石井あらた retweeted
「職場で心を病んだ話」を書いた『ニートマガジン』が、8日(日)の文フリ東京で売られます。
職場での陰口→退職の話、初めて書いた。
2026/11/8(日) #文学フリマ東京43
ニートマガジン【N-02】出店します!
東京のイベントでは初販売となる最新刊『vol.5』を引っさげていきますので、みなさん気軽に遊びに来てください~
石井あらた retweeted
これについて真剣に考えてみたんだけど、
要するに「抵抗」なんじゃないかと。
一般におじさんの写真って、現代日本では相対的に価値がかなり低くて、
なんなら加害の判定までされるんだけど、
そういうおっさんは顔見せんな的な圧に対しての抵抗……
そして抵抗可能な根拠として社会的な立場を提出してる、ってことなんじゃないだろうか
なので(あんまなので、でもないけど)権力を持ったおじさんが自撮りをあげ出すことより、権力を持ってないおじさんが自撮りを上げられない世界の方を批判すべきな気がする
抽象的な話って無限に反論できるというか、無限に前提を疑うことができる。じゃあなんでもアリだというと、寛容のパラドックスってやつになる。人間の社会生活を成り立っている以上、みんなが合意している正しさがあるはずだ。それが何かはっきりした言葉にはできない。でもたとえばここに僕とあなたが存在する、ということは合意してるから話している。そういった合意していることの確認から始めませんか。たとえば僕に子供時代があったことはどうですか。僕に生物学上の親がいることは? で、こうやって話してるうちにまた抽象的になっちゃうから、ここに具体的な愛があるので見てください。いや親から子供への愛のこと自体じゃないです。子供といっても他人なので。親が自己愛や社会的責任のために子育てやってるかもしれない。でもやっぱ、100%それだけじゃないんだよな。それについて合意できる?ってことでしょわかるよ小出祐介!!! #BaseBallBear
【リリース情報】
結成25周年記念シングル
「それって、for誰︖」part.3 配信リリース決定!
💿10月28日(水)リリース
「それって、for誰︖」part.3
▷約10年ぶりとなる「それって、for 誰︖」シリーズの第3弾。
「表現」の方法やその向かう先を歌ったpart.1&part.2の時代から事態は進行し、そもそも「人は何を『理解』としているのか」という疑問に、ロックンロールを携えて立ち向かっていく楽曲。
🔽楽曲配信こちら(Pre-add/Pre-save)
baseballbear.lnk.to/Sorette-…
<メンバーコメント>
『「それって、for誰︖」part.1』を作った頃=約10年前から、日常的に静かにブチギレ続けている私ですが、実際に『part.3』を作ってみようとしたところ、ブチギレている事柄が多すぎるうえに「反論にもなっていない絡まれかたをされたらめんどくせえ」と先回りし、怒ることをやめようとしてしまい、「いや、だから、ちゃんと怒れないのも、人に怒らせないのもダメだろ」とかグルグル考えてしまい、こんなにもちゃんとブチギレるのって体力も頭も勇気も必要なんだと、あらためてちゃんとブチギレている人、声をあげ表現をしている人にリスペクトだと思いつつ、覚悟を決めて、自分のやり方,伝え方で、ちゃんとブチギレていることを形にしようと向き合った結果がこのラブソングです。
もし、パッと聴いてわからなかったらわからなかったで良いです。俺はわからなかったら考えたいし、知りたいし、聞かせてほしい。
小出祐介
#BaseBallBear
石井あらた retweeted
佐世保市で起きた小学校で起きた殺人事件。被害者は小学生、加害者は同級生。突然犯罪被害者に遭われたご家族がどのような状況に陥ったのか、ページをめくるたびに胸が締め付けられました。あの日を境に人生が激変したご家族。同じ悲劇を繰り返さないためのメッセージだと感じました。
#ひみつ
🆕新刊発売📣
『ひみつ―佐世保事件で妹を喪ったぼくの話―』
原作:川名壮志『僕とぼく』(新潮文庫)
漫画:棚園正一
コミックス上下巻、本日2冊同時発売です。
被害者遺族再生の実話、ご一読ください。
🔽試し読み
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