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理学療法士19年目科長|デスクワークの腰痛・脚のしびれ専門|「体に良いストレッチ」で悪化する人を、臨床で何人も見てきました|放置していい痛みの見分け方と、椅子のままできる対策を発信|10/31 座り仕事が長い人向けに、坐骨神経痛セルフケアのBrain発売

▼ 【アトムくん】公式LINE:無料セルフチェックシート配布
Joined November 2009
スキルハックス内のChatGPT 基礎講座、「作る:画像・表・資料」を受講しました! 学んで気づいたのは、AIに何を作らせるかより、どう指示するかが大切だということ。 画像なら、5つの項目を具体的に伝えるだけで、完成イメージを共有しやすくなるとわかりました。 いきなり完成品を作らせるのではなく、まずは骨組みから。 「1枚のスライドで伝えることは1つ」 これは、大学で講義をしている僕にとっても、改めて意識したいポイントでした。 そして、もう一つ大切なのが、AIの出力をそのまま信じないこと。 画像の違和感、表の計算ミス、資料の内容。 最後に確認して、使える形に仕上げるのは自分です。 AIに丸投げするのではなく、AIと一緒に作る。 この意識を、これからの資料作成やX発信にも生かしていきます。 @sako_brain #スキルハックス
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「ストレッチも筋トレも続けているのに、体が変わらない」 それ、あなたの体にとって、 「楽すぎる」のかもしれません。 体は、いつもより少しきつい刺激を受けたときに強くなります。 トレーニングで「過負荷の原則」と呼ばれる考え方です。 同じ楽な強さのままだと、体は変わりにくいんです。 今朝の学びも、限界はちょっと超えないとキャパが上がらない、という話でした。 ただ、理学療法士として、ここは分けて伝えたいです。 体には、超えていい「きつい」と、超えてはいけない「きつい」があります。 超えていい「きつい」 ・筋肉がじんわり疲れる ・息が少し弾む ・翌日から2日後くらいに、軽い筋肉痛が出る 超えてはいけない「きつい」 ・しびれや痛みが、脚の先のほうへ広がる ・回数を重ねるほど、痛みが強くなる ・翌朝になっても、痛みが残っている 前の3つは、体が強くなる途中のサイン。 後ろの3つは、そこで止めるサインです。 まずは、椅子からの立ち座りを10回。 座るときに3秒かけて、最後の2〜3回が「ちょっときつい」くらいが目安です。 厚生労働省のガイドでも、筋トレは週2〜3日が勧められています。 ※足に力が入りにくい、排尿・排便がしにくい、安静にしていても痛みが強くなる方は、運動の前に受診してください。 #朝ラボ
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11/7の日報を提出しました。今日もやりきりました! 寝落ちしましたが、朝活で取り返しました。 今日の日報はこちら▼ tsumilog-app.com/d/6k2v5l436… @sako_brain #スキルハックス
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自己最高点の94点をいただきました。 毎回「次は」まで書いてもらえるフィードバック、本当にありがたいです。 今回は、うまくいっていない結果も、 隠さずに書きました。 そのうえで気づいたのが、リハビリとの共通点です。 リハビリでは、最初から「痛みゼロ」を目標にしません。 2週間ほどで届く、小さな目標を置きます。 小さな結果が出ると、患者さんは次の運動を自分から聞いてくれる。 この回転は、リハビリ室で毎日起きています。 なのに、自分のBrainのことになると、 いきなり「購入」という大きな結果ばかり見ていました。 次の宿題は、明日11/8の「読者の声5件の掲載」がどうなったかを、数字で報告すること。 患者さんに毎日言っていることを、 今度は自分に言う番です。 まずは、「毎日学ぶ習慣をつくりたい」という方は、迫塾おすすめです。 迫さんから毎日LINEで講義が届きます。 入塾は完全無料です。 #迫塾 @sako_brain
