遅れたらどうするか決める。
必要なものを準備する。
要は、
「やってもらう環境」じゃなく
「自分で掴み取りに行く環境」。
この差が1年後に大きな差となって現れる。
考える力=ピッチ内のIQじゃない。
日常の自分で考える力もピッチに大きな影響を与える。
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プラス1の大切さ。
シュートやキック練習、
ただ自分が蹴りやすい所に転がして蹴って終わってないですか?
パーソナルでこんな場面があった。
「試合で強いシュートを打ちたい。
特に横に転がるボールを強く蹴りたい。」
「切り返しで外した後に打つと、だいたいグダグダになる」
そこで
「横に持ち出して蹴る場面をやってみよう」
と促した。
多くの選手は、ただ横に転がして蹴る。
でもその子は違った。
切り返し→体の向きが変わる→置き所がズレる
試合で上手く蹴れない流れを、わざと再現して打った。
僕は何も言ってない。
自分で「試合と同じ条件」を作ってた。
練習のための練習じゃなく、
試合で武器を出すための練習になってるか。
これが出来るか出来ないかで、成長速度に大きな差が生まれる。
もちろん、これは全員に同じレベルでやれって話じゃない。
レベルによって「プラス1」は変わる。
まずはシンプルにボールを蹴れるようになる段階なら、転がして蹴る練習でもいい。
大事なのは、自分の今のレベルで試合に近づく要素をいれられているか。
練習のための練習じゃなく、
試合で武器を出すための練習になってるか。
ここで全てが変わる。
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【サッカーノート】
取り組む課題を「見える化」しただけで、余計なことを考えなくなって、パフォーマンスが上がった。
僕が伴走している現役Jリーガーからのフィードバック。
振り返りを続けると、考えることがはっきりする。
ぼんやり考えてた課題が整理される。
結果、練習や試合で「こうだったから次こうしよう」が明確になる。
練習や試合への準備が、これまでで一番できている感覚があるそうだ。
さらに面白いのは、
毎日書く内容が似てくる=課題が絞れてくる。
だから余計なことを考えなくなった。
そして、その絞れた課題に取り組むと
自分の実感だけじゃなく、周りの反応も変わってくる。
難しい局面(数的不利、イレギュラーな状況)でも
「その対応で間違ってなかった」「よく守ったね」
と言われる場面が増えた。
現役がここまで手間をかけてやっている。
「Jリーガーを目指してます」と言う選手で、
課題を絞って、毎日振り返って、準備まで落としてる選手はどれくらいいるだろうか。
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〇〇FCが興味持ってくれている。
これ、良く聞くセリフ。
その後を追ってみると、大体がそのクラブには行けていない。
行ってないではなく行けていない。
そりゃそうだよね。
候補者は10人、20人っていて、最終的に獲るのは1人。
僕も大学の時、何チームかJ1のチームに練習参加の声を掛けてもらったり、スカウトの人に興味あると言ってもらった。
けど、獲得の声をはかからなかった。
昔の僕含め、たいした選手じゃない人ほど、自分を大きく見せようとして、〇〇が興味を持ってくれた。〇〇に行けそうだった。という話をよくする。
そして大体が自分を過大評価している。
本当に良い選手なら即オファーきてる。
何か足りないものがあるから、「興味ある」で止まっている。
この差はかなり大きいが、ここに気付いて、自分の現状と求められる基準のギャップを埋めようとする選手だけが次のステップにいける。
〜”できた”を灯し、自信と挑戦の文化を育てる〜
町田発の教育×スポーツプロジェクト、【ともしび】をスタートさせました。
アスリート、学生、地域が連携して、子供達が運動を好きになるきっかけを届けていきます。
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カターレ富山の若手選手を対象に実施させてもらっているJLINEアカデミー。
「話し方」をテーマに対面で実施させていただきました。
研修前後で明らかに変化があったなと感じる素敵な時間でした!
講義をきっかけに、メディアに出る選手の発言やスタンスが変わってくれたら嬉しいなと思います!
#katallertoyama
#JLINE
#話し方
【Vol.2】高校生Jリーガーとしてデビューから23年。一柳夢吾さんが歩んできた、プロサッカー選手としての、特異な道。
現在は台湾🇹🇼のAC台北でプレー。
プロサッカー選手として他には例がない歩みを聞いたインタビューの第二弾!
みなさん、ぜひ!
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選手の皆様が、競技生活を更に充実させられるよう関わらせていただけましたら幸いです。
【スポンサー契約のお知らせ】
この度、株式会社アスリートバリュー様とマネジメント契約を締結しましたので、お知らせいたします。
今後も選手が競技に集中できる環境づくりを支援してまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
🔗 fiftyclub.jp/topics/
#FIFTYCLUB
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キャリア教育・開発(主にサッカー人を対象)を事業の1つにしている弊社について、立ち上げ背景や今後のビジョンなど頭の中で考えていたことをまとめました!
現役選手やサッカーに携わっている方、ぜひ読んでみてください🙇♂️
#サッカーをやってきたことを価値にする
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note.com/takafumi17/n/ne269b…
セカンドキャリアに繋がる、様々なきっかけとは。
全文はこちら👇
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セカンドキャリアを歩むことへの不安
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カターレ富山強化部就任への背景
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カターレ富山強化部就任への背景
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様々な巡り合わせによって、プロのサッカー選手へ
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