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【ブルーバックス最新刊!】
10月の新刊は以下の2冊です。
『世界はウイルスでできている
地球生命の「支配者」』
吉田 天士
『高校数学でわかるシュレディンガー方程式〈新装版〉
量子力学をほんとうに理解したい人へ』
竹内 淳
ぜひご一読ください!
内容はツリーをCHECK⏬
🚀YouTube
youtu.be/knSaXkHwP58
🚀Podcasts
podcastpedia.net/program/e74…
【量子コンピュータの未来】地球と火星を繋げる「量子もつれ」/カギは「エラー訂正の進化」/100万量子ビットへの道/「量子AI」に温暖化対策を任せたら…物理学者・小泉裕康#2【BLUE BACKS+】
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[お仕事のお知らせ]
講談社様の書籍
『世界はウイルスでできている 地球生命の「支配者」』 吉田天士さん(著)
表紙イラストを担当いたしました。
amzn.asia/d/08UW1ORb
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南極の氷から探る地球大変動
菅沼悠介/講談社
新書 304ページ
近未来、海面上昇で日本の大都市は沈むのかーー
講談社科学出版賞受賞の南極研究者による、至高の科学ノンフィクション!
世界最大の淡水の貯蔵庫、南極氷床。もしすべて融ければ、世界の海面は約58m上昇する。近未来、温暖化の進行によって「氷床融解の連鎖」が始まりうることが、最新研究で明らかになった。問題は、それが「いつ」起きるのかということだ。かつて冒険家たちが目指した未知の大陸・南極は、地球の未来を知るための「研究の場」となった。過去の氷床変動を紐解き、急激な氷床融解のメカニズム、そして今後の海面上昇の実態に迫る。
bokenbooks.com/items/1518982…
【書評掲載!】
昨日の読売新聞で菅沼悠介さん「南極の氷から探る地球大変動」の書評が掲載されました!
評者は藤井一至さん。
「科学史で涙するとは思わなかった」
「AI頼みで科学の上澄みだけを利用する日々だが、それが氷山の一角だと知った」
温暖化による氷床融解の連鎖はいつ起こるのか。ぜひお読みください!
ご紹介、ありがとうございます!
【「ブルーバックス・メール第311号」は本日、配信いたします】
いつもブルーバックスをご愛読くださり、ありがとうございます。
編集部発のメールマガジン「ブルーバックス・メール第311号」は、PHPに起因する配信システムの休止により、当初予定しておりました23日(金)の配信を延期しておりました。
システムが復旧いたしましたので、本日配信いたします。
21時前後の配信を予定しておりますので、楽しみにお待ちくださいましたら幸いです。
改めまして、愛読者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
【痛くなる寸前が「気持ちいい」】お風呂の適温40〜42℃、じつは、サルも感じる「快」の理由
gendai.media/articles/-/1711…
生物が温度を感知し適応する能力は非常に重要です。分子レベルの働きが身近にわかる例として、“お風呂”の話題をご紹介していきましょう。ぬるいのは論外、でも痛いほど熱いのも避けたいお風呂。
心地よい温度と、温度センサー「TRPチャネル」の意外な関係について解説します。
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【量子コンピュータの未来】地球と火星を繋げる「量子もつれ」/カギは「エラー訂正の進化」/100万量子ビットへの道/「量子AI」に温暖化対策を任せたら…物理学者・小泉裕康#2【BLUE BACKS+】
『世界はウイルスでできている 地球生命の「支配者」』 吉田 天士
生命の進化、生物多様性、気候変動…
あらゆる現象を操るのは「バクテリオファージ」!?
ウイルス生態学の最前線から地球生命の謎を解き明かす!
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【新刊入荷】
講談社ブルーバックスの最新刊が入荷しました!
『世界はウイルスでできている』吉田 天士 著
『高校数学でわかるシュレディンガー方程式<新装版>』竹内 淳 著
7階壁面Aの棚にて展開中
maruzenjunkudo.co.jp/product…
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10月25日本よみうり堂2です
吉本和弘『英国ヴィクトリア朝の写真家たち』左右社
鴨居 貞明『狂気の建築家 渡邊洋治の作品と生涯』オーム社
中島隆信『「弱者」の経済学』東洋経済新報社
菅沼悠介『南極の氷から探る地球大変動』講談社ブルーバックス
著者来店=呉勝浩『蒼羽さん事件』中央公論新社
【信じ難い「増殖」の実態】ウイルスに乗っ取られた宿主が起こした、驚愕の手段とは
gendai.media/articles/-/1721…
バクテリオファージの増殖過程について、その発見の模様とともに解説していきます。この増殖のパターンが、新種ウイルスが、ウイルスであることの一つの証拠ともなる、重要な発見となりました。
その一方、宿主である菌も、ウイルスによる乗っ取りから、驚くべき変化を見せます。
ミクロの生命世界で繰り広げられる、生命の摂理を見ていきます。
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【量子コンピュータの未来】地球と火星を繋げる「量子もつれ」/カギは「エラー訂正の進化」/100万量子ビットへの道/「量子AI」に温暖化対策を任せたら…物理学者・小泉裕康#2【BLUE BACKS+】
『高校数学でわかるシュレディンガー方程式〈新装版〉量子力学をほんとうに理解したい人へ』 竹内 淳
シリーズ累計38万部!
「シュレディンガー方程式」を最速で理解できる入門書として圧倒的支持を集めたロングセラーが新装版で登場!
シュレディンガー方程式を通して、量子の世界が見えてくる!
まるで月面着陸船のような「奇妙なウイルス」に、地球生命はあやつられている…? 生態系の「陰の立役者」の正体は、教科書でもおなじみの「身近な存在」だった
gendai.media/articles/-/1719…