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「スタートダッシュを見れば、その人の結果が分かる」 この一文を読んで、正直、怖くなりました。 僕のBrainのスタートダッシュは、発売から1週間、購入0件だったからです。 ■ 失敗:僕の「慣れてきたら本気出します」 迫さんの受講生は、購入から4日目に案件を獲りました。 僕は受講して4日目は、慣れるだけで精一杯だった。 僕にとっての「慣れてきたら本気出します」は、「中身を整えてから届けよう」でした。 ・「動画はシンプルでいい」と言われていたのに、作り込みに時間をかけた ・届ける相手を集め始めたのは、発売の9日前 迫さんの言う「順番が逆」です。作り終えてから届けるのではなく、届けながら作るべきでした。 ■ 不安と、受け入れること 980円の早割は、あと1週間で終わります。このまま0件で終わるのが、今いちばん怖いです。 結果が見えないと、ペースが落ちてしまいがちです。 その逆回転の入り口にいることも、自分で分かっています。 でも、最初の1週間の結果は、もう変わりません。ここは受け入れます。 変えられるのは、残りの1週間です。 ■ 気づき:患者さんには、小さな目標から置いているのに リハビリでは、最初から「痛みゼロ」を目標にはしません。2週間ほどで届く短期目標を置きます。 「靴下を自分で履けた」くらいの小さな結果が出ると、患者さんは次の運動を自分から聞いてくれるようになります。 講義で言われている「回転」は、リハビリ室では毎日起きています。 なのに自分のBrainでは、「購入」という大きな結果ばかり見ていました。 スタートダッシュは気合いではなく、小さな結果を先に取る技術。リハビリでやっていることと同じだと、今日やっと気づきました。 ■ 2回目のスタートで、最初に取りにいく小さな結果 無料で読んでくださった方の声を5件、許可をいただいて無料部分に載せることです。 無料部分にはこれまで、「まだ読んだ方の声がほとんどない」と書いてありました。最初の1件の声が、次に読む人の背中を押してくれるはず。 人は最初のペースを引きずるので、2日以内(11/8まで)に取りにいきます。 ■ 何を、いつまでに ・今夜(11/7):無料で読んでくださった方々の感想をまとめて、無料部分への掲載をお願いする。 ・11/8(日):声を5件載せた無料部分の修正を完了する(最初の小さな結果) ・リニューアルしたBrainを再度リリースする。 ・11/12(木):旧タイトルの4日と新タイトルの4日を、閲覧数と購入数で比べて報告する。 ・11/14(土):早割の最終日。購入が1件以上あるかで判定する。 ・毎日:座り仕事で腰や脚が重いデスクワーカーに向けて3本投稿する。3人以上の悩みに答える。 ■ 判定と次の手 ・11/8に掲載できる声が0件 → 悩みに答えたデスクワーカーの方1人に、無料で読んでいただけないかお願いする ・11/14に購入1件以上 → 買ってくださった方に感想をお願いして、回転の2周目に入る ・11/14に購入0件 → 早割は延ばさず、約束どおり3,980円に戻す。次回作は、企画した日に発売日を宣言し、最初の1週間で取る小さな結果を決めてから作る。 「0→1に躊躇はいらん」。 僕の0→1は、まず読んでくれた人の声1件から取りにいきます。 #迫塾 @sako_brain
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その方が必ずできると思ってくれるセルフエクササイズを1つだけ、自分で選んでもらって、 次回に必ず進捗を聴くようにしています。 生活のどのタイミングで、何を、何回やるか、を宣言してもらって、出来なかった日にはどうするかまで、一緒に決めます! ポイントは、「1つだけ」です。
患者さんにセルフエクササイズを指導しても、なかなか定着しない問題…。 続けてもらうために、どんな工夫をしているか教えてください🙇
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「腰が痛いから、もう動かないほうがいい」 そう決めている方は、多いです。 たしかに、急性の強い痛みの直後は、休むことも必要です。 でも、「もう動けない」と決めてしまうと、動く範囲が少しずつ狭くなっていきます。 今朝のお話は 「『できない』って、ただの思い込みなのかもしれない」について。 腰や脚の痛みの研究でも、動くのが怖いという思い込みが、長引く要因のひとつとして知られています。 リハビリ室で見てきたのも、同じでした。 「無理だと思っていた」動きが、やり方を教わったら、意外とできた。 変わったのは、体より先に、思い込みだったことも多いです。 では、何から確かめるか。 1. 座ったまま、足首を10回、動かしてみる 2. 痛みが増えないなら、立って、ゆっくり1分歩く 3. 痛みが増えたら、そこで止めて、また明日 「できない」を、頭で決めない。 1分だけ、体に確かめてもらう。 ※次の方は、動かす前に受診してください。 ・足に力が入りにくい、つま先が上がらない ・排尿・排便がしにくい ・安静にしていても痛みが強くなる、夜も眠れない #朝ラボ
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スキルハックス内のChatGPT 基礎講座、「書く・直す」を受講しました! ChatGPTを文章の代筆者ではなく、構成・執筆・推敲を一緒に進める編集パートナーとして使う手順が具体的にわかり、これから活用できる資産になりました。 今回の題材は「理学療法士としての経験を生かした、医療従事者向けの副業・働き方の記事」に活かして、今後のX投稿や記事にも展開していきたいと思いました。 まずは教材の手順どおり、文体メモの作成から始めます。 @sako_brain #スキルハックス
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「伸びしろしかないです」 作成したBrainの教材を見てもらった @takkatw さんの言葉です。 最初に教わったのはタイトルでした。 読む前と読んだ後で どう変わるのかが分からない。 無料部分の最後に 背中を押す一文もない。 普段は他人の身体を客観的にみて、 フィードバックしているのに、 自分のライティングになると、 赤ちゃんのようです。 タッカさんは自分の経験値を出し惜しみせず、 ウェルカム感ハンパなく話してくれました。 お話が終わる頃には すごくやる気が湧いていて、 子供を寝かしつけた今、 行動開始です。 やることが分かると 人はこんなに元気になるんですね。 たくさんギブしていただいたので、 今度は自分がギブする側へ。 行動します。
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「あのときBrainを買っておけばよかった」 今、少し後悔しています。 以前の僕は、教材を見つけても 「本当に必要かな」 「今の自分にはまだ早いかな」と考えて、なかなか行動に移せませんでした。 でも、振り返ると、足りなかったのは知識よりも行動するきっかけだったのかもしれません。 理学療法士として19年。 患者さんの悩みには向き合ってきたのに、自分の商品を必要としている人の悩みには、十分に向き合えていませんでした。 初めてのBrainをリリース。 ところが、発売から5日間、購入は0件。 さすがに、こたえました。 「19年間積み上げてきた経験も、病院の外では必要とされないのかもしれない」 でも、そこで終わらせたくなかった。 無料閲覧リンクを5人に渡して、率直な感想をお願いしました。 すると、別々の3人から同じ指摘が。 「タイトルとサムネイルが、読む人を狭めている」 僕は「この痛み、放置していい?」というタイトルで、専門家として伝えたいことを優先していました。 でも、読者が知りたいのは、専門家の問いではなく、「今の自分は何をすればいいのか」だったんです。 そこからタイトルや無料部分を見直し、専門用語をゼロに減らして、読み手の悩みから文章を組み立て直しました。 迫塾のアウトプットも85点→87点→92点と改善し、1位もつ獲得できました。 ただし、ここは勘違いしたくありません。 アウトプットで1位になったことと、商品が売れることは別でした。 まだ購入につながったという結果は出せていません。 それでも、失敗したときに 「自分には才能がない」で終わらず、 「何が届いていないのか」を考えて、 改善のために動けた経験は、これからの資産になりました。 だからこそ、あのときもっと早くBrainを買って学び、行動して、失敗しておけばよかったと思います。 僕が後悔しているのは、教材を買わなかったこと以上に、変わるきっかけを先延ばしにしていたこと。 次は、学んだことを売上だけでなく、 座り時間が長い人の悩みを解決したという結果につなげていきます。 #迫塾 @sako_brain
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仕組みに乗っかったら、気づけば過去最高の稼働量になってました🔥 意志の力より、環境の力。 ここまで走れているのも、皆さんのおかげです! いつも温かく、熱く、手厚いサポートを 本当にありがとうございます!!!
本当にアトムくんの10月の行動量はすごかったです!!!
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スキルハックス内のセールスの7教育徹底マスター講座、「手段の教育を理解しよう」を受講しました! 刺さったのは、商品を勧める前に、お客様が自分で正しく選べる「物差し」を渡すことが重要だということ。 リハビリでも、同じような痛みやしびれがあっても、すべての人に同じ運動が適しているわけではありません。 例えば、坐骨神経痛に悩む方がSNSで「これをすれば改善する」という動画を見つけたとき、その運動が本当に自分の身体に合っているのか、判断する基準を持っていなければ、かえって症状を悪化させてしまう可能性もあります。 大切なのは、運動方法を知ることだけでなく、自分に合った方法を選べるようになること。 これは、現在取り組んでいるBrainコンテンツの価値にもつながると感じました。 僕が届けたいのは、運動メニューではありません。 自分の症状の特徴を理解し、どのような対処法を選び、どのような場合には医療機関へ相談すべきなのかを考えるための判断材料です。 そして、手段の教育で特に大切だと感じたのは、「選ぶべきもの」だけでなく、「選んではいけないもの」も伝えること。 これは医療従事者として、絶対に忘れてはいけない視点だと思います。 商品を販売する立場になると、どうしても自分の商品が優れている理由を伝えたくなります。 でも、本当にお客様のことを考えるなら、自分の商品が適していないケースも正直に伝える必要があります。 その誠実さこそが、長期的な信用につながるのだと学びました。 @sako_brain #スキルハックス
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スキルハックス内のセールスの7教育徹底マスター講座、「問題点の教育を理解しよう」を受講しました! 刺さったのは、人は本当の問題に気づいて初めて、解決策を求めるようになるということです。 これまで理学療法士として19年間、痛みやしびれに悩む患者さんと向き合ってきました。 その中で感じてきたのは、一生懸命セルフケアに取り組んでいても、思うような結果につながらない方がいるということです。 「毎日ストレッチしているのに良くならない」 「運動を頑張っているのに、また痛くなる」 そんな方に必要なのは、必ずしも運動量を増やすことではないこともあります。 そもそも、その運動が今の身体の状態に合っているのか。 ここに目を向けることが大切だと考えています。 今回の講座で、セールスにおける問題点の教育と共通していると感じました。 @sako_brain #スキルハックス
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「腰痛に効いた」という口コミを見て、試したのに、むしろ悪化した。 こんな経験、ありませんか? 口コミが嘘というより、人によって、 合う対策が違うのです。 たとえば腰や脚の症状には、 ・前かがみで楽になる人 ・反らすと楽になる人 がいて、合う動きが逆になることがあります。 だから、ある人にとっての「効いた」が、 あなたには「逆効果」になることもあります。 今朝のお話は、「これからは口コミが大切」について。 質の高い広告が作れる時代、 商品や内容そのものが良くないと、 口コミも効果を発揮しにくいです。 僕がセルフケアの口コミを見るときに、 注意しているのは、3つです。 1. 症状が、自分と似ているか (座ってつらいのか、立ってつらいのか) 2. 「効いた」理由が書いてあるか 3. 試して、その場で悪化したら、やめる基準が書いてあるか とくに3つ目。 試して、しびれが強くなる、痛みが脚に広がる動きは、口コミが良くても、そこで中止してください。 力が入りにくい、排尿・排便がしにくいなどがあれば、試す前に、受診が先です。 #朝ラボ
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